








登録者数が40万人!
仕事を出す側ももらう側も単発で、いろんなのがあるけど。
上位1%のなか、4000人くらいに入れるのなら、勝算はあるのかなあ。
派遣労働の自由化で、プロジェクトごとにスキルアップを目指して様々な働き方が生まれるって言ってたけど、貧困しか生まなかった。
新興国の台頭で、ユーロ圏は厳しい状況に立ったされ、このあいだの、NYダウの下落では、景気回復基調にある、アメリカの軸足の弱さを露呈させた。
素人的に考えるに、バイナリーオプションで、ユーロ安に掛けるといいんだろうか。
こんな分かりやすい相場でも、オラは不安に思う。
実業と虚業って言われたとき、ITって胡散臭い面が多い。
オラのスキルで通るかどうかわからないけど、ブログを書く程度のストレスでできそうなこと、探してみようかなあ。
実名じゃなくってニックネームで通るみたいなんで個人情報は一応、表に出ないと言っている。
面白そうじゃあ、ありませんか。
急激な円安でも仕事は日本に戻らなかった。
そりゃあそうだ。
高齢化の進む、継承の難しい製造業なんて、若い人材がこれから育っていく東南アジアの労働者のほうが魅力的だからだ。
一応、保険にはなるかもしれない。
世界恐慌が来た時に、いち早く、ニーズのある仕事を探すことができるかもしれない。
そんなに期待感を持ってはいけないかもしれないけれど・・・。
労働者の市場が、相場になって短期で売買されているという受け取り方をすると、ITに強い人にはかなわない世界になるのかもしれない。
最悪の事態、労働力の投機? それがどんな世界なのか分からないけれど、ヤフオクが登場してから、せどりとか、過激な売買に物事が歪んでいくさまを横目で見ていた。
いいものは高くで売れるっていうことよりも、激安構造を作ったって・・・デフレの波に乗ってヤフオクは・・・ハイテクの爆発により技術の陳腐化も一役買った。
自由な働き方への第一歩・・・には違いない。
最悪の事態、どうなるのかもわからない。
でも面白そうだなあ。
でも、テスクワークの、水商売化って言えないだろうか。
指名が入るとか、なんか、カッコよく見せようと思えばそう映るけど、なんだかなー。
陰でコソコソできそうなので、その部分はありがたい。
オラ、通用するかなあ。
それより、先に、OpenSCADのマニュアル作りしないと。