バカじゃなかろ~か、ルンバ! -27ページ目

財源財源と自民党もマズゴミもうるせぇなあ。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009072400888
「家計支援」ふんだんに=財源不安ぬぐえず-民主政策【09衆院選】
 民主党は近く発表する衆院選マニフェスト(政権公約)で、家計への支援策を内政面の「目玉」に据える方針だ。公約のベースとなる2009年版政策集では、年収400万円の平均的世帯で可処分所得を2割増やすことを目標に、子ども手当創設や高校の実質無償化、高速道路無料化など世論受けしそうな施策を並べた。ただ、肝心の財源は依然あいまいで、与党の追及を許す結果となっている。
 子ども手当は、中学卒業までの子どもを対象に1人当たり月2万6000円を支給する内容。初年度の10年度はまず半額を給付する。高校無償化は、国公立高校に通う生徒がいる世帯には、1人当たり授業料相当の年12万円、私立高校の場合は年12~24万円をそれぞれ支給。高速道路無料化は、渋滞の少ない路線を手始めに10年度から実施し、交通への影響を見極めながら順次拡大する。
 民主党は公約で、こうした主要施策が完全実施される際に必要な費用を16.8兆円と見積もり、財源は歳出の無駄削減などで捻出(ねんしゅつ)すると言及する。国債発行には頼らない方針だが、ある幹部は「どの程度無駄を削減できるかは、実際に政権を取らないと分からない部分もある」と認める。財務省の中堅幹部は「選挙向けには十分だが、つじつま合わせだ」と冷ややかだ。
 また、同党は高速道路の無料化開始に合わせて、日本高速道路保有・債務返済機構が抱える累積債務約35兆円を国が継承するとしている。国債に振り替えて60年で償還することを想定しており、長期間にわたり財政負担は重くのしかかる。
 しかし、安定財源と目される消費税の扱いに関し、鳩山由紀夫代表は「無駄遣いを排除するときに、あえて議論する必要はない」として、衆院選後の4年間は増税論議を封印する考えを強調、財政健全化のシナリオは示していない。政策集でも「債務残高のGDP比を引き下げる」としたが、目標設定は避けた。
 こうした姿勢に、市場関係者からは「中長期的には長期金利の上昇による財政破綻(はたん)リスクもある。目標を明確にすべきだ」との批判も聞かれる。

◇民主党の主な家計支援策
 政  策           内    容
子ども手当   中学卒業までの子ども1人当たり月額2万6000円
        (開始当初は半額)支給
 
年金課税見直し 公的年金等控除の65歳以上の最低保障額を140万円に引き上げ
        老年者控除を復活
  
暫定税率廃止  揮発油税、自動車重量税など暫定税率をすべて廃止
  
高校無償化   公立高校授業料を無料化。私立高校通学者には年額
        12~24万円を補助
 
高速道路無料化 高速道路は原則無料化。一部路線から段階的に実施

  
(2009/07/24-19:54)

財源財源と自民党もマズゴミもうるせぇなあ。
自民党も給付金を財源の裏付けがあってバラまいたのかよ。
あとから税金あげるとも言ってなかったはずだぞ。
自民党のバラマキは、政権交代を織り込んだ焦土作戦だったんじゃねぇか。

細田幹事長、それをいっちゃあ、おしめえだぜ

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2009072502000098.html
>それが国民の程度かも』 細田幹事長すぐ撤回 首相批判にいらだち


 「(麻生首相は)字が読めないらしいなんて言って楽しんでいる。役員人事だろうが、閣僚人事だろうが(首相がぶれたとか)そんなことはどうでもいい。しかし、そのことの方がみんな面白い。それが国民の程度かもしれない」
 自民党の細田博之幹事長は二十四日、本紙などのインタビューで、麻生政権が力を入れている景気対策の実績が「国民に伝わらない」と不満を述べる一方で、首相批判報道にいらだちをぶつけた。
 細田氏はインタビュー後、この発言を「真意でない。誤解を招く」として謝罪、撤回した。

その通り。この程度の国民だから自民党政権を長きにわたって許してきたのだ。
だが、それをいっちゃあ、おしめえよ。
マスゴミを利用するときは散々利用しておきながら、都合が悪くなるとマズゴミ批判かい。


民主党は公明カードを温存かよ

民主・青木愛が鞍替え出馬 公明・太田氏の選挙区
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/281745/
 民主党の小沢一郎代表代行は24日午後、東京都北区で記者会見し、次期衆院選東京12区に、同党の青木愛参院議員(比例代表)を擁立すると発表した。
 同選挙区は公明党の太田昭宏代表が出馬するため、当初は小沢氏本人の国替え出馬も取りざたされていた。

小沢が出馬せずともタマはもっとあるだろう。
公明に貸しをつくったつもりだろうが、多くの反創価学会の失望を買ってしまった。
この判断は今回の選挙に大きな影響を与えるよ。
もしかして、公明が民主を陰で応援するとかも取引があったのか?
つまり公明は自民支援に動かないという。
しかし失望した

横峯良郎 恐喝の被害者は幡ヶ谷のしゃぶしゃぶ屋さん

週刊誌を賑わしている横峯さくらパパが脅したとか脅さなかったとか言うしゃぶしゃぶ屋さんはは、くろ黒亭(http://www.kurokurotei.com/pc/)です。おいしそうなので、行ってあげて、恐喝されたお金の補填してあげましょう。

というわけで、相変わらず横峯さくらパパさんは、いまだ鹿児島の田舎町の居酒屋の親父気分で、またやっちまったようだ。こういう人は国会議員になってはだめで、町会議員あたりで活躍してればよいのです。
民主党も早く辞職勧告をした方がいいですよ。

ネット右翼の嘘、外国人参政権

ネット右翼というのは口から出る言葉は全部嘘だと思ってよい。
在日外国人の地方参政権なんだが、コレあたかも民主党が首謀者だと思っているようだが、
公明党が先導している法案ということに目をつぶて、民主党叩きをしている。
自民党内にも推進派がいることも全く無視。
しかも地方参政権なのに国政参政権なのような嘘をつく。