
ROCK INST NIGHT 2022/05/18 中編
※ネタバレ注意‼️
さて
中編です。
改めて
この日のセトリを⬇️
1部
① Frozen Roze(YASHIRO)
② TSUNAGI Ⅴ (古谷圭介)
③ The Last Breath
④ White Guitar(YASHIRO)
⑤ TSUNAGI Ⅲ(古谷圭介)
2部
⑥ BRIGHTNESS(SAKI)
⑦ 上を向いて歩こう(坂本九)※
⑧ TSUNAGI (古谷圭介)※
⑨ Rush Out (YASHIRO)※
⑩ Ignorant Boogie (實成峻)
EN
⑪ Moon Over the Castle (安藤正容)※
※⑦、⑧、⑨、⑪ with 葉月
15分の休憩を挟み
2部スタートは
ちゃっきーさんのソロ曲
【BRIGHTNESS】から
この曲を有観客LIVEで聴けるのは
今のところ
このROCK INST NIGHTのみなので
毎回非常に楽しみにしています♪
特に今回は、
ちゃっきーさんの至近距離で
観る事が出来たので
めちゃくちゃ嬉しかったです🤗
この日のちゃっきーさんは
凄く気合いが入っていて
演奏も素晴らしかったし
ちゃきバウワーも綺麗に決まっていました‼️
今までに観たBRIGHTNESSの中で
最高にエモーショナルで
かっこよかったです🤩
演奏が終わり息も絶え絶えの實成さん😅
『はい、ありがとうございます。2部がやってまいりましたー。えーっとですね、2部1曲目は、えー同じく4人でですね、SAKIちゃんの、えー、ソロ曲、BRIGHTNESSをお届け致しましたーー。』
ちゃっきーさん
『ありがとうございましたー。』
實成さん
『いやいやいや、これも定番になって、ねー、いつも毎回演らして貰ってますけども、何回演ってもー、しんどい!しんどいねー、こりゃあ、ね!』
ちゃっきーさん
『速くて本当にーー。』
實成さん
『でも本当にカッチョイイ曲。皆んなも大好きかと思いますけども。』
ちゃっきーさん
『ありがとうございます。』
實成さん
『ありがとうございますーー。
さて!では皆様、えー、大変長らくお待たせ致しましたー。えー、本日スペシャルゲストとして、えー、来て頂いております、ギターリストを呼び込み…、大丈夫ですか?』
ココでちょっとしたトラブルが発生。
2部では葉月ちゃん様に譜面台が用意されていましたが、置いてあった次曲の譜面が空調に飛ばされて落ちてしまい、真正面にいた自分が拾って譜面台に戻しました😅めっちゃ焦りましたがな
實成さん
『呼び込みたいと思います。では皆様、盛大な拍手でお迎え下さいませ!オンギター、葉月ーーーーー!!!
はい、いらっしゃいませーーー。』
葉月ちゃん
『宜しくお願いしまーーーーーす。』
實成さん
『イェーーーーーーーーーイ。ありがとうございます。』
自分はNEMOPHILA以前にも何度か葉月ちゃんを観ていますが、この日程の至近距離で観るのは初めてだったので凄く嬉しかったです😆
しかし譜面台で演奏中のお顔が全く見えなかったのは残念でした。
葉月ちゃん
『ちょっとセッティングしますねー。』
實成さん
『はい、是非ごゆるりと、ご準備頂いてですね、えーーーっと、まあね、準備頂いてる間に、この経緯と言いますか、何故?出て貰う事になったのかと言うと。ね、まあSAKIちゃんは一緒にバンドをこう、やっていると。NEMOPHILAをやっているというところなんですけれども。何故か言い出しっぺはYASHIROちゃんだったという、ね!不思議な。』
YASHIROさん
『そうなんです。(満面の笑みで葉月ちゃんに手を振る)』
葉月ちゃん
『何でだったんですかー?』
YASHIROさん
『いや、何かーー、まあ、そのSAKIちゃんは
NEMOPHILAで一緒ですー、で古谷さんが、あのー、学校の先生、』
實成さん
『そうなんですよねー、実を言うとー、』
葉月ちゃん
『そうです。もう6、7年振りぐらい、1番あのー、知り合ったのがー、早いです。この4名様の中で。』
古谷さん
『知り合い歴は1番長い。』
葉月ちゃん
