飛躍【プログラマのための3DCAD(2)】 | ..あちゃ! no mic's

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クラウドファンディング予定~2026年度
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gear(ギア) 何センチ(インチ) 歯数はいくら・・・
一行で、ギアを作ってしまうようなこと。
できるといいなあ。
フリーの3DCAD、ネジ溝切れないんだけど・・・。たぶんホームセンターのビスのアンカー(樹脂製)を埋め込むような形で広がっていくと思う。
でも、ネジを作りたい。
ネジから始めたいって気持ち。
とりあえずM3,4,5,6,8,10,12くらいでしょう。
ピッチのこともよく知らないんだけれど。
インチネジの方が向いてるかなあ。
そこから問題なんだあ。
夢ばっかり広がるけど、設計のチュートリアルで3Dプリンタのパーツを作成するところから始まって、実習を終えるとオリジナルのプリンタが出来上がっているパターン。
マザーマシンはないから、外注することにはなるだろうけど。
どんな部品のライブラリをツクルか。
モノタロウの部品カタログに則って・・・。
プーリー、どんなベルトを使うのか・・・・。
部品があってその組み合わせで出来る。
ライブラリが増えていく。
オブジェクト指向そのもの。
テキストエディタだけ。
欲を言えば、RADでプレイビュー画面があって・・・ってなるけど。
要するに一度人がした仕事はプログラムのライブラリに収録されて、2度と同じ仕事をしないでいいように出来上がっているもの。
簡単なロボットアームの部品だとか、ヒューマノイドロボットのおもちゃだとか・・・・RaspberryPiつながりで、アイコンの接続でロボットアームを制御出来るおもちゃもいいなあなんて思ったりするけど、時間が取れない。
スピーカーを作りたい・・・なら、径の大きさ、ボディの厚み、その他、ウーハーとか言い出すとキリがないけれど。
ブログの書き綴りと同じで資産を増やす(今のところ気持ちだけだけど)活動に似ていて楽しそうだ。
いろんな部品を作ってオブジェクト指向で実体の帯びたモノをつくっていく。
物理的な作業だから、人の書いた平たい日本語の文面も表現の仕方、また解析の仕方で、ユニークなモノがPC自演で出来るようになるかも。
写真をPCが見てそのイメージを話し始めるソフトあったけど、そんな感じ。
クレージートークとか言ったっけ。

デザインとか自由を欲しがるけど、アニメーションの作成ソフトBlenderで何でもできるとうたっていても、ひとりで出来ることって限られている。
クリエーターが山のように居ても、それらが集まって群れるという話は不幸なこと。
作家が2人屋根の下で居ていいことがないように。
バラバラに個々人が活動を続ける。
100億円あったら出来る技術はあるはずなのに…。
たぶん、車を作りたいっていう中国の人の今と同じで、現実は不毛だったりする。
手が足りない。
表計算ソフトに似ているかもしれない。
あまり詳しく検索してないのでそんなものあるのかもしれない。
OpenSCADというのが一番近そうなのであった。
出来っこないけどJIS規格とのすり合わせなんかも重要な気がする。
コマンド1つでそれを達成できることの素晴らしさ。
21世紀の革命が起きている(ダサくてゴメン)中・・・。
同じ仕事を2度としなくていい世界。
加速度的に広がるコピー。

大量生産の産物。
3Dプリンタでツクルもの。
pack grid place だけで十分に見栄えのいいものが出来ること。
それにレリーフとエッジが何パターンか用意されていて(綺麗な一筆書きの3Dプリンタお得意の幾何学模様)箱を飾るくらいのシンプルなものでいいんだろう。
ラベルを用意してテキストを張り付けて・・・。
ネックは開発言語を何にするかだ。
TCLはあんまりだなあ。
でも定義が緩いので誰でも使えそうなのは確かだ。
JAVA使うのが普通なんだろうけど…そこがオイラのバカなところ。
Unix、Win、MAC全部取りたい。
古いPCでも動くから・・・しかも物理的な理詰めの作業だけ・・・ネットは想定してないし。
オフラインのCDブートのOSに出来るくらいのこと。
文字列の翻訳が主になるんでロースペックのマシンでもOK。
レンダリングやSTLファイルの出力となれば時間がかかるけど・・・。
RaspberryPiでやりたいことなのかなあ。
I/Oの端子もボードから出てるし。
組み込みエンジニアにはなれないし。
どうせなら自由なことやりたい(まだやるとは言ってませんよ)。
物理的なことだから、論理学が強力に発揮される。
小説の引用から物理的なモノの描写だけを抜き取ってアバウトでも答えを返して(3D出力)くれるものとかへの飛躍。
いろんな発明を3Dプリンタの出力データに仕込ませておけば、一般の文書から引用した文面からあっと驚くものをあたかもPCが考え出したように、作ることも可能かもしれない。
ロクな解析エンジンも積んでないのに、「熱いコーヒーを注いだマグカップ」とくれば・・・相馬の魔法瓶の様な中空の湯のみに取っ手が付いたものが出力されるとか。
別に高尚に論理学でもし何ならば・・・かつ・・・任意の・・・なんてやらなくっても、発明品をてんこ盛りにしておいて、データーベース作って検索にかかったものを出力すればあたかも、文面を見てコンピューターが考えたかのように演出することだってできる。
いかさまOK。
結構、文面とビンゴするものって出来るって思う。
それも3Dプリンタに得意な表現の仕方になるので、オリジナルっていう点では面白いものにはなると思う。
人間に出来るありたっけの自由を3DCADにあてがってもらうより、最初は何もないとことから・・・普通のモノづくりじゃあ、表現力でクリエーターに敵わないもの。
プログラムのライブラリを増やす活動。
一度書いてしまえば、同じ仕事をしなくて済む世界。
それを選びたい。
精神世界の広がりと同じように、やった仕事はデザインとしてではなく、開発環境の表現力の多様性に置き換えられるようなこと。
まだ、やるとは言ってないけど、環境を育て上げたい。
こんな話だすのミーハーだけどRubyの「まつもとひろゆき?」さんなんか、どんなことをやったのかなあ。
育ちも年の取り方もウスノロの言うことだけど、時代とタイミングもあるんで・・・なんか自叙伝とか伝説本とか読んでみたいなあって思う。
ホラホラ・・・何様目線でしょう。
ほぼ素人の自分が言うことかあ。
一度、「グルッポ?」でも参加して、鍛えられたほうがいいかなあ。
自分としては仕事じゃないから、楽しくできる範囲で置いておきたいということもある。
凝り固まると無理難題が押し迫ってきたとき、変な選択をしてしまいがちだし。

テキストブラウザで自動ペタ装置作ってるくらいがいいのかなあ