













アルミとステンレス、銅とステンレス、ロウ付けできる。
異なる金属素材の板がハンダで溶接可能ってこと。
アルミと銅はハンダでくっつくから・・・。
何となく、常温では歪みのない板でも、異種合金の接合なら、電気のバイメタルみたいに、熱を加えると曲がるような素材作れると思った。
板を部分的にヒーターで熱してやること。
3Dプリンタのヒーターを見てて思ったこと。
熱が部分的に加わると、金属同士が歪んで板の張りにいろんな分布を持たせることができると思った。
そうすると音に広がりを持たせることができると思った。
実際楽器ができたとしても、演奏するまでに予熱が必要だってへんてこなことに・・・火傷しないように変な防熱スーツまで作って・・・(苦笑)。
なんかルーズソックスみたいな手袋が要るとは思った。
あと防熱のエプロンと・・・。
素人的に考えるにロウ付け用ハンダゴテの温度じゃあ熱源足りないから、ガスコンロの上でペースト塗ったアルミの板に加熱して、ハンダ落として、ステンレス重ねること。
たぶん、オイラがやると大失敗しそうだけど・・・異種接合の金属合板、企業向けにしか売ってないのが現実。
新幹線か何か鉄道部品の金属にRをつける叩きの職人さんが作った金属のバイオリン・・・、国内で受けがいいのか時々テレビで見ることがある。
なんかそこんところ、たたき出しの職人さんにしかできないことではなくって、3Dプリンタツクルみたいに足りないところは温度による張りの変化で楽器のボディの調整できないかって発想。
それなら、アルミに放熱フィンつけてないと温度のばらつきが時間経過とともにのっぺりしたものになりそうなので・・・なんか思い付きって怖いよなあ

- ARCクールフィン 1枚入り [ Cool Fin ] ■ 熱伝導性両面テープ付き ■ 放熱フ...

- ¥2,079
- 楽天
ビジュアル的には良さそうだけど・・・ホントにこんなので音、変わるのかなあ


また悲惨なことになりそうな予感
まあまあ、忘れないように書き留めておく

