電球実験で誰もがする発見 | ..あちゃ! no mic's

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クラウドファンディング予定~2026年度
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SANTA no Mix

シャープペンの芯(9mm)にAC22V印加した。
ピンバイスが(ドリル)写っているのは、放熱用にヒートシンク代わりにとつけた。
結構、冷えてくれるみたいで、案外驚き。
カッコよく押し開きのピンセットで軽くはさんでカッコつけたいところだけど。



光っているところの写真が撮れてない。
30秒くらいで燃えた。
加える電圧が高すぎたようだ。

でも、そのおかげで発見をした。
芯の表面が酸化して燃えてどんどん芯が細くなっていく。
ひょっとして0.5mmとか、細いシャープペンシルツクルときも、このように焼き入れていたりするのかなあ。
表面があまりにもきれいだったのでびっくりした。
細い芯の作り方を調べればいいんだけど・・・。
今のところ、トランスはあるけど保護ヒューズで適当なのがないので、作業が中断している。
あと、不活性ガスを封入して・・・て、考えてたんだけど・・・。
ダストブロアー持っていてCO2ガスだとは思っていたけど、中に揮発性のガスが入っているみたいだ。
アルコールの臭いがする。
実験ひとつ思い付きでやってしまうので準備すらままならない状態。
エジソンはすごいなあって、一本サンプルを通すだけで思ったこと。

オリルウェイ。