たとえ遠く離れていても・・・ | 業務提携契約・業務委託契約・秘密保持契約・ライセンス契約・契約交渉でお悩みの方へ

たとえ遠く離れていても・・・

今朝は目覚ましが鳴る前に起きてしまった^^
業務提携契約専門の行政書士 遠藤です。


遠藤のお客様は関東地方ばかりではなく
北海道や九州の方もかなり多いです。


なぜわざわざ東京の遠藤にご連絡頂いた
 のですか?九州にも法律家の先生方は
 たくさんいるのに・・・



とある時、九州のお客様にお伺いしてみた
ことがあります。


すると、

いやー田舎の方は噂が広まるのが早くてねー

契約交渉のために外部の専門家に契約書を
 チェックしてもらっているなんてことが
 交渉相手の耳にでも入ったら大変なんですよー


なのでわざと東京の遠藤さんに連絡したんです。


まだまだ、お客様心理については勉強が必要ですね^^;


また、最近遠藤はかなり感じている事が一つ
あります。それは、

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遠方にいて面と向って会えないからこそ、
逆にご縁と信頼関係が深まることが結構ある。

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ということ。


先ほど登場した九州のお客様ですが一度も
お会いしたことはないのです。

でも遠藤は本当に信頼しています^^



とにかくメールの返信がマメなのです。
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遠藤は契約書作成前にはかなりたくさんの質問を
お客様にするのですが、本当に一つ一つ丁寧に
ご回答いただけます。

わからない事は必ず質問してくださいます。


遠藤がお願いした情報はきちんと提供してくれますし
契約書費用の支払いだって本当にきちんとしています。

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遠方にいて面と向って会えないからこそ、
信頼関係を壊さないようにしよう!

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というお気持ちがメールのやり取りだけで
ヒシヒシと伝わって来るのですよ。


逆に、東京のお客様で遠藤の事務所まで来て
顔をつき合わせて3時間も話し、色々と遠藤から
情報だけとってその後ナシのつぶてになって
しまう方もいます(苦笑)


このメルマガで何度も取り上げていますが、

「会って話をすること」よりも
「メールや文書のやり取りをすること」

の方がその人となりがわかるような気がして
仕方がない遠藤です。



これ、業務提携契約の契約交渉でも全く同じです。


面と向って話をしているときは非常に友好的で
こちらの主張を「いいですよー」と賛成して
おきながら、いざ先方から出てきた契約書案を
見ると、とんでもなくこちらに不平等な条件に
なっている、なんてことはザラです。


あなたもぜひ相手の話だけで信頼するのは
やめて、相手から来た文書を見た上で総合的に判断
することをお勧めします。


下記のセミナー開催がいよいよ明日です!

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2013年最後の開催に相応しい
会にしたいと思っています。



昨日で一応参加申込を締め切りましたが
もし、あなたが今から参加したい
のであれば、個別にご連絡いただければ
相談に応じさせていただきますよ^^



今日も最後までお読み頂きありがとうございました。


遠藤祐二



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