マスターHの忘れた頃に一言 -74ページ目

マスターHの忘れた頃に一言

てきとーに更新するてきとーなブログです(笑)

今日は休み。だけど、ある話を会社にしてきた。配置転換の希望と休職についてだ。


配置転換については…ここのところ体調不良が続くこと、手足の痺れが出て仕事に支障が出ること等を理由に現在の工場の現場から別の部署への配置転換の希望をしてきた。実際その通りなので仕方ない。これ以上体を悪化させたら話にならない。


休職については…私自身「うつ病」に掛かっていて、何年も治療を続けてきたが、ここ数ヶ月で状況が悪化したので、医師に診断書を書いてもらい、休職することにした。日数は来週から15日間。休みの間は有給で処理するようお願いした。


今回の話は、ある意味「賭け」である。これで配置がまた変な部署だったりしたら退職するだけである。大体がサービス業・事務職やってた人間に現場を一からやらせるなんて、狂気の沙汰である!!本人の適正等をまるっきり無視している。


人間、物事には「向き・不向き」がある。人によっては工場勤めの方が性分にあっている人もいれば、営業の方が性分にあっている人もいるし、それは人様々である。しかし、それは全て適正があって始めて決めることであって、適正がないのにやらせれば折角の才能が無駄になる。


何はともあれ、一通りやることはやった。休職明けにどのような結果が出るのか…?不安だらけではあるが、ここは吉報を待ちたいと思う。当てにはしてないが。

昨日の夜、親と叔父・叔母と退職についての相談をしました。


あまり深くは語れませんが、とりあえず退職については思いとどまり、二週間ほど休職することにしました。


相談の最中に前任地の責任者(某ホテルの支配人)と電話で話をすることが出来、その際に今の私の思いをすべて話しました。ここでも深くはいえませんが、支配人も「早まるな」と言ってくれました。私の現状を理解はしてくれたようです。親や親戚も私のことを良く見ていてくれ、辞める前に出来ることを全部してからの方がいいと言ってくれました。


これもあまり詳しくは語れませんが、とりあえず二週間の休職。精神的に酷い状態であると通ってる医者に診断書を用意してもらいました。後は会社との交渉。会社との戦いはこれからといったところでしょうか?


退職願を出すのはいつでも出来る。その前に出来ることをしてみることにします…。

今週はずーーーーーっと体調が芳しくありません。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


週頭に熱を出し、仕事中に左足の痺れと左目の一時的な視力低下、週半ばに病院に行ったら「熱中症」と診断、更に今週初めからずっと続く頭痛(今は小康状態)。体はダルいし、最早体力の限界…なのか?ともかく体調不良な一週間でした。精神的にも病んできており、夜勤明けの今日は朝から胃痛。更に下痢(失礼m(_ _ )m)。


全く体調のいいところが見つかりません。何故なのでしょうか??


まぁ強いて言えば、やはり仕事かな?仕事もいい事がまるっきりなく、一週間ごとに不規則な出勤体制となっているので、やはりそれにも原因があるのでは??


体のメンテナンスをしたくても、休みが不規則ではメンテナンスのしようがない。これで「体調管理に気をつけろ」と言われても説得力がないわい!!


流石にアラフォーなので、無理すれば必ず体に現れる。やっぱりもう若くないのだなぁ(´・ω・`)


もし時間と金があるのなら、温泉浸かって、マッサージして、夜には晩酌で一杯とのんびり日長一日過ごしたいなぁ…(*´Д`)=з やはり会社辞めない限り、そんな時間は取れないか…(-"-;A


早く何とかしなければ…(*^-^)b