『確かにそうですよねー。あのー、カバーLIVEをー、その専門学校でやる事があって、まあ私ギター科で、古谷先生はベース科だったのでー、まああの、科は違ったんですけど、その発表会でー、あのー、いっつも、えー、五七五を言う…』
古谷さん
『おい、余計な事を言うなよ。』
一同爆笑🤣
實成さん
『何か古谷さんがいつもと違う!ちょっといつもと違うよー。(笑)』
ちゃっきーさん
『いつもと違う。(笑)』
古谷さん
『そうゆう、何か思い出話しはいい、いいんですよ。(笑)』
葉月ちゃん
『て、ゆう先生だったんです。』
實成さん
『うん、そうだねーー。』
ちゃっきーさん
『いや、昨日NEMOPHILAのLIVEの楽屋で言ってたんですけどーー。今日、古谷さんに五七五を詠んで貰いたいです。』
客席から大きな拍手👏👏👏👏👏👏👏👏
實成さん
『え、それは、持ち芸的な感じなんですか?』
古谷さん
『いやいや全然、持ち芸とかじゃなくって、何か、やっぱ、あのー、ほら、生徒さんにね、アドバイスする時にー、何か、まあ普通にアドバイスするんだと面白くないかなー?と思ってー、なんかこう、五七五に乗せてー、まあちょっとギャグを絡めたりしてー、何かこう、アドバイスをしてたんです。』
實成さん
『なるほど、なるほどー!』
古谷さん
『でも、それ…
YASHIROさん
『もう少し、
しっかりやろう、
ピッキング
みたいな感じですか?』
古谷さん
『あーー、そうそうそうそうそうそう!』
ちゃっきーさん
『へぇーーーーーーーー。』
葉月ちゃん
『あーーー、凄ーーーーい。』
實成さん、古谷さん
『素晴らしいですねーー。』
会場拍手👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏
實成さん
YASHIROさんを指して『あの人もね、意外と和の心を持ってる人なんで、そうなんですよー。』
YASHIROさん
爆笑した後で『いやーー、聞きたいですねー。』
實成さん
『あはははは。
葉月ちゃん
『全然…
ちゃっきーさん
『本家…
葉月ちゃん
『フリじゃ無いんですけどね。あのーー、てゆう』
古谷さん
『えーー、何か、ちょっと待ってーー。
葉月ちゃん、
大きくなったね、
ギタリストとして。
字余り(笑)』
實成さん、ちゃっきーさん
『字余り笑笑』
葉月ちゃん
『お!ありがとうございまーーーす。やったーー。』
古谷さん
『まあ、こうゆう感じ。』
實成さん
『なるほど、なるほど、ねーー!いやいやいや、凄いでも素敵な先生ですよねー、何か、そうやってアイディアを感じる。』
YASHIROさん
『いいですね、いいですねー。』
古谷さん
『いやでもねー、学生時代そんな喋った事無いですよ。』
葉月ちゃん
『そうですねー、ホント』
古谷さん
『そう、意外にねー。』
葉月ちゃん
『さっき思い出話しを少ししてました。』
古谷さん
『そう、思い出話しを…
實成さん
『そうですか?凄い良い光景だったです、ソコ(ステージ前方を指して)にねー、古谷さんと葉月ちゃん座って…
古谷さん
『ここで2人で座って』
實成さん
『当時どうだった、みたいな』
古谷さん
『思い出話しをしてたんですけど、でも実際学生ん時はーー、多分そんなにね!ねー。』
葉月ちゃん
『はい。そうなんですよー、もう、私もさっき話してましたけどー、卒業式出たっけー?みたいな』
古谷さん
『え?いつ卒業した?みたいな、卒業してないじゃんみたいな(笑)』
葉月ちゃん
『そうなんです。ちょっとあんまり覚えてない、そうなんですよねー。お久しぶりです。』
古谷さん
『お久しぶりです、ホントに。いつの間にか大きくなってねーー。あのー、成長しましたねーー。』
葉月ちゃん
『はい。成長しましたーー。』
古谷さん
『宜しくお願いしまーーす。』
葉月ちゃん
『お願いしまーーす。』
實成さん
『そうですねーー。でも素敵なご縁で。どうしましょう?じゃあ、ひとまず1曲いってみますかー。』
葉月ちゃん
『はーーい。』
實成さん
『ではでは、まずはちょっとこう、セッションなんでね、醍醐味な感じをちょっと聴いて頂ければということで、ちょっとマッタリと名曲をいってみたいと思います。』
