ディスってディスられる?

2026年は、
「神様から挑まれた勝負は全て受けて立つ!」
「でも結果は求めない!」
1年にする、
業務提携契約ガイドランナー 遠藤です。
例えば、
あなたが良かれと思って、
周りの人達の行動/成果に対して、
何かのFeedbackをしたとします。
ところが、
相手からはFeedbackをした内容について
一切触れられずに、ただ、
「ディスらないでくださいよ~
「ヒドイですよ~
などと反発されたことはないですか?
遠藤はしょっちゅうあります(汗)
何せ人間の器が小さいので
ついつい毒舌になってしまいます。
また、
ある程度大げさに誇張して言うことで
Feedbackの内容がより
「わかりやすくなる!」
ので相手の気持ちなどお構いなしに
やらかしてしまいます(><)
逆にあなたは周りの人から
あなたが行った行動/成果に対して
「ごもっとも!」
という気づきがある、
とてもありがたいFeedbackを受けたのにも
関わらず、素直に聞けなかったことは
ないですか?
これまた
遠藤はしょっちゅうあります(汗)
とくにありがたいFeedbackをしてくれた人が
「本当にポンコツだよね~この人・・・」
と自分がレッテルを貼ってしまっている人である場合は
何を言われても、
「どの口が言う?!
と素直に聞くことができません。
相変わらず人間の器が小さいのです
このように、
×せっかく行ったFeedbackが相手に生かされない
×相手からせっかくしてもらったFeedbackを生かせない
という状況は、
あなたが今後挑戦する
業務提携の契約交渉でも頻繁に起こります。
これ、
ものすご~くもったいないことですよね?
業務提携する意味すらなくなって
しまいます^^;
ここで重要なポイントは以下の通り。
↓ ↓ ↓ ↓
・普段から自らのあり方に細心の注意を払う
⇒メール返信は24時間以内
⇒ドタキャンはしない
⇒期限は死守
・Feedbackの際の言葉選びに細心の注意を払う
⇒良い点/悪い点/未来への改善点の3つをセットで言う!
⇒相手の人格、性格自体に対するFeedbackはしない
・相手の人格、性格とFeedbackの内容とは
切り離して考える。
「行われたFeedback自体には何の罪もないのだ・・^^」
と自分自身に対してブツブツと言い聞かせるのも
良いかもしれません。
それでもまだ素直に受け入れない場合は、
「このFeedbackは自分の尊敬する●●さんから
受けたものだ・・・」
とやはり自分自身に対してブツブツと言い聞かせるのも
良いかもしれません。
そうすればひょっとするとFeedbackをしてくれた相手に
感謝の念すら浮かんでくるかもしれませんね。
ぜひあなたが業務提携の契約交渉をする際の
参考にしてもらえれば嬉しいです。
ちなみに下記のプレセミナーでは
今日ご紹介した以外にも、
あなたが海外の企業と
輸出・輸入の交渉のためのFeedbackのやり取りを
する際に必須の「文章のノウハウ」について
たくさんご紹介します。
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海外の企業との交渉は実はその90%以上が
「口頭ではなく文章」で行われます。
それも英語で・・・(><)
恐らくあなたがこれまでに
経験をしたことがない世界です。
そして
相手に対して行ったFeedbackが聞き入れられず、
逆に
相手が自分に対して行ったありがたい
Feedbackに対して、
「どの口が言う?!
などとムカっと来ることなど
しょっちゅうです。
だから上記について新たに学ばずして
海外の企業と輸出・輸入交渉のコミュニケーションを
始めてしまうことほど危険なことはないですよね?(><)
プレセミナーとはたっぷり2日間やりますので
たとえ本講座に参加しなくても十分そのノウハウの
真髄は学べるものと思います。
もしもあなたがご興味があれば
ぜひ上記のURLをクリックして内容を
覗いてみてくださいね^^
それでは最後までお読みいただき
本当にありがとうございましたm(__)m
遠藤祐二
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〒135-0016
東京都江東区東陽2-4-39 新東陽ビル4階42号室
TEL:03-5633-9668
EMAIL:info@master-gyosei.com
「いくらですか?」と開口一番に聞く人は結果を出せない?

