広島打線のキーマン栗原選手の残留が決まりました。
とにかくめでたいです。
来季戦う基本構想が整いました。
廣瀬と打てる外人補強で、Aクラスをめざす!
不安視されたものをカバーして、上位4チームを追撃出来る可能性ができました。
中日は、監督交代だし、ヤクルトも青木がメジャーとエースの復帰が遅れそうです。
巨人は、フロントの衝突でチームが混沌としてきたし、高齢化打線も不安材料です。
阪神も監督交代だが内部昇格の和田がどこまで機能さすかでしょう。
横浜は、一気にチーム改革とまではなかなかすぐにはできないので、
お客さんとして大事にいてほしいです。
1・2位はどこでもいいですが、3位広島の可能性は大いにあり!
シーズンオフは夢を見させてもらいましょう。
広島 205センチ右腕ミコライオと契約
スポニチ記事
広島は12日、来季の新外国人として米大リーグ、ダイヤモンドバックスなどでプレーしていたキャム・ミコライオ投手(27)=205センチ、115キロ、右投げ右打ち=と契約したことを発表した。
ミコライオはメジャー通算29試合で0勝3敗、防御率4・83。抑えのサファテにつなぐ中継ぎとして期待される。
残留交渉は、さっぱりわけがわからないですが
懸案の中継ぎ要員をゲットしました。
のっぽのサリーでなくてミコライオですね。
キリンさんみたいですが、即戦力になればいいですね。
国内FA権取得の栗原が球団と交渉「自分の中では半々」
国内フリーエージェント(FA)権を今季取得した広島の栗原が11日、マツダスタジアムで球団と交渉し「条件うんぬんではなく、言葉で残ってほしいと言ってもらいたいと伝えた。まだ、自分の中では半々。誠意で判断したい」と権利行使について態度を保留した。条件提示はなかったという。
栗原は今季全144試合に出場し、打率2割9分3厘、17本塁打、87打点だった。鈴木球団本部長は「残ってくれという話はした。いい話し合いができたと思う」と話した。
ニッカンスポーツ記事掲載
巨人フロントの内ゲバで騒然としてますが・・・。
栗原交渉のほうがカープファンにとっては大事ですね。
いったい、鈴木本部長は誠意を持って2時間話したのかな。
タ ダでさえ非力な打線の、唯一の中距離ヒッターに懇願しなかったのか。
わからないとしか言いようがないなぁ・・・・・・。
だいたい、残留に向けなけなしの補強費を首切りで溜め込んでいるだろう。
いったいこの球団は何を考えているのだろう。
とても信じられないようなことですね。
ちょっとどころでなく、まじでどうかしてますね。
こりゃ来季は定位置からずっこけそうだよ・・・・・・・・・・。
キャンプでの第1クルー終了で、疲れがでたのかな
。
ずーとウオッチしてますが、意外な結果にちょっと心配です。
だが、ここで無理をしてはならないです。
焦りが1番禁物ですね。
つい先日、調子が上がってこないとも言ってたのはこのことなんだろうか。
最初の試練だが、あわててはならない。
じっくり行こうぜ、先は果てしもなく長いんだからね。
あわてることなかれです。
。
ずーとウオッチしてますが、意外な結果にちょっと心配です。
だが、ここで無理をしてはならないです。
焦りが1番禁物ですね。
つい先日、調子が上がってこないとも言ってたのはこのことなんだろうか。
最初の試練だが、あわててはならない。
じっくり行こうぜ、先は果てしもなく長いんだからね。
あわてることなかれです。
友と誓った第一歩 広島・福井優也投手 2011自主トレ
2011年1月13日11時12分
朝日新聞
[
初練習したマツダスタジアムにサプライズが待っていた。12日の新人合同自主トレ初日。昨春、早大の米・アリゾナキャンプでブルペンに招き入れてくれたドジャースの黒田と再会した。「現状に満足するな。でも、あまり飛ばし過ぎるなよ」。大卒1年目から期待され、試行錯誤を経て実績を積み上げた黒田の言葉が心にしみた。
緊張の面持ちの同期を尻目に、笑みを浮かべて走り、投げた。約2時間の練習を軽々とこなし、「これまであまり動けていなかった。久しぶりに汗をかいて気持ちいい」。
愛媛・済美高2年の2004年、選抜大会優勝。巨人のドラフト指名を断り、1浪して早大へ。一つ年下の斎藤(日本ハム)、大石(西武)とともに「早大ドラ1トリオ」と注目される右腕は取材にも慣れている。「開幕1軍が目標ですが、練習不足。間に合いそうもないかなあ」とニヤリ。余裕すら漂わせて、報道陣をけむに巻く。
だが、斎藤とは互いの入寮日の11日、メールで誓い合った。「一緒に頑張っていこうな」。重圧も試練もスマートに分かち合っていく。(原田亜紀夫)
いよいよプロ始動開始です。
あせらずに、じっくり体を作っていかねばなりません。
大学に入ってのオーバーペースは、すでに経験済みのところです。
期待に応えるために、ペース配分は難しいところでしょうが、頑張ってほしいです。
テレビで本人は、感謝の気持ちを忘れずに精進したいと言ってました。
大リーガーの黒田や前田から伝わるものがあるでしょう。
並々ならぬ、プロ魂を感じさせる福井は、プロの洗礼を浴びても這い上がってくれると思う。
夢にまで見たプロのスタートに、頑張れと拍手を送りたい。
2011年1月13日11時12分
朝日新聞
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初練習したマツダスタジアムにサプライズが待っていた。12日の新人合同自主トレ初日。昨春、早大の米・アリゾナキャンプでブルペンに招き入れてくれたドジャースの黒田と再会した。「現状に満足するな。でも、あまり飛ばし過ぎるなよ」。大卒1年目から期待され、試行錯誤を経て実績を積み上げた黒田の言葉が心にしみた。
緊張の面持ちの同期を尻目に、笑みを浮かべて走り、投げた。約2時間の練習を軽々とこなし、「これまであまり動けていなかった。久しぶりに汗をかいて気持ちいい」。
愛媛・済美高2年の2004年、選抜大会優勝。巨人のドラフト指名を断り、1浪して早大へ。一つ年下の斎藤(日本ハム)、大石(西武)とともに「早大ドラ1トリオ」と注目される右腕は取材にも慣れている。「開幕1軍が目標ですが、練習不足。間に合いそうもないかなあ」とニヤリ。余裕すら漂わせて、報道陣をけむに巻く。
だが、斎藤とは互いの入寮日の11日、メールで誓い合った。「一緒に頑張っていこうな」。重圧も試練もスマートに分かち合っていく。(原田亜紀夫)
いよいよプロ始動開始です。
あせらずに、じっくり体を作っていかねばなりません。
大学に入ってのオーバーペースは、すでに経験済みのところです。
期待に応えるために、ペース配分は難しいところでしょうが、頑張ってほしいです。
テレビで本人は、感謝の気持ちを忘れずに精進したいと言ってました。
大リーガーの黒田や前田から伝わるものがあるでしょう。
並々ならぬ、プロ魂を感じさせる福井は、プロの洗礼を浴びても這い上がってくれると思う。
夢にまで見たプロのスタートに、頑張れと拍手を送りたい。