ネタがアレなんで適当なスクショ
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ネタ…制作は、自動戦闘での評価値を調整して、もう少し賢くしたとか?自ゲーは計算式が特殊だから、それに合わせて多少調整しないと回復連発したり、自爆技連発したりしちゃう。その総合的な調整と。よく入れるだけで自動戦闘を賢くするプラグインとかあるんだが、あんま馴染んだ覚えがない。やっぱ結局、ゲームごとに調整するしかないと思うんだよなこれ…。どうせなら自動戦闘の評価値をメモタグで調整できるプラグインとかのが使いやすいんじゃないの
あとはスタッフルームを作ってた。こっちが作業のメイン。追加のオマケ要素として。いわゆる作者の部屋。最近は入れてなかった。何書きゃええねん、ギャラリーやサウンドテストだって本編でやればいいし、そもそも音楽は借り物だし。メタくて萎える人もいるかもと作ってなかった面も。それ見たらクリア感もあるし。
萎え感を軽減しようと、あんまメタくプログラムだのストーリーだの苦労話だの設定ってワードとか使わないことに。何しろ裏面クリアしなくても、クリア後なら行けちゃう。おたずねモンスター全員討伐っていう、クリア後必須のかなり大変な条件つけたからFF4のスタッフルームほど気楽じゃないけど
内容は今のところ、サウンド(どこでもできるが)、グラ閲覧(どこでもできるが)、戦歴確認(どこでもできる)の定番3つ。どれも本編でふつーに序盤から見れるが、まあ定番なので…。独自なのは、主なキャラの設定?性格とか、こういう事あってこんなことしたんだよとかの話と、もう1つは、隠し要素を教えてくれるってやつ
設定はあくまで一見解で変わる可能性ありって但し書きありで、結構なボリュームをクソ適当に読みにくく書いた。このキャラは完璧超人で神通力まであるけどお相手募集中とか、レベル30くらいの強さだよみたいなの。まあ本編でわかる範囲の内容だけど…
メニュー画面からキャラ設定が読める機能のあるRPGって結構多いけど、自分はそういうのあんま読まないタイプ。でも流石にクリアまでした人になら多少は需要あるかもと、色んなキャラの作者側の大雑把なイメージがスタッフルームで聞けるようにしたと
あとは隠し要素。以前からチマチマ追加してた、岩バグ再現や、8逃げ会心や、ひとしこのみとか色々の本編でのやり方を教えてくれる。ふつーRPGのクリア後要素って、どこどこにアイテム落ちてるだの、超強いボスと戦える方法とかだと思うんだが、自ゲーの場合は、有名バグを再現した隠しバグの起こし方を教えてくれるという…。なんじゃそりゃ。需要あるのか…?ってもこんなメタい内容、スタッフルームでしか説明できねえ。人に親切にした後は闘技場当たりやすいよとか、そういう要素を教えてくれる場所を作ったと
こんだけじゃ少ないから、見た目が変わるセクハラ装備はどの装備か教えてくれる場所とか作るとか?宝箱を調べるとチート装備がもらえるとか、デバッグ的な機能はなし。だってクリア後要素をコンプしなくても、要領よく進めればクリア後すぐ行けちゃう場所なんでもすもの…。宝箱はうまのふんだの、せいぜい命の木の実とかメダル程度にしとくつもり。他の要素考えねば…。地名やキャラ名の由来は…メタすぎるからやめよう…。わかりにくい仕様の説明してもいいかもしれん。ゾーンだのパッシブスキルの効果だの、性格での変化だの。まあクリア後まで行った人には9割がた意味ない情報なんだけど…
曲ネタ…ではあるけど、これどうなんだ、クオリティ高くて300円のアルバムで素材利用可能で、あまりに安いから買ってしまったんだけど
ドラゴンクエストBrightは、やっとすべてのしるしを集め終わったところ。どうもまだまだ続くっぽい。イベントでスキル習得は、集める楽しさはあるものの、レベル上げの効果をだいぶ下げちゃうのは問題っちゃ問題やな…。まあ終わりはい。はいと