2026年は、
「神様から挑まれた勝負は全て受けて立つ!」
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1年にする、
業務提携契約ガイドランナー 遠藤です。
例えば仮に、あなたが
何かのコンサルタントだと想像してみてください。
ある日のこと、あなたのHPを見た見込客から
あなたのコンサルティングサービスについての
問合せが入りました。
その見込客は開口一番、
「いくらですか?見積りをもらえますか?
とあなたに聞いたとします。
遠藤の知る限り、このような見込客は
お断りした方が良いと思います(笑)
「えっ?なんで?何が悪いの?
ともしあなたが感じたのであれば
大変申し訳ありませんがあなたも
危ないですよ(笑)
理由を説明しますね。
上記のような見込客は、
*********************************
結果を出せない可能性が高い!!
*********************************
からです。
「なぜ結果を出せないのか?」
と言いますと、
**********************************
物事の価値を見抜く力が弱い!!(><)
***********************************
からです。
開口一番、
「いくらですか?見積りをもらえますか?
などと問合せする見込客は、あなたの
コンサルティングの価値を見抜く力が弱いです。
っていうか見抜く気がサラサラないのです(><)
この見込客の見ているのは、
「自分のお財布の中身だけ」です。
こんな見込客に対していくらあなたが
コンサルティングをしたところで結果を出せる訳が
ありません。
一方で結果を出せる見込客は開口一番、
「すみません、あなたのコンサルティングを
受けようか検討しているのですが、どのような手順、
流れでどのような内容なのか詳しく教えていただけませんか?
という質問をします。
つまり、「まずは相手の価値を見抜く!」という姿勢が
きちんと身についていますし、当然その能力も高いはずです。
こんな見込客であればあなたもコンサルティングの
しがいがありますし、結果も出せる可能性も高いでしょう。
このように、
======================
業務提携相手が最初に金額の話をするか否か?
======================
について注意深く観察することは、
業務提携の相手を決める際にとても有効な
判断基準になります。
悲しいかな恐らく過半数以上の経営者が
「最初に」金額の話をするのではないでしょうか?
そして金額だけが先に決まってしまい後から
その他の諸条件の交渉が始まるというとても
摩訶不思議な現象が起きます。
例えばですけどね。
Q.商品、サービスのスペック・機能は?
Q.独占権があるのかないのか?
Q.納期はどれくらいでいけそう?
Q.保証期間は何年か?
Q.代金の支払い条件は前払いか?後払いか?
などなど、金額を左右する重要な諸条件はたくさん
あるのですよ。
「それらを決めずして、どうやって最初に金額の話をやるの?
といつも遠藤は不思議に思います。
あなたも業務提携の契約交渉に臨むときには、
まずは諸条件について交渉し、
=============
金額は最後に交渉する!!
=============
という順番を守ることをお勧めしますよ^^
それでは最後までお読みいただき
本当にありがとうございましたm(__)m
遠藤祐二
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トランプさんの物の言い方を観察すると見えてくるもの

2026年は、
「神様から挑まれた勝負は全て受けて立つ!」
「でも結果は求めない!」
1年にする、
業務提携契約ガイドランナー 遠藤です。
高市/トランプ首脳会談が
終わりましたね。
会談の直前にトランプさんがSNSで、
「もはやNATO諸国の支援は必要とせず
望んでもいない。そもそも最初から
必要なかった
「日本、オーストラリア、韓国も同様だ!
「我々は彼らを守るが彼らは我々が助けを
必要とするときには何もしない!
などど、
暴言の限りを尽くしていました
日本の立場はEU諸国と違って、
トランプさんがどんなに暴れん坊でも
冷たくあしらう訳にはいかないので
今回の首脳会談は、
「一体何を要求されるのか?
「結局ホルムズ海峡への艦船の派遣を
直接求められて、断れないのでは?
とちょっとドキドキしました
でも直接高市首相と会談した
トランプさんはこんな感じ。
「NATOと違い、日本は責任を果たそうとしていると
確信している
「ホルムズ海峡の安全確保策の件について話し合う予定だ。
これまで日本からは多大な支援をうけ、良好な関係がある
そして高市さんも
「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだ
と強調したとか。
本当に、
「なんやねん????(><)」
って感じですよね?
