アメリカ到着 | 双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

2005年12月双子の女児出産。双子の娘達が1歳になった翌月から5年間、旦那の転勤でベルギーに住んでいました。
ベルギーでの思い出、帰国後のあれこれ、それから、ベルギーで始めたカルトナージュのことについて書いています。

一昨日、無事アメリカに到着です。


2歳児を二人連れての8時間の機内は意外と快適で、

なんとかなったけど、到着した空港では、かなり大暴れ

の二人に疲れてしまった・・・。

ベルギーから乗り継ぎなしだったのが幸いだったけど。



旦那と結婚してから、何度もここに着てるけど、今回は

ベルギーからアメリカってことで、色々新鮮に感じる

こともあったよ。



お店が日曜日も開いてるとか、駐車場の枠が広いとか、

色んな国の品物が何でも簡単に手に入るだとか、

日本から来たときにはあまり気にならなかったことに

驚いたり、逆に、どちらも右側通行なので、車に

乗ってるときに変な違和感がなかったり。



今夜、隣人が義母とウッドデッキで立ち話しをしていたので、

チビ1を連れて外に出てみると、庭に15匹くらい蛍がいました。


以前、7月に見たことがあったので、出かける前にちょいと期待

してたんだけど、見れてよかった~。

チビ1も、初めはどれのことを言ってるかわかんないみたいだった

けど、最後には「蛍~」って喜んでたし。



やっぱ、蛍っていいねぇ。

近くに川のない住宅街の庭の芝生に蛍が生息しているのか

わかんないけど、ウッドデッキから見られるのはいいでしょ?

ここにいる間の日課にしようっと。