超遅くなりまして申し訳ありませんでした。
「第六試合」
『ゴー!ゴー!ゴールデンミックスドタッグトーナメント 準決勝』
5分1本勝負
安藤あいか
矢郷良明×
vs
新田猫子○
大石真翔
(時間切れ引き分け→じゃんけん)
新田猫子&大石真翔、決勝進出
この試合は、矢郷さんと大石選手の絡みに注目していました・・。
しっかりとスウィングしていたように思いました!
ミニスカコブラが放った”W殺人コブラ”みごとがったし、
それに対しての猫子の”ニャんトーン”タイミングもよかった!
最後は、矢郷さんが、攻めきれずにタイムアップ!
じゃんけんで猫子の勝ち!!!!
ましゃの一言・・・「よかったなぁ・・!」
「第七試合」
『ゴー!ゴー!ゴールデンミックスドタッグトーナメント 準決勝』
5分1本勝負
×くるみ&入江茂弘(2分43秒 やりすぎボーイ)真琴&澤宗紀○
真琴&澤宗紀、決勝進出
入江選手のがんばり具合が、この試合のよさだったかと思いました。
入江選手のぶちかましでスタートした、この試合!
真琴とくるみの絡みもそれは、よかったんだが・・。
やはり、見入ってしまうのは、澤さんのプロレスセンスのよさ!面白さ!盛り上げ方!
たとえば、くるみへの”ごめんねキック!”
最後は、真琴のミサイル式無気力キックから澤さんの(スクールボーイ)やりすぎボーイでの連携の勝利だった!
ましゃの一言・・「さすが、澤さん!」
「第八試合」
JWP認定ジュニア&POP選手権 30分1本勝負
【王者】○花月(9分32秒 脇固め)【挑戦者】都宮ちい×
※第20代JWP認定ジュニア王者並びに第10代POP王者2度目の防衛に成功
関節技で、徐々にスタミナを奪おうとする花月。
D D T からの脇固めで、ペースを握ろうとするちい!
しっかりとドロップキックもしっかり決まっていたのに・・なぜ・・?
最後は、ジャングルクラッチを返されスピアー一線決まってしまった感じがした・・。
ましゃの一言・・・「やっぱり、惜しかったぉ!」
「第九試合」
『ゴー!ゴー!ゴールデンミックスドタッグトーナメント 決勝』
10分1本勝負
○新田猫子&大石真翔(8分26秒 カサドーニャ)真琴×&澤宗紀
※トーナメント優勝は、新田猫子&大石真翔の、にゃん'sクラブ
澤と大石で始まったこの試合!オーソドックスな展開だったが、猫子に変わってから、面白さが、一気に倍加した!
大石と真琴の絡みについては、気持ち、味付け程度しか感じられなかった。
最後は、珍しく澤の誤爆から、そのチャンスを、猫子が、カサドーニャを決めての勝利であった!!
ましゃの一言・・・「にゃ~、にゃ、にゃ、にゃ!」
「第十試合」
インターナショナルリボンタッグ選手権試合 20分1本勝負
【王者】
さくらえみ○
Ray
vs
【挑戦者】
志田光×
朱里
(17分26秒ラ・マヒストラル )
※第15代王者3度目の防衛に成功。
最初に、ましゃの一言を・・・「やっぱり、勝ち逃げかなぁ!」
空気を、いや、流れを、こっちに持ってこようとして場外戦を仕掛けたさくらであったが・・。
リングに戻ってもターゲットを志田に絞っての攻撃であった!
つぎは、朱里とさくらの絡み・・これは、自分が、当時のJ C B ホールで見たことのある絵ではあった。
さくらのローンバトルというよりRayの温存って見たほうがよかったのか??!
チャレンジャーのツープラトンのニーリフト!
さらに、志田の荒鷲ドライバーから三角絞めへと移行する!
最後は、確実にしっかりとラ・マヒストラルでの勝利だった!!
ICE×60選手権試合 20分1本勝負
【王者】
藤本つかさ○
vs
【挑戦者】
つくし×
(13分40秒 ビーナスシュート→片エビ固め)
※第11代王者3度目の防衛に成功。
つくしのハルカゼで、スタートしたこの試合!
しかも、タックルから、得意のアマレスで、つっかを追い込む!
つっかも、オーソドックスだが、しっかりと攻め続けている!
でも、みんな見る目は、つくしへ・・。
そのつくしは、”おんぶスリーパー”から”パロスペシャル”への移行は、見るものがあったと思う!
最後は、
ビーナスシュートでのつっかの勝利でした・・。
ましゃの一言・・・「やっぱり、意地かなぁ~!」
だは、今回は、これで・・。
では、水曜に・・ましゃと・・会釈!