「開場」
 いつものところに着席
 蕨くじ・・ボールペン
「オープニング」
 ミスター最高顧問&リングアナの、映画のD V D の告知
 
さくらさんの約一年ぶりの団扇ネタ。
 コール用のボードを持っての選手入場、ボール紙だったので影絵のように文字が浮き上がったので何とか、見ることが、できました。
 選手挨拶は、前チームセクシーのお二人さん!
 某アレックスに聞いていたカケジュクでの新タッグチームネームのお披露目!”らぶりーぶっちゃーず”見事でした。

「第一試合」
  インターナショナルリボンタッグ選手権試合 20分1本勝負
【王者】○さくらえみ&Ray(12分38秒 ラ・マヒストラル)【挑戦者】大石真翔&新田猫子×
※第15代王者4度目の防衛に成功

 Rayと猫子で、始まったこの試合。
 腕の取り合いで、ペースを握ろうとした。
 つぎの、さくらと大石に代わったところから、動きが、チャンピオン組に動いたように見えた。
 ヘッドロックから、逆水平、そしてヘアーホイップと、流れるような技の運びであった。
 そして、トレインと魅せていた。
 それに対して大石は、というと・ニーリフトからのエクスタは、できなかったものの、フィストドロップと攻め立てていた。
 さいごは, ワンタイミングでさくらのラ・マヒストラルで、勝利だった!!

ましゃの一言・・「見事の一言・・です。」

では、また・・。

「第四試合」
  シングルマッチ 20分間勝負
さくらえみ(11-0)松本都

(11分57秒 リバーススプラッシ式セントーン→片エビ固め)
(12分13秒 ムーンサルトプレス→体固め)
(12分47秒 タイガードライバー)
(13分10秒 シュークリーム)
(13分35秒 足かけ羽折り固め)
(14分00秒 トラブルクラッチ)
(14分27秒 バックドロップ→体固め)
(14分47秒 フェースバスター→体固め)
(15分15秒 ドラゴンスリーパー)
(15分50秒 フェースロック)
(19分38秒 みやここクラッチ)

今回のアイスリボンの大会には、実は、メモを取りながらの応援観戦だったんです。
 それでも、凄まじかった!

 さくらの挨拶代わりの張り手でスタートした、この試合!
 エルボーの速射砲で、ペースを握ろうとする都、
 如何せん五部に見えるが、じつは、さくらのペースだったりして・・。
 それでも、都は、立て続けに”スリーパー”、”サーフボード””逆エビ””ジャイアントスウィング式髪の毛こすり”と攻め立てていた。
 五分経過してからの場外乱闘も見るべきものがあった!
 都をリングにもたれ掛けさせての”さくらえみ70Kg”の発射!
リング上に戻ってのバチバチの攻防もさくらのペースだったのかも・・。
 十分過ぎから締めに入ろうとしたのか、今までにも増して、技のラッシュが、激しさを増していた
 あとは、結果同様ワンサイドとなった。

ましゃの一言・・「プロレスは、まだまだ、続くんだよ!」

「エンディング」
 内藤の反省の言葉
 にゃん'sクラブの通訳つきのタイトルマッチへの表明!
 成宮の反省の弁
 つっかの都へのメッセージ
 チームsexyの元気のよさ!
 真琴の腕立て
 都の反省の弁と同時に、さくら代表から都vsたま子のカードを提示される。
 「売店」
 さくら姫とのツーポラ!

「開場」
 マイミクさんたちと共に入場!
 いつものようにミスターにご挨拶させていただいてからの蕨くじ・・写真セット!
 「オープニング」
 いつものとおりさくらさんのいつもどうりの決めせりふでした。。

「第一試合」

 タッグマッチ 15分1本勝負
大石真翔&○新田猫子(7分50秒 猫なで式背骨折り)都宮ちい&内藤メアリ×

やはり、タイトル挑戦が、間直になると、にゃん'sクラブの連携が、冴え渡る!
 
それでも、IW19のチャレンジャーのちいも気合十分といった感じがしました。
 序盤、メアリをターゲットとして攻め立てたにゃん'sクラブ!
 久しぶりに見た”テキサスクローバーフォールド!”
 その大石の”ミラクルエクスタシー”をタイミングよく切り返したちい!
 五分前後から始まった、同期対決で、決定的な、差が、露呈されてしまったが・・。
 最後は、(変形アルゼンチンバックブリーカー)猫なで式背骨折りでの快勝だった!!

ましゃのひとこと・・・「三人が、順調なので、目立ってしまったなぁ」


「第二試合」
  シングルマッチ 10分1本勝負
○藤本つかさ(4分52秒 ミサイルキック→片エビ固め)成宮真希×

 成宮のストップ式脳天チョップで始まったこの試合!
 中盤、エクスプロイダァーを切られ、なおのこと、リバースカンパーナまでは、よかったが・・。
 そこから、一気につっかのペースに!
 最後は、しっかりと、ミサイルキックで、仕留めた形になった!

ましゃの一言・・・「いいんじゃないかなぁ・・・」

「第三試合」
  タッグマッチ 15分1本勝負
澤宗紀&×真琴(8分44秒スモウラリアット→片エビ固め)星ハム子○&宮城もち

 エプロンでお立ち台よろしくsexyダンスでのリングインしたチームSEXY!
 真琴をターゲットとしたチームSEXYのやりたい放題!
 また、澤に対してもまったくぶれなく、しっかりと攻めていた、中でも、マクガイヤー兄弟を髣髴とさせるツープラトンの圧殺!五分前後にも、得意のバディシザースで、もっちが、澤をしとめようとした!
 
 澤もこの試合の空気が読めたみたいに技を放つたびにセクシーと絶叫をした!
 最後は、弾丸式スモウラリアット一線でハム子の勝利だった!!!

ましゃの一言・・・「まだまだ、まだまだ、もっと目に余るセクシーさ、肉に余るセクシーさ。 (澤宗紀スピーチより)」