サラダオイルランプにしとけ! って言われそうだけど。
ロウソクは燃焼によって、縮んでいくけど、縮まないものを考案した。
②沸騰した水を蓋付きのアルミ空き缶に入れる。
③空き缶を逆さまにして、窪みにロウの断片を乗せる(ロウが溶けだす)。
④芯材(タコ糸)を窪みに置く。
⑤火をつける。
作り方動画!
予熱がいる分、実用的ではないが、キャンドルアートでは、許せる?
ロウソクでホットドリンクにする装置の方がましかな。
アベコベだけど、これってどうよ?
物珍しいけど、どうしようもない。
でも、ギター弦の焼き入れの時、ロウソクにこだわるならいいかもしれない。
それより、アルコールストーブの自作やりたいなあ。
火を一点から差すようなもの。
急須からお茶が出てくるように、炎が噴き出しているもの。
ピアノ線の焼きなましの時に効果あるといいけどなあ。
銅のより線ケーブルを芯材にできないのか…とか、疑問が残る。
ロウさえあれば永久に使える、無限ロウソク?
着想はアルコールストーブからだけど、(一度中央で加熱して揮発成分でパーナーにしている)そっちの方が合理的だな。
まあ、思い付きで出来たんで、良しとしよう。
そんなことしなくても出来るかもしれないが。