ココできたのは
【上を向いて歩こう】
前回2月の開催時に初披露された
言わずと知れた
坂本九さんの永遠の名曲です。
シンプルな楽曲だけにフレーズのアレンジに
個性が出るな〜
と感じました。
古谷さんの温もりを感じる
渋いソロに聴き入りましたし
YASHIROさんも原曲の雰囲気を残しつつ
展開に富んだ独自の世界観で魅せてくれました。
實成峻さん
『はい、ありがとうございます。えーーーーーっと、上を向いて歩こう、ですね、の、ロザーナ風上を向いて歩こうという事で、えーーっと聴いて頂きましたけれども、いやいやいやいやいや、ね、何か5人居るってゆうケースも中々無いので、』
古谷さん
『ギター3人だもんね。』
實成さん
『そうなんですよー。もうホント、
古谷さん
『ギター3人と一緒に演るって無いよ!、
實成さん
『無い無い無い、無いですねー。
古谷さん
『無い、
實成さん
『やっぱお仕事でも、リードとサイドと2人ぐらいな感じだったりするので
古谷さん
『アコースティックギターとエレキ2人とか、たまに、たまに有るけど、エレキ3人は中々、
ちゃっきーさん
『あーーー、はいはい。』
實成さん
『そうですねー、そうなんですよーー、賑やかな感じで、えー、(上手を指差して)コッチはねー
今日は凄いデジタルで攻め、デジタル勢なんですよーー。』
古谷さん
『デジタル勢』
ちゃっきーさん
『ケンパーとフラクタルでお送りしてますけどもーー。』
古谷さん
『光ってるよ!何か。いっぱい光ってるじゃん
葉月ちゃん。』
葉月ちゃん
『そうなんですよ。この光が良いなと思って買ったんでーー。笑笑』
實成さん
『そうねー、(下手を指して)片やコチラはねー
もう、男前な、オトコマエすっわ!』
古谷さん
『デカいもんね!(YASHIROさんのを指差して)ヘッドがデカい。』
YASHIROさん
『無骨なセットで演らせて頂いております。』
實成さん
『いやいやいや、いーーねーーー。でもね、譜面はコッチの方がデジタルなんですよねーー。』
YASHIROさん
『確かにー。』
ちゃっきーさん
『ホントだ!コッチどっちも紙だ!』
實成さん
『でも、コレもねー、儲かってないと買えないってゆう噂の』
YASHIROさん
『いやいやいや、
古谷さん
『いやいやいや、そんな事無い
ちゃっきーさん
『儲かってる、儲かってる。』
實成さん
『そうなんですよねー、いやいやいや、いやいやいやいや、何か変な感じしますねー!こう、どこ向いても人が居るってゆう感じが
古谷さん
『うん、確かにね。』
ちゃっきーさん
『人が居る(笑)』
實成さん
『いやいや、葉月ちゃん、どうですか?こうゆうセッション、まあ初めてという事なんですけれども、
葉月ちゃん
『はい、セッションLIVE、本当にわたし経験がほぼほぼ無くてーー、
實成さん
『はいはいはい、
葉月ちゃん
『先程もリハーサルで實成さんにご指導を、
實成さん
『いやいや何かソレを言うと、
葉月ちゃん
『ご鞭撻を。ハハハハハ〜〜
優しく、はい、ありがとうございます。』
實成さん
『いやいやいやいや、いやいやいや、もうねー、もう流石、もうイケてるギタリストはもう、読み込みが早いですよ、ホントにね!』
葉月ちゃん
『いやいやいやそんな、
實成さん
『流石でございますよねー。』
葉月ちゃん
『でもなかなかギター2つで並ぶ事も無いのでー、はい、SAKIさんの、あのー、音が、こう、直に聴こえる事が、
ちゃっきーさん
『無いねー、サイドが違うもんね。』
葉月ちゃん
『そうなんですよー、はい。めちゃめちゃ良い経験をさせて貰ってます。』
實成さん
『いやいやいやー。』
葉月ちゃん
『ご馳走様です。』
實成さん
『wwごちそうさまです、いやいや、ね、葉月ちゃん僕は、あのー、まあ、初めましてでは無いんですけども以前ね、その、NEMOPHILAのー、えー、アレは何?サポートになるなかな?一応、』
葉月ちゃん
『そうですね、はい。配信を凄いお手伝い頂いて、たむさんが産休に入っていた時にNEMOPHILAのはい、配信LIVEですよね?、はい、2年前位、
