人気のポップス聴きながらの農業は調子が狂いそう。
民謡とかよくできていると思う。
3Dプリンタと銃はよく社会問題として取り上げられるけど、銃でできる仕事がないかって考えた。
小惑星イトカワの砂を持ち帰った「はやぶさ」のことを思い出す。
モデルガンで種の植え付けができないか。
ポット苗をツクルのに、「はやぶさ」みたいにモデルガンで土に種を打ち込む。
種の大きさは、いろいろあるので種をBB弾のカタチに加工してやらないといけないけど、これで、作業効率は上がるんじゃないだろうか。
また、ドローン(無人の自立型ヘリ)に「はやぶさ」と同じように銃を地面に向けて発射できるように取り付けると、山岳地帯の崖に松の種を植えるのに使えないか。
水墨画に出てくるような絵を人工的にツクル?
自然破壊と言われるかあ。
ロボットアームを自作している時、種植えの作業を思ったりしたけど、大手の育苗施設はどんな風に種を育てているんだろう。
試験管のなかで育てるようなことしてるのかなあ。
発芽率とか考えたこともないし。
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種を植え付けるというより、施肥をするときに地面に打ち込む感じかなあ。
カラシニコフ銃を改造して、辛子を入れて、動物に発射する?
現在、野生動物と農村地域について考えていることがある。
共生するにはどうすればいいか。
高齢化が進み、ヒト影がどんどん遠ざかっている。
アイデアを書き溜めている。
とはいえ、どこまで通用するのか。
熊が出るところに住んでないので、半分、他人事だけど。