中学生のレベルだけど、試したことないから、やってみた。
スピーカーのコーンのところをラップフィルムを貼ってみた。
枠はクリアカップの切り出しで余ったものがあったので、捨てるのも何なんで使ってみた。
ラップをパンパンに張った。
見た目はいいんだけど、評価が問題だ。
テレビにつないでみる。
音は少し大きいけどCDの板でやった時より音がくすんでいる。
あんまりよくないなあ。
コイルの中が空芯だからダメなのかなあ。
鉄片持ってきてつけてみよう。
しくみはネットで見るけどリバースエンジニアリングは大切。
百聞は一見に如かず、かなり手際わるいなあ。
一発で合わせろって・・・。
ところで寄り道をしている間にステンレス魔法瓶の蓋とスピーカーの大きさがビンゴ。
この水筒、400~500円くらいだったと思う。
こいつスピーカーで加速度センサーにするのにちょうどいいカタチ。
寄り道してよかったかなあ。
いい拾い物したあ。
ちゃんと動作してくれるといいんだけどなあ。
信号解析の計測器持ってないのでArduinoに入力して、信号手探りで勘効かせて拾ってみる。
前、ギター作ったプログラムそのまま使おう(手抜きなのか技術がないのか両方とも)。