トランプさんと日本の首相達の会話って
毎回毎回こんな感じでモヤモヤします。
ただトランプさんのこれまでの物の言い方を
見ていて、これだけは言えると思うのですよ。
そして実はこれ、
トランプさんに限らず他の多くの人にも
言えることなのですが。
:
:
:
:
=====================
×人は文章になると攻撃的になることが多い。
その反面、
〇相手を目の前にした途端、その攻撃的な
姿勢が半減して穏やかな言葉を使うように
なる。
=====================
ということです←(★これ重要★)
これ、言い換えると、
=====================
×文章力がない人は、どうしても言葉足らずに
なってしまって相手の気持ちを考える所まで
配慮が行き届かない
その反面、
〇相手を目の前にした途端、相手のご機嫌を
損なわないようにしたいという気持ちが働き
言いにくい自分の意見にクッション材に
なるような枕詞をたくさんつけて穏やかな
言葉を選ぶ
=====================
ということです。
実はこれ、
あなたが業務提携の契約交渉において
相手と「書かれた文字」で交渉している際に
全く同じことが起きることを知っていると
とても役に立つのです。
例えばですよ。
あなたが交渉相手からワードで作成された
契約書案を受け取って、その条件の修正を求める状況
だと思ってください。
普通は修正箇所を修正履歴機能を使って色を変えて修正し、
その右側にコメント機能を使って修正の理由・趣旨を
説明すると思います。
イメージはこんな感じ。
↓ ↓ ↓ ↓
https://www.master-license.com/_p/acre/25772/documents/B7C0CCF3BDF1BDA4C0B5A5B5A1BCA5D3A5B9A4CECEE3.pdf
この時に重要なのが、
=============
コメント機能を使って書いた
修正の理由・主旨
=============
です。
ここでまさにトランプさんがSNSでする
書き込みのような「失礼な」さらには「暴言」
とも解釈されそうな文の調子で修正の理由・趣旨を
書いてしまう社長さん/個人事業主の皆さんが
多いのに本当に驚かされます(><)
例えば、
「この原案の条件はあまりにも理不尽なので
削除しました。。
みたいなことを平気で書いてしまいます(滝汗)
みなさん、もちろんそんな暴言を吐くつもりは
全くないのですが、文章力なかったり言葉足らず
だったりして相手への配慮をする余裕がないために
そうなります。
あなたは大丈夫でしょうか?
こんな時に良い方法があるのですよ。
:
:
聞きたいですか?(笑)
:
:
:
それはですね。
:
:
==================
あなたが書いた修正の理由・趣旨を
交渉相手を目の前にしても同じ言い回しを
使うか想像しながら読み返してみる。
==================
です。
先程も書いたように、
暴君?とも言えるトランプさんでさえ
相手を目の前にすると自然に穏やかな言葉を
選んでしまうのです。
だから、
==================
あなたが書いた修正の理由・趣旨を
交渉相手を目の前にしても同じ言い回しを
使うか想像しながら読み返してみる。
==================
ことでかなりあなたが書いた
修正の理由・趣旨も穏やかなものに
なるはずです。
なお、他の手段としては、
「他の第三者に一度読んでもらって意見をもらう。」
というのももちろん良いです。
ぜひ騙されたと思って試してみてくださいね^^
ちなみに下記のプレセミナーでは
今日ご紹介した以外にも、
あなたが海外の企業と
輸出・輸入の交渉のためのコミュニケーションを
取る際に必須の「文章のノウハウ」について
たくさんご紹介します
↓ ↓ ↓ ↓
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EIBグローバルアカデミー(第1期)
プレセミナー(ZOOM開催)内容説明・お申込はこちら!
https://eib.hp.peraichi.com/seminar
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海外の企業との交渉は実はその90%以上が
「口頭ではなく文章」で行われます。
それも英語で・・・(><)
恐らくあなたがこれまでに
経験をしたことがない世界です。
だからそれについて新たに学ばずして
海外の企業と輸出・輸入交渉のコミュニケーションを
始めてしまうことほど危険なことはないですよね?(><)
プレセミナーとはたっぷり2日間やりますので
たとえ本講座に参加しなくても十分そのノウハウの
真髄は学べるものと思います。
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覗いてみてくださいね^^
それでは最後までお読みいただき
本当にありがとうございましたm(__)m
遠藤祐二
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