實成さん
『そう、その時、
ちゃっきーさん
『えー、そう、えーーっとホントは一昨年の5月にワンマンをやる予定で、その時に、えーと、峻君にドラムを叩いて貰おうという事でスタジオには何回か入って、入ってたんだけどー、やっぱり結構コロナ禍の状況がどんどん悪くなっちゃってソレが中止になって、結果ー、その映像を配信するだけの、お家からのリモートイベントみたいのをちょっと開催したんですけど、その時にお家でドラムを叩いて頂いて、しかも手作りのピョン吉Tシャツを作って頂いて、
實成さん
『そうなんですよ。まあ、手作りってゆう程良いモンでも無いんですけど、
ちゃっきーさん
『ホントにありがとうございます。』
實成さん
『ほんっとにねー、印刷して貼っ付けただけなんですけどー、
葉月ちゃん
『すごーーーい!』
實成さん
『いや、もう、ね、待たせちゃいけないサポートがね、
ちゃっきーさん
『いやいやいやいや、
實成さん
『メンバーを待たせてはいけないと思って、
ちゃっきーさん
『ありがとうございます。ほんとに。』
葉月ちゃん
『とんでもないです。』
實成さん
『どうにかならんか?と思って、ほら、あの、その、あの時って物流も結構、ね、止まっちゃてたりしてて、えー、これ、ま、明日来るならいいけど、明日来ねーかなーーー?と思ってー、ね、だから紙に刷って貼っ付けて、もう終わったらビリビリすっよ、もう。』
ちゃっきーさん
『ありがとうございます。一応、そのピョン吉はNEMOPHILAのYouTubeチャンネルのあの、
【Guerrilla Radio】で着て頂いているところは観れるんで、良かったら、お家帰って観て下さい。ありがとうございます、その節は。』
こちらです👇
葉月ちゃん
『はい。是非。』
實成さん
『是非是非宜しくお願いします。
ねーー、そうだなぁー、いやいや古谷さん何か随分御活躍という事なんですけれどもねー、もう、どうですか?』
古谷さん
『何かねーー、あのー、1番最初にー、体験レッスンに来たんですよね、学校に。』
葉月ちゃん
『はい。大丈夫ですかソレ?大丈夫ですかー?wちょっと』
古谷さん
『大丈夫、大丈夫!』
葉月ちゃん
『大丈夫ですか、はい。』
古谷さん
『何か、あのー、どこだっけ?とっ、島根?鳥取⁇』
葉月ちゃん
『島根、配信。』
古谷さん
『島根、そうだよね!何かもう田舎の小娘が来たなーー、みたいな、何か、すごい、田舎臭が凄かったんですよね、』
葉月ちゃん
『でも、凄いソレ言われます。』
古谷さん
『そうでしょう!すっごい田舎のーー、本当可愛い、いい子ってゆう感じでー、そう、そんな子がだからこんな何かギタリストとして凄い活躍してて、何かビックリですねー、ホント。』
葉月ちゃん
『いやいやーー、本当にあの頃があったお陰です。』
古谷さん
『あの頃が?田舎の、田舎娘の頃があったお陰で?(笑)』
葉月ちゃん
『違います。専門学校で、こう、あの先生方に御指導していただいたお陰でございます。』
古谷さん
『でも、あんまり後半学校来て無かったでしょう!』
葉月ちゃん
『いやいやー、まあ、いや行ってましたよ。うーーん⁉️少し。少しは。』
古谷さん
『少しね。』
葉月ちゃん
『行ってました。笑笑』
古谷さん
『でもねー、凄い、凄いよねーー。何か、まー、ほらNEMOPHILA以外にもね、色々やってるみたいで。』
葉月ちゃん
『あ!そうですね。はい、ま、色々と。』
古谷さん
『何か動画とかも実はちょっとTwitterとかで観たりしてるんですよ。』
實成さん
『あ、なるほど、なるほど。』
葉月ちゃん
『えーー、ありがとうございます。』
古谷さん
『上手になったなーー、と思って笑笑
本当凄いと思う。素晴らしいですよ!』
葉月ちゃん
『いやーー、ホントに、ありがとうございます。』
實成さん
『そうですねー、中々ね、こーーう、夢を勿論追って来るけれども、実現出来るってゆうのはね、』
古谷さん
『ね!そう、そう居ないので、そう実際。』
實成さん
『こないだもねー、朝、ニュース番組に出てたし、2人とも。』
古谷さん
