少々、光過ぎるのも問題かもしれない。
11/30 2:37

Zガンダムver2.0にはカタパルト・デッキとハイパー・メガランチャーがセットになっているルンルン?
11/30 22:52

ゼータっ! おおゼータっ! ピャー! グングンピョー!
11/30 22:54

ハイパーメガランチャーを劇場版のカラーに塗り替える事にしました。
12/1 1:21

キラキラした感じもなかなかいいね~♪
12/5 14:04

モンスターハンター・クロスをやりながら、嵐の勇者やグレートダッシュの曲を聴いてテンションを上げる私はネコですか?
12/5 21:00

いやいやなかなか…。


何がビックリかって?


そりゃ部品が外れちゃうからビックリしたんですよ。


子供の頃に、買ったばかりのミクロマンを、目を離した隙に友達の手によってバラバラにされたくらいの驚きかな~?


ジタバタしながら、外れた~はめてくれ~みたいな?


CA3I0630.jpg


フライングアーマーの裏側はこうなっております。


中に一分が収納されとるわけね。


それはともかく、部品の一分が出し入れの際に「く」から「へ」になっちゃうもんがありまして、外れやすいので仕舞い方を考えました。


CA3I0628.jpg


出すときは力さえ入れなければ問題ないです。


まずは、このような状態から飛び出した羽の付け根を優しく掴みまして


CA3I0629.jpg


このように羽の後ろの部分を可能な限り引っ込めてしまうと、問題の赤いリンクとシールドに固定するロック機構が一直線になるので、ここから無理な力を加えず先端部分をゆっくり押し込んでやると


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このように上手く収納されていきます。


CA3I0627.jpg


最後はこのように畳まれて、今度は背中の可動式のテールスタビライザーに固定するロック機構が飛び出す仕組みです。


(°□°;) 凄いな~!


(;`皿´) 企業努力ってこんなに凄いんか?


!(b^ー°) 上手にハメられるかな?


(^w^) ではまた

すみませーん、モンハンXやりすぎて遅れてしまいました。


さすがにモンハン4Gやりすぎて、3回目に出掛けた時に森丘のフィールドでドス・ランポス倒してしまった。


狩猟スタイル選べるから、戦い方にも拘りがうまれるね。


因みに今はエアリアルなもんで、絶対回避なんて空中回転しながら回避出来たり、仲間のネコ踏み台にしてジャンプ出来たり、大型モンスターにぶつかりながらジャンプしたら上に飛び上がってジャンプ切りが出来て背乗りに成功したよ。


おっと、ガンプラの話だった。


CA3I0695.jpg


変形は複雑化したため、苦労したけど、慣れればなんてことないみたい。


やはりスタイルへの拘りはバージョン2.0ならではの感動を覚えるね。


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お尻のエンジンはロケット噴射時はオレンジに見えたけど、劇中ではラストにフライングアーマー外した時は白かったのでよく解らないがこの方が綺麗なのでオレンジでもいいかなと思っちゃいました。


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大気圏突入の際は、ビームサーベル兼ビーム砲を畳んでシンプルな…。


おっとビームライフルをセットするのを忘れていた。


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こうね、しかしWR時の方はメカっぽさが凄く出てると思うね。


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裏側はこのようにキッチリしていて綺麗なフォルムとなっております。


黒い部分は確かブルーを主体にしてレッドとオレンジを程よく混ぜたはずなんだけど、どれも明るい色を使いました。


実はこのゼータガンダムは全部の色にゴールドと蛍光ピンクが入っているのです。


これって隠し味的な楽しみかも知れない。


もっと研究してみたいな。


ではまた

とりあえず、完成ってのはウソぴょん!んで、まあ、私は昨日は庭の木を切り倒して二の腕がダルンダルンだったから、組み立てのペースがあがらずに、ノルマを果たせず、悔しいから今までガンプラを組み立ててた訳よ。


画像撮影したら、ライトの関係で本来なら青っぽい本体色が何故か白く写ったりとビックリさせられたよ。


CA3I0133.jpg


何故かリゼルの方がゴージャスに見えるのはMSVの特権か?


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フライング・アーマーのウィングがまだ無いもんでお粗末な姿ですが、今言える事は何かと問われたら、劇場版Zガンダム3の星の鼓動は愛のラストシーンより、ファ・ユイリイちゃんのセリフより、「大丈夫? カミーユ!」と言った所でしょうか?


まだ布団が温かいので、そう遠くへは行ってないとは思いますが、わたくしのギャグは面白かったでしょうか?


CA3I0605.jpg


ライト消して撮影したら、全く別物に見えますね~。


とほほー!!


結局ガンプラにハマりすぎて、モンハン4GをクリアーしないうちにモンハンXの発売日を迎えてしまった。


なんか大好きな女の子のお誕生日会に行きそびれた哀愁のようなものを感じちゃいます。


ああー、何故かZガンダムの映画の歌に違和感を感じるのはわたくしだけなんでしょうか?


まあ、いいか…どうせ学徒さんだし。


ではまた、ガンプラ格好良すぎるからヨダレ垂らして寝てしまうかも?


