第三の道!ギター弦の加熱源(焼入れ)検討中 | ..あちゃ! no mic's

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ギター弦の焼き入れと焼きなましの熱源について、ロウソクでない方法を探している。
下の動画はヒントだ。


空き缶でツクル、これ系のアルコールストーブの動画はたくさんあるが、この動画が、元になった可能性高い。
もちろん、アウトドアの知恵袋の中のひとつだから、昔から知られていることかもしれない。

自分としては、万年筆やオイルライターをアルコールで燃やしたいけど(毛細管現象でしょ)、長時間の使用に耐えられるかどうかが不安。

ロウソクでダメなら、燃料用アルコール(メチル)を使いたいと思っている。

ナフサ…とか、引火性の高いものは使いたくない。
オイルライター使う場合でもアルコールで使うとか工夫したい。

アルミ缶の利用法ってたくさんあるなあ。
半田ごてを缶、潰して置いたりしている人もいる。

まだ、コンデンサの件は解決していないけど、それも含めて、空き缶のことどうにかならないか。
アルミ缶なんかリサイクル率高すぎるから、意味ないかもしれないけど。

アルミ缶ストーブが出来るんなら、特定用途向けにもっと小型化するか?
アルミ缶の蓋とかでツクル?
「ウコンの力」とかのアルミ缶なら小さいの出来そうだ。
とにかく失敗したときの代替案を用意しておかなくてはと…。

3Dプリンタの熱源? ソーラーパネルで3Dプリンタ動かしたいなら、フィラメント溶かす熱源はこういったものになるんだろうか。

飲料用のエチルアルコールで試すのはカッコよさそうだ。