『あーー、ソレね、見逃しちゃったんですよ僕、ちょっと仕事で。』
葉月ちゃん
『チェックしていだいて、
ちゃっきーさん
『ありがとうございます。』
實成さん
『もうテレビの人ですから、テレビの人!』
古谷さん
『ほーーんと有名になっちゃって、田舎娘が有名になり過ぎ…笑笑』
實成さん
『今日、古谷さん楽しいなんかーー、何か』
ちゃっきーさん
『いや、普段と違うから!古谷さんが何か違うんですよ。』
古谷さん
『何か先生って言われるとねー、何かねーー、何か変わっちゃう。』
ちゃっきーさん
『先生感。』
實成さん
『いいですよねー』
古谷さん
『髪ももっと短かったのにね。黒かったのにね。』
葉月ちゃん
『そうだったっけーー?』
古谷さん
『こんなもうグレちゃって、
葉月ちゃん
『えーーー。ウソーーーーー。』
古谷さん
『こんな色になっちゃって、』
葉月ちゃん
『昔の方がギャルだった気がします。田舎から出てきたギャルだね!ってよく言われてましたね。』
ちゃっきーさん
『田舎から出てきたギャル笑笑』
實成さん
『いやいやいやいや、ね、配信組もね、あの、
かなり盛り上がって頂いている様でございまして、ありがとうございますね!』
葉月ちゃん
『ありがとうございます。』
實成さん
『ありがとうございますー。古谷さん若干動揺している?』
古谷さん
『動揺してるねーー』
實成さん
『あははははは〜。いやいや良いですね、中々こう楽し感じで、セッションならではという感じでございますけれども。では次はですね、そんな折角のご縁とゆう事もありますので、古谷さんの曲をー、葉月ちゃんに、弾いて頂こうと。リードを弾いて頂こうと!いうことで。』
葉月ちゃん
『はい。例の、つな、TSUNAGIですね。』
實成さん
『TSUNAGIの1ですね。記念すべき、コレは1作目って事になるんですか?』
古谷さん
『1作目ですね。』
實成さん
『じゃあ、古谷さんの、大切な大切なTSUNAGI第1作目、
葉月ちゃん
『怖い笑
会場から大きな拍手👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏
實成さん
『ではまず、先生の、
出演者と会場から大きな笑い声が🤣
古谷さん
『ちょっと先生はやめて下さい、もう
今日はミュージシャンで、ベーシストなんで。』
實成さん
『はい、では古谷さんのソロからドカンとお願いいたします。』
て事で
2部の3曲目は
【TUNAGI】
短いながら
インパクトのある低音で軽快なソロを聴かせてくれた古谷さん。
流石の先生でございます👨🏫
続いてメインのフレーズを葉月ちゃんが🎸
NEMOPHILAサウンドの両翼を担う2人は
同じ7弦ギターで速弾きを得意としていますが、
ちゃっきーさんの力強いイメージとは真逆で
彼女の音にはしなやかさを感じますね。
どちらが良い悪いという事では無くて
微妙に個性が違うからこそ
上手く噛み合っているのかなーー!と🤔
曲中盤には
古谷さんの高速スラップと
實成さんの高速ドラムの
対決⁉️がめっちゃ熱い🔥🔥🔥
ソコに続いたのは
葉月ちゃんの高速ギター🎸
流石にカッコイイなーーと思って見惚れていたら
ソコに繋いだちゃっきーさんのちゃっきーさんの
気迫溢れるソロがめっちゃ凄かった🔥🔥
ココまで高速で弾きまくるのも中々レアです✨
そして
終盤は再び
葉月ちゃんのメインフレーズ
やっぱり何か音が良い意味で優しい(笑)
この日はギター3人だったから特に思いましたが
それぞれの個性が音に現れていて
面白いなーーーと。
途中のトークが面白くて
文字起こししてたら長くなってしまったので
後編の予定を中編とさせて頂いて
一旦ココで区切ります🙏
(次こそは)
※後編に続きます
ROCK INST NIGHT 2022/05/18 前編
※ネタバレ注意‼️
2022年5月18日
この日は吉祥寺SILVER ELEPHANTで開催された
【ROCK INST NIGHT】に参戦してきました。
この日はNEMOPHILAでちゃっきーさんとツインギターの片翼を担う葉月ちゃんがゲスト出演!
