#追記
馬鹿げた発想が、らしく、なりました、
#元記事
100円ショップのアンプをばらす。
ここのIC、調べてみると動作範囲が1.8V~15Vだった。
コンデンサの耐圧が10Vなので、USBヘッドセットの電源に接続できるはず。
USBは5Vくらいだと記憶している。
アンプの出力とマイクの出力にそれぞれ、ジャックをつけてやる。
ナノブロックでデコる(ケースをツクル)。
写真ではわかりづらいけど、余りのパーツとか使ったので、色は無茶苦茶。
暗闇で輝く、電源のLEDがきれいだ。

動作確認OK。
だた、100円のアンプの性能が悪いのか、音を大きくすると高周波成分が拡大されて耳障りな音がする。
ちゃんと認識してくれるじゃあないか。



