自動カンナが蛍光灯器具に見える。
ロウソクの火を使っても天井の石膏ボードなら燃えないと思う。
天井に自動カンナ取付なら面白いのかな。
電源もとれるし。
ってかあ、LEDの照明を分解して、電源を取り出し、自動カンナをLED蛍光灯のような形にしてしまうこととか。
今のところ、軒下に吊り下げて実験をすることになるだろうけど。
松下電器の二股電球ソケットか?
電源が門柱灯しかない。
青空工場?
空の下で工作すること。
夏と冬は厳しそうだ。
水で冷却したいなら、方法はこれでなくてもいいはず。
スポンジとか、吸水ゲルとか、あるだろうけど。
氷水を風船の中に入れると、水滴が風船の表面について冷却するには丁度いいかな。
霧吹きでいいのか…ミスト状のものをどうにかする?
困ったな。
前例があれば、なるほどって、うなずくはず。
っそもそも、鋼の巻弦の製作が出来るのかどうか。
音の聞き比べだけでもやってみたい。
ギター弦一本、火事(鍛冶)の元ですね…弦を燃やしながら演奏しても、なんか違う気がするし。
考え中。
冷静になると、このブログの暴走、不安になる。
出来ないって思うと本当に出来なさげなので、怖い。
