いやいや~なかなかの出来栄えには嬉しいの一言につきます。


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肘と膝の装甲は曲げた際にはスライドして各部を守るように出来ています。


ただ、ドーバーガンとシールドを持たせた場合の稼働域は皆無に等しいです。


その代わりに肩がせり出して稼働域を作るようになっているようです。


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背中のエンジンは収納した場合は左右のエンジンのノズルが上下に互い違いに収納され、羽を広げた時にエンジンが少し左右に広がり開閉時に掴みやすくなっています。


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エンジンを収納したらこのようになります。


この色は自分でもビックリするくらい上手く行きましたね~吉と出たようです。


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ドーバーガンの色もいい感じに仕上がりました。


このキットにはテレビ版には無かった照準器がドーバーガンの上についてました。


なんか得した気分です。

今回は自分で採点するなら90点台かもしれない。


(^◇^)┛ わーい


ではまたね~。

ガンプラは人生だ。


近頃の優れたモデルのプロポーションと稼働域の良さに感動を覚える。


綺麗な色を塗るために、自然界の美しい色を探す。


曇り空みたいな、いやいや薄い青空にポツンと浮かぶモヤモヤした黒い雲。


瓦屋根とその上に薄い青空が見える。


な~んてね!


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僕はトールギスを格好良いと思います。


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無駄のない、ありのままの状態からの一所懸命な感じが好きです。


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一心不乱に突撃する姿には、兵隊にしかわからない命がけな気持ちが伝わってきます。


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こっ、怖い…。


!(b^ー°) 平和で良かったよー!!

ああー疲れたー!!


MGトールギスのTV版へのカラー変更に伴い、流石に色々と塗装する部分が増えてしまい、3日目にしてようやく塗装作業が完了しました。


インターネットでもノーマルのトールギスの模型を見ることが無いくらいで、なんだか新鮮な気もします。


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本体のホワイト系の色ですが、ホワイトにグレー色を混ぜるだけでは曇り空みたくテンションが下がると思いました。


グレー色は控えめにして混ぜてスカイブルーをほんの少しだけ混ぜて青っぽくしてみました。


明暗がくっきりと出るのでかなりリアルな感じが出ると思います。


光に当たった場合はホワイトが強く出るので、帰って明るい感じになるものだと思います。

筋彫りを入れるのは難しいので、黄色い部分を直した際にシルバーの上に塗った半透明のホワイトを極細の筆でなぞるように塗ってみました。


この色はシルバーが強く出るので若干暗い感じがして筋が上手く表現出来たと思います。


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このエンジンと肩や足先の色も吉と出るか凶と出るかは組み立てとみないと判らないのでワクワクします。


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ドーバーガンはテレビで確認したら青っぽかったので前回MGネモを制作した時のボディ色をそのまま使いました。


エンジン裏の機械部品も同じ色で塗ってみました。

装甲の間からチラリと見える機械の色もテレビ版と同じくエンジンと同じ色にして、それ以外の物は銀の上から半透明のホワイトを塗りました。


トールギスはガンダムと違いガンダニウム合金を使用せずチタニウム合金らしいのですが、実際の色は判らないので、メカゴジラの素材のスペース・チタニウムをイメージして考えてみました。


黄色い部分を塗り直した所がそのイメージです。

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パイロットのフィギュアのゼクス・マーキスもようやく塗り終えての感想は…



(;`皿´) 苦しかったー、命吸われてもうたー!

です。


ではまた
ああー、だんだんと寒くなるにつれて、不安になってくるもの。


夕暮れ時に哀愁に誘われて予期せぬドキドキに心が痛む今日この頃です。


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テレビ版へのカラー変更に伴い、シールドとショルダー部の縁のイエローをシルバーを下地にしてつや消しクリアーとホワイトを混ぜた色を上から塗り込んでみました。


見た目はメッキのホイールからスチールのホイールに変えたんじゃないかと思うイメージなんすけど、なんか…。


(°□°;)はっ!!


いや、なんかいいかな~と思ってリアのエンジンの内部のカラーに使おうかなと思いました。


メカっぽさ出すのにいいかな~♪


でも光を当てると結構光るので、どうしようかな?


もう暫く考えてみます。

ではまた

さっきブログで書いた色の変化でわかりやすい色見本があったのでアップします。


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最初に出来たパープル系の色が左の色だよ。


んで、後からカーキなどの色を混ぜたのが左から2番目だよ。


最初は全然判らなかったけど、光を当てたりして観察してたら、なんだか綺麗な気がしてきて、実際塗ってみたらこの色が出てきた訳よ。


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いや~やってみてから気がつくことってあるもんだねえ~♪


ではまたね~。

さて色作りに専念して、ようやくいい色が出来たので、ようやく安堵の息をついている所です。


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おっと、その前にトールギスはEW版ではなく、TVでお馴染みのカラーで塗ってみようと思います。


そこで一番の悩みは後ろのエンジンなどのグレー色となるのですが、色々と考えて見たところ、大概はグレーにレッドを混ぜるのがポピュラーだと思うのですが、自分なりに研究して、というか結局は色見本に似せるために苦労させられました。


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何よりも自分なりの工夫が結果として出なければ意味もなく、最初はブルーを基調にしたいと考えてグレー色とコバルトブルーとホワイトとシルバーを程よく混ぜてみたのですが、さすがにありきたりな感じがしたので、前回キュベレイMKⅡに使用したパープル系の色を混ぜたら、なんとリーオーの宇宙使用のパープルになってしまった。


まあ、そりゃそうなんだけど、オレンジとカーキやおまじない(やけくそ)にピンクとサーモンピンク入れて赤っぽくしたら当たりがでたのがこちら…


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ねっ、メッチャ渋い色してるでしょ?


