material -24ページ目

material

バンドや音楽のこと、日々のことを記録します。




人の感情について考える。



人の感情は脳内物質の量で変わる。



だから悲しくてしょうがない時は自律神経が乱れてるのかなとか、
楽しくてhighになり過ぎてる時はふと、今はドーパミンが出過ぎてる。



とか思ったりすることがある。



だから悲しくてしょうがない時とか、そういう物質が溜まり過ぎていて溢れてしまったんだな
とか冷静に考えてたりする。



だから、薬で感情はコントロールすることが出来る。



でも、感情は何らかの起因があって誘発するわけだから、それはどこにあるんだって話で。



それはただ単に食べ物や生活リズムや環境がその人自身を変えることはかなりの確率であるだろうけど、
ハートがあってのことだと思う。



それを何と呼べばいいかわからないから、魂とかハートとか呼ぶ。



生物学的に説明できないことを果たして、ないと言えるだろうか。



わたしは証明された上での証明の出来ない部分が好きだからそういうことを信じてる。



そういう部分を動かしたい。



わたしはそういう部分を全否定してしまえる人間は信じられない。



物事に表と裏しかないと言えてしまうのなら、それはそこにしか視点がいってないから。



人が人を図ることなんて出来ない。



暗闇の中をピンスポットで当てたその一部分でしかない。



だけど、それでいいじゃない。



それがいいじゃない。



全部知り得ない部分にロマンを感じるし、感じていたい。



全てを手に入れられないことはそんなに悲しいことだろうか。



わたしは全て手に入れたいって思ってる。
多分、誰よりも貪欲。



だけど全て手に入れられないものにしか欲情しないの。
昨日は下北沢屋根裏でライブでした。



お疲れ様です!



見に来ていただいた皆さんありがとうございます。



水の中で雨中
ウエスターナー
ありがとうございました。



二バンドの存在は、精神安定剤であり起爆剤でもあるなと思います。



非常にやりやすい。
そして悔しい。



とにかくバンドとしても個人的にもかなり収穫の大きなライブになったことは間違いないです。



見逃したあなたは残念!(笑)



次回はちょっと期間が空いて6/1渋谷屋根裏になりますが、
ぜひ見に来てください。



そして7eyesの成長を感じていただけたら嬉しいです。







この世界には目に見えるもの程簡単なものはない。



視覚から得る情報は一体何を物語るだろうか。



そして目に見えない真実で溢れている。


わたしはその真実しか愛せない。



事実はどうでも良かったりする。

興味なかったりする。



大体いつも物事を頭の中でイメージして、常に次の展開を考えている。



起こり得る、考え得る全ての事象を想定する。



だから常に応えはある。



ピンチはチャンス。


だけど、たまに全てを覆してしまうような出来事が起こる。


そんなことに遭遇した時初めて面白いと思う。



どれだけ覆される展開が待っているのか、
そしてどうやって覆してみせるか


それ以上に面白い展開はあるのだろうか。



目に見えない部分で動く、起こることに物事の面白さはあると思う。



お疲れ様です。



最近、日々が濃すぎてかなり充実しています。



応援してくれてる周りの人達に感謝の気持ちでいっぱいです。



私自身満たされています。



やりたいと思ってたことがやれるってことはそれだけで、
毎日が変わったりします。






確実に変わってきている環境と、
止めることの出来ない時間の流れの中にいるわたし達は
留まることは出来ない。



そう、留まることは出来ない。



どうしたって変わっていく。



起こる事柄に対して一喜一憂したりするけど、

今はどうしたらこの状況から上手く持っていけるか?

ってことを考えては一人ドキドキしてる。



そう、相手も事物も関係ない。



問題はわたしの中にある。



わたしの描きたいように描くし、
思惑通りに組み立てる。



それが楽しくて、面白くてやめられない。



大声で笑いたくなる。



一人でhighになる。


誰かにそれをあげたくてしょうがなくなる。



楽しいことを共有したい。



あなたの笑顔を見たいだけ。





ヒーローを待ちわびるヒロインとか好きじゃない。



どんなに着飾って美しくても、
ただ助けてもらうお姫さまとか全然好きになれない。



自分が幸せになれないヒーローも嫌だ。


普通の人でいい。



ただドキドキして、武器一つ持って自分から航海に出て行ってしまうような冒険がしたい。



一緒に頑張れる仲間がいて、それだけで自分が誇らしい。



そして、世界を伝える相手が出来てそれを伝えられたら最高。