ttk::notebookでタブ付きのウィンドウを表示させる
-underlineでn番目にアンダーラインを引く。この時のアンダーラインはショートカットキーとして指定できる。
ttk::notebook::enableTraversalを指定すると
CTRL+TABキーで表示するタブページが右に一つずつ移る。
SHIFT+CTRL+TABキーで表示するタブページが左に一つずつ移る。
ALT+「ショートカットキー」で、アンダーラインで指定されたタブページを表示する。
selectで.nb.f2を指定したので、ウィンドウが立ち上がると、タブ2が表示されている。
フレームのみ。
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