ーこの人は、ツインレイですか?ー
ー誰か教えてほしい…ー
そう思ったことはありますか?
私もあります。
でもね、私がそう思った人は偽ツインレイでした。
”確信”がある
疑う余地もないほど
誰かに聞く必要のないほど
それがツインレイという特別な存在だと思います
”確信”した瞬間がやってくる間際は…
――🐉と出逢って3か月が経った頃
🐉は出逢ってすぐに、
この出逢いの意味を”確信”していたけれど
私はまだ彼との出逢いの意味を探っている状態
運命の人だなんて
これっぽっちも思ってなかったです![]()
会ったのは3回
LINEのやりとりは楽しいな~
なんでも報告したくなる
親しみやすさを感じている
なんか、かわいく思える
年下だからかな?
そのくらいでした
確信をもつ方から、偶然でなく必然を感じる
ある日
🐉が私のライブ🎤に突然きました
🐰「あれ!?予定があるって言ってなかった?!」
🐉「たまたま用事がなくなって…」
私は、予想外の人物の登場に
嬉しくなっていました
(恋心というわけではなく)
🐉が言ったその「たまたま」は
後で教えてもらったんですが
すごい「たまたま」だったらしく…
彼はこのライブの日に
予定がありましたが
現地に行ってみたら
「1日違いますよ」っと言われ…。
予定が急遽なくなり
「あ、じゃあこれは
🐰のライブへ行けってことか」
と、電車を乗り継いで、来てくれたそうです。
(ちなみに、日にちを間違えるなんて
人生で初めてらしいです
)
そんなこと、私はつゆ知らず…笑
「たまたまとか言って、驚かそうと思って
予定があるなんて言ってたんでしょ!
」
なあんて、のん気に思っていました![]()
この時の🐉は
「🐰とは、ただの出逢いじゃない。特別な人だ」
と、自分の出来事を
俯瞰して感じていたようです
まだ気づかない!?私にキタ謎の感覚
頭の中は
「私に新しいファンができたな!
」
……まだ気づいていません。![]()
守護霊さんたちもびっくりレベルだったでしょうね。笑
(※守護霊さんたちについては、こちらの記事を👇)
♡また改めて守護霊さんたちのことを書きますね
🐉には、
すごく親しみをもって
接していたけれど
私の心が進展しないのは
🐉のイメージが
「謎」
だったからです
私のことが好きなのかな?
探っているのかな?
誰にでも、こんなかんじなのかな?
つかめない感じ。
確かに感じてたのは
「ああ、この人は
自分に自信がないんだなぁ」
深い潜在意識で、それが伝わってきました
私は、自信がある男性が好きだし
面倒をみられるのが好きだし 笑
今まで好きになったタイプではありません
だけど、不思議と
これから、彼のそばにいる気がして
「あたしといたら、
🐉は変わるよ!!」
なぁんてことを🐉に言っていました。
(そんな言葉、誰にも言ったことない![]()
)
私はこのとき
「自分に自信がなさそう」と
🐉に言いました
🐉曰く、そんなこという人、人生で初めてだったとか 笑
――ある日の夜
不思議な体験をしました
いつも通り、自分の
部屋で過ごしていると
”ふわぁ~~~”
と、
何かが私の内側を満たしてきます
!!!??
なにこれ!!!??
あ!!!
/
🐉だ!!!
\
直感。
すごく暖かくて、優しくて…
彼の本当のエネルギーが伝わってきました
それまで、謎の男、
上手なお世辞なのか
うわべだけ合わせているのか
本当にわからなかったのに
その瞬間
🐉の“心から思いやる私への優しいエネルギー”が
とんできたんです
この話をすると
嘘っぽく思われるかもしれなんですが
本当に、不思議で…
ヒーリングのお仕事や
チャネリングで天使と繋がっても
そんなこと一度もなかった感覚…
人生でこんなこと初めてでした。
「🐉は、本当は優しい人だったんだ…」
「私だけに向けられた、特別な優しさ…」
確信した、次の出来事
当時、私は講座生さんがおり
毎月2回、宇宙意識の講座をしていました
教える内容は
チャネリングして降ろし、
講座生さんに必要な内容。
その優しい感覚を得たあと
私が講座生さんに「教えたい!」と選んだのは
『ツインレイ統合』についてでした。
ちなみに
私はツインレイアンチでした
「ツインレイでわくわくしちゃうなんて
まー女子はそういうの好きだし
沼っちゃうよね~
」
とかって本当に冷めてました![]()
ただ、自分の宇宙意識の先生が
ツインレイ統合について教えてくれていたので
知識は一応ありましたが…。
自分の中に「ツインレイについて伝えたい」と
降りてきたことが不思議で。
改めて教えてもらったツインレイ統合の学びを振り返ると
以前の私と違って
ものすごい興味をもっているのを感じました
🐉は特別な存在…なんだ…
そう、感じた
確信した瞬間でした
そして、何より
その確信に至る数日前に
本屋さんで買った
🐉へのプレゼントが
大きく物語っているような気がします。
(詳しくは別記事にのせています)
確信を強烈に後押しするシンクロ
そこから、シンクロの嵐が
私たちにやってきます
アンチツインレイだった私も
「これは、夢か現実か・・?」
と疑うほど
シンクロがやってきました
🐉という存在が
自分にとって、どれほど重要人物か
ツインレイと確信できるほどの
究極の愛の相手であることを
感じていきます…。
🐉もまた
”ツインレイ”という言葉に初めて出逢い
自分たちを
マスターツインレイだ!と呼ぶほどに![]()
互いに特別な存在だと確信を強めていきました
今日も、読んでくださり
ありがとうございます![]()

