夕方からお酒とお食事のできるお店です。今夜の話題は、音楽、本、映画、スポーツ・・・、はたまた?
◆JR高円寺駅「南口」より徒歩3分 →MAP
◆営業時間(コロナ対策期間中は、ブログ内でご案内いたします。通常は夕方6時~深夜1時オープン)
◆ドリンク400円~、フード300円~、北インド風チキンカレー600円、(ノーチャージ)
◆HP・お問い合わせ・イベント予約→ ペリカン時代web
プロフィール
店主増岡謙一郎 from ペリカンオーバードライブ(Vo&G)
阿佐ヶ谷に「怪獣と老人」ちらし行脚へ
度々ご紹介してきた映画「怪獣と老人」の東京再上映が、阿佐ヶ谷Morc(モーク)で、6/19金~6/25木の一週間決まりました!
というわけで、阿佐ヶ谷のお店へちらしを置かせてもらおうと、小川剛プロデューサーと連れ立ち飲みに行きました。
1軒目は、阿佐ヶ谷で一番古いジャズバー「鈍我楽」二代目オーナーのルイさんと。
2軒目は、新星にして予約必須の人気店「六燗」忙しいところ立ち話、けんごと写真撮り忘れたので、前に行った時の美味しい写真を。
3軒目は、一番街の「8039」パオサンキュー、あずちゃんと。(パオには清志郎も来たことあるのだ)
4軒目は、同じ一番街の「ブーラカ」のオーバーで、「パインズマインズ」g,voのスパさんと。
5軒目は、スターロードの「BAR 21GRAMS(ニジュウイチグラム)」、阿佐ヶ谷の映画番長にしてバンドマンのホーリーと。
皆様ありがとう!
ペリカン時代の増岡、主題歌を担当した縁で、6/23火の上映後に生演奏をやります。一緒に登壇するのは、芸人であり俳優であり音楽家の金谷ヒデユキ! 金谷んとは、20代からの友だち。一緒に舞台に立てるのが楽しみです。
映画「怪獣と老人」は、特撮ブームを牽引した伝説の造形士・村瀬継蔵さんが80代から孤軍奮闘して映画作りに挑む8年間の日々に密着したドキュメンタリー作品です。やり残しのない人生とは何か? ジャンルを超え、誰もが感じることができる、人生の歩き方を教えてくれる映画ともいえます。東京ではおそらくラスト上映…。ぜひ機会があれば観てもらいたい作品です。
連日、多彩な顔ぶれでの舞台挨拶やイベントがあります!どうぞよろしくお願いします。
[劇場]阿佐ヶ谷Morc(モーク)
[平日]6/19金、6/22月~6/25木は、19:30-20:55の上映
[土日]6/20土、6/21日は、15:30-16:55の上映
6/20日 19:30-21:30 会場「cafe天人唐草」にて

※映画「カミノフデ 怪獣たちのいる島」
6/20土・6/21日 17:40-19:00上映 劇場「阿佐ヶ谷Morc」






















