【小ネタ100選】20ゲーデルの不完全性変態(ブールにカチューシャ) | ..あちゃ! no mic's

..あちゃ! no mic's

クラウドファンディング予定~2026年度
何度でもチャレンジ!
ただいまソーラーピックアップのテスト中

SANTA no Mix

勉強不足でゴメンナサイ。
ラッパと変わらないかもしれなけど、実用的な音楽について考えてみた。

筋電義手(wiki) が世の中を賑わせているけど、筋電系に出来ること、考えてみた。

痔の応急処置のための器具


皮膚表面の電位を感じ取り義手を動かすことは最先端だけれど・・・。
人工肛門を作るための技術って無い。
あるかもしれないけど知らないオイ。
肛門装具士?

人工肛門を作る技術をオープン系でやるとしたら・・・。
音楽の力を借りるしかない?
人工筋肉(電気を流すと縮むゴム)が家にあるんだけれど・・・。
口笛はいろんな音色を聞かせてくれるけど・・・肛門から出る「おなら」に個性はあんまりない。
柔らかい楽器と、言われて思いつくのが、肛門を真似た楽器。
それも人工肛門の開発のために楽器として使っていくというもの。
空圧で収縮する肛門はアナログすぎるので、最先端の電気で縮むゴムを用いて、楽器の開発をする。
おならの音を研究することは困難なので・・・・人工肛門に、粘性の違うシリコーンを塗布してみたり。
その楽器は「プー珍」と呼んでいいのかもしれない。
医療と介護と音楽のための肛門。
入れ歯安定剤など人間の入り口と出口に関するグッズはすべて使ってみるべきだろう。

楽器には両端に節がある場合、両端解放の場合、片側解放の場合とあるけど、その定義も出来ないオイ。
人工肛門が筒の中にいくつも連なっているものを考えたりする。

仮に古典的なエアーで動かすんだとすれば・・・工場で行う介護の記事に繋がって、エアーコンプレッサーで肛門楽器の絞まり具合を調節することになるのかなあ。
サッカーの応援のブブセラと変わりないと言われるかもしれないけど・・・。
介護の現場でエアーコンプレッサー型のベッドを使う以上、騒音から逃れられない。
介護の現場って生きるに過酷なところ。
介護職って大変だって聞くけど、エアーコンプレッサーの音をムード歌謡に変形させるような作業?
(ドノツラサゲテ)黒人音楽の派生を語れるはずもないけれど、生きるに過酷な状況を演出するコンプレッサー。
日本的なこと、これから先、何十年もこの国を取り巻く出来事、超高齢化社会。
介護をテーマにした楽器。
蟹工船に乗って歌うような歌謡曲、今は外国人が乗っているんだろう。
介護の人材が東南アジアの労働力に頼らざるを得なくなった時、遺伝子欠損のジャポニカ米を食べることになるこの人たちが、日本の昭和歌謡をどう聞くか・・・そんなとき、東南アジア(ASEANと呼べ?)の音楽との出会いってあると思う。
なんとなく、東南アジアの人たちに厳しい試験を課して、日本の人材とそん色ないようにやらせるなんてことじゃあなくって、音楽(日本の歌謡)で繋がる、介護者の生きていくための音楽?
皮肉ったことも言われそうだけど。
外国人労働者って言うと人身売買とか奴隷を連想してしまうオラ。
それを踏まえたうえで(浅はかではありますが)生きるに過酷な条件で、歌が生まれるって予言・・・それを後押しするための環境を許す? 用意する(この国もサポートする)?
肛門楽器はあんまりかもしれないけど、医療と介護と音楽が接点を持つようなことって・・・。
しかも外国人(過酷な労働を強いられる)とやってかなきゃなんない。