おはようございます\(^o^)/
『リスクを制する者は経営を制す!
経営リスク管理マスターの千葉圭三です。』
経営者の皆様は、
沢山ある経営リスクの中で、
万が一の対策を用意している方が
いると思いますが、
実際には病気・ケガによる
長期入院の対策について
用意している経営者の方は
少ないことをよく聞きます。
経営者がいなくても
事業がしっかり進められる体制が
整っているのなら問題はないのでしょうが、
そうでないのなら、
しっかり検討する必要があります!
病気なんてしないよ!
ケガには気をつけているから!
この根拠のない自信はどこから来るのでしょうか?
この理論から言えば、
死なないよ!
となって、そのような対策を
講じる意味も無くなるのではないでしょうか?
0か100か、
ではなく、
その中のリスクも
従業員のために、
取引先のために、
何よりもお客様のために
検討する必要があるのではないでしょうか?
最後に、
あなたは、いつ病気やケガの保障を検討しますか?