自動火カンナと呼ばれて・・・ | ..あちゃ! no mic's

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自動火カンナで検索があった。
どういう意味なのか。
もちろん、モーターの選定の失敗を指摘するものだろう。
せっかく、ダンベルがあるんだから、1メートルのトルクレンチみたいなものを製作して、いったい、何グラムで木が削れるのか確認してみようと思う。

ネットで、モーター単体の販売価格を見ると5000~15000円の幅であり、結構高価なものとなる。
モータのギアボックスの軸にかかる負担を考えると、金属製のボディにしたいし。
そう考えると、木工旋盤を買った方が安いって言う結論にもなりかねない。


SK11 卓上型木工旋盤 ROKURO YH-200/SK11(エスケー11)
¥価格不明
Amazon.co.jp


35000円で木工旋盤。
それでも定格使用時間は30分だ。

火を噴きそうなカンナを作ってから、来訪者の数が減った。

不活性ガス(ヘリウムガスなど)をモーターボックスに封入してみようかなあ。
炭酸水(二酸化炭素)を取りあえずモーターに封入してみよう。

ヘリウムガス、窒素、二酸化炭素・・・。
市販のものはスプレー式になっていて、揮発成分が(ガスとして発散するように)含まれているんで、ほとんどのものは、絶縁性を持たないものが多い。

どうしようか考え中。