この日は赤ちゃきTを着て〜
久しぶりの良番だったので午後から半休を取り
時間に余裕を持ってシルエレに到着しました👌
今回もチェキ販売が有ったので2枚購入😄
早速ですが
この日のセトリを👇
1部
① Frozen Roze(YASHIRO)
② TSUNAGI Ⅴ (古谷圭介)
③ The Last Breath
④ White Guitar(YASHIRO)
⑤ TSUNAGI Ⅲ(古谷圭介)
2部
⑥ BRIGHTNESS(SAKI)
⑦ 上を向いて歩こう(坂本九)※
⑧ TSUNAGI (古谷圭介)※
⑨ Rush Out (YASHIRO)※
⑩ Ignorant Boogie (實成峻)
EN
⑪ Moon Over the Castle (安藤正容)※
※⑦、⑧、⑨、⑪ with 葉月
1部スタートは
YASHIROさんの【Frozen Roze】から!
コレはお馴染み2017年に発売された
YASHIROさんの
ソロALBUM『ASTRAIA』から
元々ALBUMでちゃっきーさんが
客演している曲なので
過去に何度も共演しているのを観ているけど、
改めて感じたのは
LIVEの1曲目にもってこいな
めっちゃカッコイイ曲!!!
続く2曲目に披露されたのは
古谷圭介さんのTSUNAGIシリーズ最新作
【TSUNAGI Ⅴ】
重々しくメタル然とした曲調が堪りません🔥
コチラではYASHIROさんとちゃっきーさんの
アツい速弾き対決🎸が炸裂‼️
同じ速弾きでも
エモーショナルなYASHIROさんと
正確無比なちゃっきーさんとの対比が面白いです。
2人の共演は
Mary's BloodのLIVEで数多く観ているとは言え
こんな対決はROCK INST NIGHTならではの
激レア案件。
特にこの日は
ちゃっきーさん前の最前席で観ていたので、
更に磨きが掛かった指捌きに見惚れ
綺麗な音色に酔いしれました✨✨
2曲が終わり
この日初のMCとメンバー紹介
ココまで賑やかなのも久々だなと
實成さん。
YASHIROさんも人が凄いです!と。
ギターソロ🎸いっぱい弾きます
とも。
古谷圭介さんも
人が多い!
と。
沢山TSUNAGIます
とも。
先日シンデレラカフェに行った時に着たといふ
薄緑色のワンピース👗に真っ白なブーツが綺麗に映えていたちゃっきーさん。
實成さんから、ヒールの高い靴で転ばないか
めっちゃ心配されていましたw
野音で椅子に座っていたとの話もww
無事完治しました
とも。
本当に良かったです👏
今日は2部でゲストギタリストが登場して
相当ワチャワチャすると思います
と
實成さん。
3曲目は
またまたYASHIROさんの曲ですと
實成さんが話していると、
今日のYASHIROさんは語尾が不思議な感じ
と。
先週のリハーサルでコロナの陽性者が出て
濃厚接触者では無い、抗原検査は陰性、
でも万が一の事を考えて
家中の窓を開けて換気をしまくっていたら
寒くて風邪をひいてしまったと
YASHIROさん。
鼻風邪と引き篭もり明けなので
まだリハビリが足りてない、人間になれてない。
と(笑)
そして
3曲目はYASHIROさんの
【Last Breath】でした。
ちゃっきーさんの長くてエモーショナルな
ギターソロ🎸に呼応する様に
YASHIROさんのめちゃくちゃ情感が篭ったギターソロ🎸が繋がり
短くも存在感ありありな古谷さんのベースソロを挟み
再びYASHIROさんから〜
最後は實成さん
圧巻のドラムソロ🥁
でシメ!!!
