ロウソクと鉛筆:追記 | ..あちゃ! no mic's

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SANTA no Mix

ロウソクの糸って引っ張ると抜けるなあ。
クラッカーの紐みたいだ。
そこで鉛筆とロウソクを合体させること。
なんだかロウソクに新聞紙を巻くと風が吹いても消えないロウソクになるって書いてあった。
近い・・・。そう遠くない。
クレヨンみたいな鉛筆でロウソクになるモノ。
前の記事の追記になっちゃうけど・・・。
鉛筆の芯の中心に糸を仕込んでおくんだけど、鉛筆として使うときは、てこの原理を使った引っ張り器で糸を挟んで、鉛筆を使う分だけ糸を引っ張り出してやる(鉛筆を握っているとすると手前に引っ張る)。
ロウソクとして使うときには鉛筆のお尻を使う。
そんで、鉛筆は落としたら芯が割れちゃうんで、チョークは落とすと3つに割れるでしょ? で、マイクの先についてるスポンジみたいな消しゴムを鉛筆の根元につけておく。
鉛筆使ってて、地面に落としても、ざっぱに鉛筆がゴムのクッションに助けられる確率は2分の1。芯が割れないこと。
ゴムマリみたいに弾んで効果ないかなあ。
あと、芯が割れても・・・断熱性の高い紙でできた鉛筆・・・難しいけど、水の融点よりロウの融点のほうが低いので(山岳地帯の高地じゃあ無理かも)お湯で煮詰めると鉛筆の中で折れた芯が復活するかもしれない。
年開けたら実験かあ? 
子供の科学で鉛筆。
有害物質、燃焼で出来ると困っちゃうけど。
トンチ鬼? 脳みそにカロリー食われちゃった。

サンタノミクス アートとno mix な今現在。

オリルウェイ。