それどころか、かなりの暴言だ。
新聞が読めないんです!
このままでいいんだろうか新聞!








コバルト60で(半減期5.27年)照射して作ったカラーダイヤ。
出てくる放射線を取り除くことができないのなら、市場に出せたものじゃあない。
クリスタルガラスに着色したものは、酸化鉛が入っている。
鉛と言えば、放射線の遮蔽に一番効果的なものだ。
〇ワロフスキーなどのDECO用のクリスタルガラスなんか、見てて思ったことだ。
ダイヤの美しさはブリリアントカットに違いない。
が、このティファニー流のカットは、放射能を除去しきれていないダイヤにはふさわしくないかもしれない。
酸化鉛の入った、クリスタルガラスで、このカラーダイヤを覆ってしまうようなこと。
自分の頭では処理しきれないけれど、カッティングは、王道とはかけ離れているとは思う。
金策と言われて思いつくこと。
機械化が可能な現在では、被ばく量の管理ってしやすいのではないか。
このような暴言を吐いたのには理由がある。
新聞、私はあまり深く読み込めない。
新聞不況だと言っているのに新聞は変わらない。
物事の右左が分からないのだ。
右傾化してるといわれる現在。
せめて新聞には赤と黄と青と黒の四色で色分けしてもらえると、考えやすいのにと思ったりしたものだから。
コンピューターで解析するのにも役に立つんじゃなかろうか。
言語解析なんて不可能だと思っている。
所詮、理由は分からぬが天気予報程度にこの言葉が流行するときは景気が悪いなどの判断くらいにしか使えない?
だから、人間が色分けして書く。
そこに大きな曖昧さが含まれるけど、そうでもしなけりゃ、コンピュータの馬鹿さ加減じゃあ、仕方なさそう。
カラーダイヤの放射線加工、そんなの当たり前に出回っているけど、もし、人体に有害なほど放射能が検出される失敗作のダイヤが不良在庫としてたくさんあるのなら、酸化鉛配合のクリスタルでモールド・デコできないものだろうかと、考えた。
こんな風当たりの強い私ですがどうかどうか・・・選挙じゃないけど・・・・。








