おまえを悩ませるために生まれてきた
だまっていた方がいい
おまえが逆らい あいつはおまえの体を殴り地面に叩きつける
嘘でいっぱいの口は お前の目を暗黒へとする
そのまま目を閉じ そのまま祈り続ける
待ち続ける
決してくることのない日を
熱を感じても
太陽の光が差すことは絶対にない
何かをさせようとおまえを押す
今度はだまっていた方がいい
自分自身の中に隠れ
自分自身の中でもがき苦しむ
おまえにもおまえの時代があるというのに
神よ、俺は彼らに代償を支払わせることになる
こんな日を終わらせ
この無味さに行動を加える
待ち続ける
決してくることのない日を
熱を感じても
太陽の光が差すことは絶対にない
愛...それは軽はずみな言葉
ここでは決して語るなかれ
愛...それは軽はずみな言葉
皆が愛を追いかける牢獄みたいな世界では
俺は病む必要がない
こんなことは終わらせてやる 俺は誓う
そう俺は誓う 太陽も輝く
俺は誓う そう俺は誓う!