いやー素晴らしい👏👏👏👏👏👏👏
曲終わりのMCでの實成さん、
開口一番
めっちゃ感情込めて
『いやーー、疲れたーーー。』と
『いやいやいや、あのね、これまあ、ソロって誰かね、先導してソロ弾いた人に、こう釣られていく感じ有るんですけども、まずね、出だしのSAKIちゃんがかなり強烈だったってゆうのがありまして。
でーー、完全にソレに呼応するYASHIROさん。はい、ね、でーー、サボる訳にはいかないワタクシと言う事でですね、一生懸命やらせていただきましたけれども。えー、ありがとうございます。』
続いてもYASHIROさんの曲ですが、
ちょっとココでクールダウンを!
と
この日の4曲目は
【White Guitar】がきました。
コレも
このセッションでは
超定番となっている名バラード
古谷さんの
大人の色気が全開なベースソロも
このセッションならではのもので
楽曲の魅力を一段と高めています!
続くちゃっきーさんのギターソロは
曲の雰囲気にきちんと寄り添いながらも
彼女ならではの個性も十分に発揮しています
続いたYASHIROさん、
めちゃくちゃ楽しそうな笑顔で
コレでもかーーーーーー‼️
と弾き倒していました。
風邪をひいていたこの日、
普段よりトークは少な目でしたが
その分ギターは凄く饒舌でした。
いい意味で
タガが外れた状態のYASHIROさんは
エモエモのエモ
凄かったです!
曲終わりのMCで
實成さん
『はい。ご清聴ありがとうございました。
いやいやいやいやいやいやーー、スゲーー長さだったなーー、いまー!』
思わず客席からも笑い声が響きました。
拍手も!!!
實成さん
『多分ね、じゅう、12〜3分位演ってると思う。』
YASHIROさん
『多分、過去いちだったかも知れない。ww』
實成さん
『原曲ー、あの、ね!CDに入っている曲ですけども、はい、あのー、CDはこんなに長い曲では無くてですね、もっとコンパクトに綺麗にまとまった曲なんですよ。』
YASHIROさん
『キュ、キュッと。』
ちゃっきーさん
『えーー?そんなに演ってた今ーー⁇』
實成さん
感情込めて『凄かったよ!いま!!もうね、僕もー、ね、いわゆるそのソロ中バッキングで、こう色々段々盛り上げて行こうとするんですけど、もうネタが無ェー!とか思いながら。ww
いやーでも、素晴らしかった。よく出てくるなぁーーーと思って、2人とも。(YASHIROさんに向かって)いやいやいやもう何か今日アレっすね、何か、泣きで攻めますねー、めちゃめちゃ。めちゃめちゃ。』
YASHIROさん
『いやーー、何かねー、あのーー、ま、SAKIちゃんが凄いコウいっぱい演って下さったのでー、あ、SAKIちゃんがいっぱい演ってるから、私もそんなに短くない位でやんなきゃなー!って思って。
ソレ位しか思ってなくてー。なんか気付いたらなんか、気付いたら何か、音の海に、』
實成さん
『凄かった!凄かった!!』
YASHIROさん
『何かーー、トリップしそうでした。ハハハ』
實成さん
『いやいや何か、そんな感じした。いやーーでも
気持ち良さそうに弾いてるな!っていうのが見て分かったのでー』
YASHIROさん
『あのねー、こう意識はあるんですよ。帰ってこなきゃなー、って言う意識は有るんですよ。あ、次でいっかー。みたいな、次のターンでいいや。
って言うのが5回位有りました。』
實成さん
『いやいやいや。素晴らしい、凄い良かったですよ、今日。何か。』
会場拍手👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏
實成さん
『配信も(コメント)、聴き入りましたよー、とか。スッゲーーーー!とかね、本当に素敵だった。攻めてた。って書いてある。』
YASHIROさん
『でも、こうゆう時はね、だいたい家に帰って落ち込むんですよ。www』
實成さん
『冷静な目で、』
YASHIROさん
『冷静さを失っているなーー、みたいな気持ちで。』
實成さん
『いやいやいや、でもコレは完全にLIVEマジックというかね、言う感じじゃないですか。』
YASHIROさん
『いや、もう何かSAKIちゃんもそう、古谷さんの熱いソロが有ったからーー、この長さになったんですよ。』
