
どんぐり銀行






ドングリ食べているっていうとイベリコ豚を思い出すくらい。
海外で食用にされているのかどうかは知らない。
椎の実は食べられる。
縄文人も食べていた。
栄養価に富み、脂肪、ビタミンC、炭水化物・・・そりゃあナッツと呼んでいいんじゃあないの?
煎り方を燻製ツクルときみたいにプンプンの炭でやる。
焼き鳥みたいな感じ。
椎の実はドングリだから食べられる。
どんぐり銀行に年間5000Dまで預けられる。
それを引き出せば、苗になって帰ってくる。
農業は厳しすぎて考えられないオイラ.。
放置して出来るものならば、年間5000Dまで貯められて・・・いろいろややこしい・・・ここでは省略・・・100Dで苗一本みたいだ。
収穫は地面にシートを張り木にバイブレーターをつけて、実を振動で落とす。
鹿の餌になるだろうから、自然にもやさしい。
鹿を獲る人にはうれしい限りだ。
オイラには自然に対する崇拝の気持ちとかないんで罰当たりなこと考えるけど・・・。
生長が雑木なんで早い方だと思う。
栗の品種改良なんかすごくて、皮が簡単に剥ける栗とかあったりする。
ドングリの改良は今のところ無謀に思える。
幻のドングリの炭火焙煎? が、できない限りやる意味ないけど、どんぐり銀行とのかかわり。
どんぐり銀行の所在地ではドングリの苗をたくさん植樹しているみたいだ。
これを自然に解放しているだけでいいんだろうか。
焼き鳥の様な・・・合成の香料で炭火の味って出来ている現在だし・・・時は来たかなって。
椎茸は椎の茸なのにクヌギなどの生長の早い木で栽培される。
椎茸の栽培に成功したのは日本人で、出来た当時は画期的なものだったらしい。
原木栽培っていってもクヌギでやっている訳でしょう。
椎の木で作った椎茸って美味しいらしいよ。
ココで提案。
ソーラーパネルの下のスペース空間あるけど、パネルは平面で傾斜している。空洞がたくさんある。
あそこに土管かなんか置いて、トンネルをソーラーパネルの下に作り、じめじめした日陰の場所をツクル。
土管の穴の両サイドには送風機を置き、換気できる。
椎木でツクル椎茸栽培の理想は、土管がベルトコンベアになっていて、土管の穴の片方から原木を投入すると、終端の穴から椎茸が生えた木が出てくるようにする。
また椎茸の発生率を上げるためには、アーク放電がどういう訳か効果があるので、ソーラーパネルから電源をとるものとする。
土管は地面から絶縁しておくように設置する。
いくら電気を投入しても漏電波及事故、周辺の工場など電気設備に影響を与えることはない。
椎の実の品種改良はそれができてからの話。
ドングリが世界を制する。
焼き鳥、醤油・・・燻製の香料。
オープン系革命

SNSとは呼ばないで

ちょっとネットで調べてみるわ

ガンガン行くどー
