3Dプリンタデータ活用(スミソニアン博物館) | ..あちゃ! no mic's

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3Dプリンタをやる以上、3DCADはどうしても必要になってくる。
工業デザインレベルならテキストベースのCADでいいやと思っていたけど、フリーソフトでポリゴンモデルの粘土細工できるのが出回るようになって、挑戦してみようかなと思った。
これマスターしておくと、いろんなデザインに生かせそう。

ところでスミソニアン博物館では、収蔵品のスキャンデータを3Dのデータでダウンロードできるらしい。
ダウンロードしようと思ったけどサインインを求められたので今回はやめた。
3Dデータの活用については非営利である場合という条件が付く場合が多いようだ。
改変についても許されているようで、アップロードできるところもあるみたいだ。
今年はいい加減な記事書かないって言ったけど、いきなり大雑把だし。
この辺はどんどん充実していくだろうから、しばらく様子見。
もうちょっと3Dモデリングの腕を磨いておく必要がある。

博物館の3Dデータは3Dアニメーションの素材にはうってつけだ。

 



上記2枚、画像を拝借(動画は自分で作りましたからね)。

あー、やっちゃった。

今年も、また、同じ失敗パターンに入ってしまうのか?

気が多いんで、一つのことをやり遂げること・・・って思うけど、好きなように気まぐれでやったほうが楽しくて効率はいい。
完成するかが問題だ。

ロボットアームの楽器の自動演奏は、お正月だから大きな音を出しちゃいけないと思って自粛している。