ドカーンとパーッとリフォームしたいって言うおっさん的な意見だろうな。
本人、何も解っちゃいない。
なんかな…お年寄りの2人乗り自動車といえば、首都圏で実用の試験やってる…電動の2人乗り電動自動車がある。
でもなあ、なんか違うんだよなあ。
デザイン、ウンチクぬかしたって、個人の趣味嗜好だし。
レースクイーンみたいに、美女じゃないと嫌って言ってるみたいで、小恥ずかしい。
ヤンマーがランボルギーニみたいなデザインの耕運機を作ったらしい。
でも、でもさ、イセキトラクターとか、ヤンマーとか見てると、タワシでゴシゴシ洗える、バンパー樹脂が前面に出たものなら扱いやすくていいな、なんて思ったりした。
設計上、ボディで剛性を保つのが不可能だし、金属との接合の間で起こる錆びとか問題になるんだろう。
一度書いた記事だけど、再掲した。
何様目線だけど…。
素人的には新興国のデコボコの舗装されていない道、見ていると、トラクターの方が、走りやすいんじゃないかと思うほど。
アジア諸国の通貨急落で、この先の成長ってどうなるんだろうって不安。
本当に日本や韓国なんかの成長モデルで、先進国になれるんだろうか。
膨大なインフラ整備。
オラ的には東南アジアで耕運機とか農作業向けの車が自動車に進化してほしいという期待。
考え方は、馬車が車に変身したときのような、デザインの流れを汲んで、トラクターがガンダムになったような感じ?
素人的に言いたい放題だけど、2人乗り電動自動車って、トルクも太そうだし、農作業に向いていると思う。
ハンディ―タイプの小型の動力付き農耕機械ってたくさん売っているけど、あれを変更して、小型電動自動車につけるとかしたら、農作業に使えるとか出来ないのかな。

ファッションやレジャーにだけ使えるような豊かな国になれるんだろうか。
サンデードライバー? 通勤に?
なんかもっと欲張りなことって、少年のようになんとなく思う。
インドのタタ自動車が凄いって聞いたけど、軽四みたいで何の個性もなかった。
写真はランボルギーニのものだけど、イケてる。
市場がデカくないとか、技術的なこと抜きにしてもビジネスの「ビ(美)」にならないねって言われることだ。
オラの言うことは儲からない。