「第四試合」
シングルマッチ 20分間勝負
さくらえみ(11-0)松本都
(11分57秒 リバーススプラッシ式セントーン→片エビ固め)
(12分13秒 ムーンサルトプレス→体固め)
(12分47秒 タイガードライバー)
(13分10秒 シュークリーム)
(13分35秒 足かけ羽折り固め)
(14分00秒 トラブルクラッチ)
(14分27秒 バックドロップ→体固め)
(14分47秒 フェースバスター→体固め)
(15分15秒 ドラゴンスリーパー)
(15分50秒 フェースロック)
(19分38秒 みやここクラッチ)
今回のアイスリボンの大会には、実は、メモを取りながらの応援観戦だったんです。
それでも、凄まじかった!
さくらの挨拶代わりの張り手でスタートした、この試合!
エルボーの速射砲で、ペースを握ろうとする都、
如何せん五部に見えるが、じつは、さくらのペースだったりして・・。
それでも、都は、立て続けに”スリーパー”、”サーフボード””逆エビ””ジャイアントスウィング式髪の毛こすり”と攻め立てていた。
五分経過してからの場外乱闘も見るべきものがあった!
都をリングにもたれ掛けさせての”さくらえみ70Kg”の発射!
リング上に戻ってのバチバチの攻防もさくらのペースだったのかも・・。
十分過ぎから締めに入ろうとしたのか、今までにも増して、技のラッシュが、激しさを増していた
あとは、結果同様ワンサイドとなった。
ましゃの一言・・「プロレスは、まだまだ、続くんだよ!」
「エンディング」
内藤の反省の言葉
にゃん'sクラブの通訳つきのタイトルマッチへの表明!
成宮の反省の弁
つっかの都へのメッセージ
チームsexyの元気のよさ!
真琴の腕立て
都の反省の弁と同時に、さくら代表から都vsたま子のカードを提示される。
「売店」
さくら姫とのツーポラ!