マシンの負荷が問題なのであって、オーディオプレーヤーとして長時間使いたいわけではない。
USBチャージャの給電能力を調べたい。
かなりアバウトなやり方(毎度のことだけど)だけど、最初の実験がCD(16ビット .WAVファイル?)だったので、今回もその音源で試したいと思う。
前回はGUIでグラフィカルな画面での起動だった。
実は、音源のデータ量が多すぎるのか、この起動では、音が途切れ途切れになって聴きづらかった。
今回はCUI操作で軽い動作を望んだ。
たぶん電池寿命伸びるはず

今回は、ハードディスク(sdカード)にCDの音源を.WAVのまま、コピーして、ラズベリーパイとUSBチャージャだけで起動することにした。
ってか、音源を.mp3にすればだいぶん違うんだろうけど・・・・。
なんか懐かしい作業をしている。
レガシーワールド。
最先端のマシン(ARM)でオリルウェイしている。

結果は?
音がきれいだった。
音飛びがなくなり、きれいな音が。
綺麗と言っても、スマホみたいに高音がなるわけでもなく。
HDMI接続だったので、テレビから音が聞こえるようになっていた。
前回も同じ状況。
目的を果たすような使い方をするなら、イヤフォンで聴くべきなんだろうけど。
目標の1時間40分を越えた。
一安心するはずが・・・
ガーンなんです

もしかして落ちた?
100分なんですねえ。
これより重たい負荷をかけるとしたら・・・せめて74分くらいはもってほしい(CDの録音時間?)
なんだか悔しいから、.mp3で音楽を聴きたくなった。
音楽聴くの・・・実はATRAC派だったので・・・。
.mp3とシリコンオーディオの電池の残量について、あんまり考えたことがない。
その間の技術躍進はすごかったので。
なんだか、気持ち、.mp3で今度、実験してみたいなあ。
どれだけ、長時間、再生できるか。
2時間も音楽とにらめっこって・・・なんだか落ち着いて聴けないもの。
ビデオカメラは持ってないし(カメラヲタクじゃないんですよぉ)。
次回に報告出来るかなあ。
話題、変えないと飽きられてアクセス数、伸びないけど。