こいつはいいわ~♪


これでいこうと思います。


!(b^ー°) 因みに


キュベレイMKⅡに使った色は…


パープルをベースにして、インディーブルーを多めに混ぜてだいたいの色を作り。


ホワイトとコバルトブルーとガンダムに使用したレッドで明るさと色合いを調整したのち、魔法のもとである蛍光オレンジを混ぜたものですわ。


まあ、うる覚えだけど、やってみたい人は、この色を作ってみたらいいよ!


では


(^◇^)┛ またね

ああー結局のところ、以前にリゼルとどちらを買おうか迷っていたトールギスを購入してしまった。


今回も優柔不断な私は、ジェスタにしようかジョニーライデン少佐の06Rを買おうかと迷ってしまった。


前回はリゼルだったからジェスタは当然だろうけど、何故に06Rザクを買おうとしたのかは他でもなく、実は赤い彗星に拘るからである。


子供の頃からの疑問があり、ルウム戦役において、シャアがどのようにして連邦軍の戦艦マゼランを5隻も沈める事が出来たのか?


まさかいくらミノフスキー粒子がレーダーを攪乱して接近戦が得意なモビルスーツが有利と言っても、実際に戦艦マゼランに接近すれば多大な対空放火を浴びせられるし、こうなれば幾らシャアが強いと思っても勝ちは有り得ない。


更に武器は何を使用したのかも疑問になる。


まさかザクマシンガンやザクバズーカを使ったとは思えないし、実際5隻も沈めるとなると弾数が足りなすぎる。


僕はこう思ったのです。

巡洋艦ムサイに搭載されているメガ粒子砲を小型化する計画があったと仮定して、実験改良中のエンジン強化型のザクに持たせる。


つまり、高速で接近するザクが強力なビーム砲でマゼランを5隻沈めた。

その時に赤い彗星の異名がついたのではないか。


後々、シャアが駆る百式が使用するメガバズーカランチャーは種明かしではないか。


更に、赤い彗星の偉業がファースト・ガンダムにおいてモビルアーマーの開発に繋がったのではないか。


とまあ、こう考えた訳ですが、肝心のザクの形と小型化したメガ粒子砲のデザインが決まらず、断念してしもうた。


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と言う訳で、前回のメタリック風のカラーの研究の為にトールギスを作るよ。


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トールギスはボディ色がホワイト系だけど、そのままでは見た目もつまらないのでリアルな色を考えてます。


とまあ、近況報告でした。

(°□°;) これも気まぐれなんですー


ではまた
おかえりー♪ ただいまー♪ 何処へ行ってたのー♪


嗚呼ー♪ 戦闘街よー♪


なんてモンスターハンター4Gギャグはこの辺にして


o(`▽´)o いえーい!



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夢の進撃のコラボレーション!


… まだ続いていたか?


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わ~お~♪


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迫撃のコラボレーション!



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これは追撃のコラボレーションか!?


(゜∀゜;ノ)ノ はずした。


(≧∇≦) 貴方だけおやすみなさい!!


↑(^◇^)┛ おニャン子ネタか?



(°□°;) そうや!
変形モビルスーツ達の可変デモンストレーションをしようと思いました。


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ガチャガチャと頑張っていたら


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右腕のパーツを破損してしまった。


(ToT) お~!



(゜∀゜;ノ)ノ 悩み続けた結果

o(`▽´)o 直せばいいぢゃないかと気づき


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色々と思案した結果


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破損した部分を削り落とし、プラサポとポリキャップを使い、加工して部品を自作して貼り付けました。


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見事に修復が完了しました。


o(`▽´)o こいつは運がいい。


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ワーイ ワーイ ♪


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良かった、良かった。


って、これでお終い会場!?

今回はWR形態のディフェンサーaユニットを装着した画像をアップしました。


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恐るべし、合計96発もミサイルを装備したリゼルはまさにモビルアーマーのごとき存在かもしれない。


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さらにZZガンダムを連想させるハイパービームサーベルも装備している。


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何だか贅沢な装備だが、飛行距離や作戦時間の延長からのパイロットの疲労も心配されそうです。

今度はハードスケジュールか~?


o(`▽´)o 厳しいノルマやカリキュラムの地獄の時間か~♪


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(*_*) 危ない奴ちゃ


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下には専用ビームライフルを装備し、シールドの裏には予備のエネルギーパックが2つも付いている。


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コックピットの位置はこの辺りにあるよ。


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ミサイルの扉を開いてみたら発射口が彼方此方向いていたのです。


誘導ミサイルか~?


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今回はWR形態のみとなりましたが、コンバチで変化するバリエーションには感心させられました。