












オイラ的に「人工イクラ」ツクルときの手順と同じかなあと思った。
ナノバブルの技術でマヨネーズみたいな層を作ってやる。
ガムのマイクロカプセルの技術で出来るんだろうけど・・・。
んで、できること・・・。
1)シルクスクリーンでTシャツに印刷

2)ランチョンマットで御汁の温度分布を調べる(おもてなし)

3)工場の機械に塗って機械の温度分布を調べる(可視化する)。
4)CPUクーラーに貼る。
5)紙に印刷して小さく切って、どこにでも貼っておく。
6)電子レンジグルメの温め確認? マイクロカプセル壊れないかなあ。
7)使い捨ての温度計
8)考えとく・・・

PILOTのフリクションもマイクロカプセルの中に60~65度の温度で消えるインクが入っている。冷凍庫(マイナス10~20度)の中に入れると消えた文字が復活するらしい。
これを思考実験・・・。
Tシャツアイロンプリントのフィルムに絵を描いてTシャツにプリントする。
それを乾燥機の中に入れる。
たぶん70度出る。
マイクロカプセル壊れるかなあ。
そしたら文字が消える。
冷凍庫に入れるまで消えた文字は復活しない。
案外、ジーンズをこのインクで染めて(ゲルインクで染まるかは問題)乾燥機にかけるとユーズドになって、冷凍庫で保存すると、まっさらなデニム地・・・ってのはどうだろう。
染まればの話だけれど。
ジーンズは洗わない人いるしなあ。
デニムの芯をフリクションのインクで満たしてしまうこと。再生可能なユーズドルック。
古着屋さん行くべ・・・。
今日はそれをやろう・・・かな。