3Dプリンター用素材にリサイクルできる機械












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3Dプリンタでホームレスの働き方が変わる。
世の中の最底辺の人たちの生活。
ゴミを集めること。
SNS的な面。
価格破壊どころじゃあない。
中国へ行くようなリサイクル用ゴミを国内に留めておくことができる。
樹脂は練りものだから、どこまで練ってくれるのかを考えるとあの小さな機械で疑問だけど、3Dプリンター買うより安い。
ビッグイシューなんか売ってる場合じゃない。
ここは本業に精を出してもらって・・・。
段ボールの回収で何ができてるか・・・それと同じことかなあ。
どうにもならない現実。
繊維の場合は砕くと目が細かくなるので品質は落ちるけど・・・。
でもPETで出来たもの・・・熱に弱い・・・CDとかと同じでしょ・・・ポリエチレンテレフタレートのことでしょ?
ネットで騒がれたアフェリエイトと同じかなあ。
稼げない人が大半・・・。
でも、カワッペリに住んでいても、青空工場として機能すること。
ソーラーシステムにどれだけの面積要るんだろう。
たぶん1000ワットは消費するだろうから。
かなりの面積。
人ひとりに背負える大きさじゃあない。
案外、民芸品的な発想?
農家の冬の出稼ぎみたいな感じ?
PETだと透明だからゴミが入るとダメ・・・それ考えると何らかの色素を混ぜなきゃならない。
それが地域の自慢の産物だったりするかもだあ。
合成染料でいいんだろうけど。
色素入れると強度が落ちるはずだし。
一長一短。
オリルウェイのモノづくり。
一体どこまで下っていけるか・・・。
最底辺の人がゴミを拾い、サポートする人たちが、それに付加価値をつける。
オープン革命

かなあ。
でもスマホのように人の生活様式を変える原動力にはならないだろうし。
ちょっと弱いなあ。
温度で変化する色素は何度まで耐えられるのかなあ。
どうせなら要らなくなったナイロンの服だったりしたら面白いのかな。
機械工のウエスとか作っているところ・・・こんなところが始めるんだろうなあ。
色の同じナイロンの生地を集めてきて混ぜる。
出来るだけ草木色に近づける。
原色は無理なんだと思う。
色が合わない。
っていうより灰色なのかなあ

ガンガン行くどー