またお会いしましょう。

(°□°;) オチ忘れた
なんか、リアルに仕上げようとしたつもりが、どうやら自分の世界に入ってしまったようで上手くいきませんでした。


CA3I0560.jpg


前回はシルバーを混ぜて輝きを出してみたのですが、今回はゴールドを混ぜてみたらどうなるかと試みた所、淡い感じで表面の汚れみたくジンワリと輝くので上手くいかなかったみたいです。


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少し離してみると、やっぱり何の効果も伺えませんでした。


CA3I0555.jpg


実はゴールド以外にも蛍光ピンクをひっそりと混ぜてみたのですが、これも効果無しでしょうか。

その代わり、少しは明るく見えると思うのですが、なんか実際のZガンダムのボディ色とは違う感じに見えてしまい、なんかやるせない感じがします。


CA3I0562.jpg


離れるほど、白くみえるようですが、まあ我慢できる範囲と思います。


とりあえず、このまま進みたいと思います。


ではまた

面白い事を思い出したのでZガンダムのホワイト系の色を変更しました。


最初に作った色は、綺麗な白にも見えたのですが、青っぽさを出そうと色を作ってみたら、実際に塗ってみたら、塗料の僅かな厚みから濃淡が出来て、なんかまだら模様になってしまい困ったので、よく考えてみた所、Zガンダムのホワイト系の色は青みがかっていることから、ジムカラーのあの薄い緑がかった水色を作成して塗ってみました。


実際に白くは見えないのですが、意外と見やすい感じになりました。


CA3I0553.jpg


何故か写真を撮ってみたら白く見えるので不思議な感じ。


これならガンダムの顔の形もくっきりと見える筈ですが、なんかリ・ガズイのボディ色に似てるので複雑な感じです。


他の色とのバランスが気になりますが、とりあえずコレで頑張ってみようと思います。


以前はウィングゼロを作成した時には綺麗なホワイトを塗ってみたら、見た目は綺麗なのですが、何故か写真に撮れば、白跳びしたり、暗い感じに写ったりと大変でした。


トールギスの時は気を付けてみたのですが、ボディ色は暗いイメージがありましたね。


今度は上手くいくだろうか?


(°□°;) わからん…

あー、前回は大見得を切っただけに、失敗は許されない。


一番心配だったのは、WR(ウェーブ・ライダー)の時の色のバランス具合だろうか?


特に、ウィングとシールドに使われているブラックの変わりになる色なんだけど、どのように仕上がるのか楽しみ。


因みに…


CA3I0548.jpg


これが、ささっと一度塗りをした状態。


最初これを見た時は、「ヤバい失敗したかも」なんて思ったのですが。


CA3I0543.jpg


先に二度目の塗装を終えた部品を見てみたら、なんかコレはえ~やんかぁ~♪


と、こうなっちゃいました。


デメタシ、デメタシ~♪

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赤い色は、今まで制作したガンダムの赤よりも明るく鮮やかになるように工夫してピンクを多めに入れてみました。


CA3I0546.jpg


青い色は資料の色とかなりにらめっこを繰り返して作ったのですが、前回に制作したRX‐78‐2ガンダムの青にかなり近く、どちらかと言えば若干に濃い色になったというイメージでしょうか。


とりあえず、コレでいってみようと思います。


以上、近況報告でした。

PS: 散歩がてらにフラリと立ち寄った街のパン屋さん、カレーパンのデカさに感動して、思わず衝動買いしてしまった。


あとフランスパンも買ったよー!!


手作りのパンは 美味しいね~♪


(^◇^)┛サバラ!

なんか、無駄遣いだと解りながらもガンプラにはまる私は、一つ作る度に大きな喜びを感じながらも、また新しい色を作って塗ってみたくなるような、へんてこりんな気分にかられる不思議な病気にかかっているみたいです。


自然の景色の鮮やかな色彩や幻想的な写真に惹かれるような気持ちからかもしれないです。


ああ、また新しい色を作ってみたいというチャレンジ精神が生まれました。


そこで…。


今回は、あえて暗い感じのものに目を付けています。


全作品のトールギスは逆のイメージがありましたが、後ろのエンジンの色使いによっては黒と白という単純な物にもなりかねないものなので、チャレンジしてみようと思った訳です。


今回も前回と前々回に制作したリゼルとトールギスの両方の難しさを併せ持ったガンプラを見つけたので、思い切って作ってみることにしました。

色々と考えた挙げ句に、ようやく色の調合が出来たので、切り取ったプラ板に塗ってみました。


CA3I0542.jpg


さてコレは何のガンプラでしょうか。


答えは次回のお楽しみと言うことで。


右の一番端のグレー色は実はブラックもグレーも一切使用しないで作った色です。


左のホワイト系の色も混ぜる色を工夫したのですが、これも冒険でどのような答えが出るかは分かりません。


ここが楽しいのかもしれないです。


ガンプラはやはり立体物ですから、部屋に飾っていても時間的な光の変化の影響で見え方も様々です。光の当たる方向によっても影の出来方もまた様々で、他のプラモデルではなかなか味わえない楽しさがあります。


ああ、僕のMGのZガンダムver2.0はどのように仕上がるのか楽しみです。


あっ、書いちゃった…。

↑口語体だから言っちゃったと書くべきだろうか?


まあ、これからが楽しみです。


基本的に独りでやっているので、色に関しては自分なりの解釈しか出来ませんが、僕のブログを読んで下さる方々が共に楽しんで下されば幸いだと思っています。


ではまた


!(b^ー°) アディオス!