RaspberryPiをオーバークロックさせてしまったので、CPUクーラーをつけようと思っている。
音響機器として使うことだけを想定しているので、LANとかは繋がない(ウイルスも気にしないですむ)。
3mmの銅パイプと4mmのアルミパイプを切り出す。
エアコン工事の冷媒管の加工用の工具で、アルミパイプにツバを表面積を増やすためにつけてやる(と言ってもほとんど飾り)。
アルミパイプを保護していなかったので傷だらけになってしまった(オラの甘いところだ)。
続いて、コの字のアルミ棒を底面が正方形になるように切り出す。
そこで、インシュロック・タイ(結束バンド)を使って固定してやった。
これで、表面積はだいぶんあるはず。
ついでにパイプを使ったので、やろうと思えば冷却水を流すことができる。

オラの場合は、水耕栽培用にとエアーポンプ(熱帯魚用)を持っていたので、パイプにエアーを送り込んであげた。
RaspberryPiを実際起動してみると、重たい処理をさせてもそんなにCPUは発熱せず、空気など送る必要がないことが判明。
カッコばかりの逸品?