實成さん
『いやナニ?人のせいにする。』
一同
笑笑笑笑笑笑笑笑🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
實成さん
『いやいやいや。
いやーーー、帰って(配信の)アーカイブ観んの楽しみだなぁ、何分演ってたんだろう?すーごかった、凄かった!』
ちゃっきーさん
『え⁇本当に⁇何か4〜5分位の感じ…』
實成さん
『バカ言うんじゃないよ!!!』
一同爆笑🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣
ちゃっきーさん
『バカ言うんじゃないよ!wwwバカ言うんじゃないよ』
實成さん
『いやいやとんでもないですよ!観たら分かると思う』
ちゃっきーさん
時計を見て『もう50分なんだ‼️笑笑』
實成さん
『そうなんだよ!そうなの、そうなの。』
ちゃっきーさん
『いや、何か、もう1部、なんかこの調子で行ったら随分時間余るなー』
實成さん
『そう、別にねー喋ってる訳じゃないのよ、今日、』
ちゃっきーさん
『早く終わるなーー、て、思ってたら、あーーそうですかーー。フフフ、ソレはソレは。』
實成さん
『いいですな。いいですな。何かセッションの醍醐味感が有って、いいですなー。はい。まあまあ、次の曲もね、えー、セッションの醍醐味感あるけど、まあ程々で‼️程々でね。ハイ、ハイ。あの2部でね、待ってる方いらっしゃるんですよ今日。そうなんですよ。』
ちゃっきーさん
『やだねーー、出辛いねーー。笑笑』
實成さん
『ケツが、ケツがあるんでね、えー、いやいやいや、まあまあまあでも、良き感じに盛り上がっていきたいなと思いますけれども、1部最後の曲ですが、古谷さんのTSUNAGIシリーズよりTSUNAGIスリーを、いってみたいと思いまーーす!!』
いやーーーーー
ここのクダリめちゃくちゃに盛り上がったなぁーーーー‼️
て事で
1部最後、5曲目は
【TSUNAGI Ⅲ】
わかりやすく印象的なギターリフに
ウネウネと畝りつつギターの様に弾きまくりな
ベースソロをフューチャーした曲で
正にセッション向きな曲であります!!!
ちゃっきーさんはお得意の速弾きで
水を得た魚の如く躍動していました🙌
勿論YASHIROさんもガツンと存在感を見せつけてくれました!!!
いやーーーーー
本当に神回でした。
興味がある方は配信のアーカイブ期間も長いので
是非とも
さて、
更に盛り上がる
2部へと続きますが
長くなりましたので一旦終わります。
後編へ続く
NAONのYAON 2022 後編
※ネタバレ注意‼️
さて
後編になります。
NEMOPHILAの出番が終わり、
本来ならば
ちゃっきーさんをリーダーに据えた
ギターガールズ達の饗宴
WGGC(WORLD GUITAR GIRL'S COLLECTION)の予定だったとの事ですが
ちゃっきーさんの体調を鑑み
中止となりました。
この時点で
めちゃくちゃ身体が冷えてしまっていて
(天候次第で、あわよくばNEMOPHILAの出番時にカッパを脱ぐつもりで、袖を切り落としたTシャツ1枚だった事も災いし)
ガチャピンもBRIDEARも NEMOPHILAも
観れたし
途中離脱も頭をよぎりました😰
しかし、
この日初出場の大黒摩季さんを観るまでは
帰る訳にはいかん!
と思い直し
凍える身体に鞭打って
後半戦に臨みました。
しかし
寒い🥶
ある意味いい経験となりましたが
カッパで保護されない手元が凄く冷えてしまって
今後、
同様の機会には防水の手袋が必須だな
という事を学びました。
着替えを入れていたリュックも
被せていたゴミ袋が全く役に立たず、
全てびしょ濡れになっていて、
帰り道は素肌に
パーカー1枚で帰る羽目になりました😭
後からTwitterを見たら
寒さに耐えられず途中離脱した人も多かったみたいですね💦
帰りに打ち上げをする約束をしていたM氏も
例外では無かった様で
DMで連絡が来ていたのも全然気付かなかったです。
かつて経験した事がない程の寒さと格闘しながら
ステージ上では
熱いパフォーマンスが繰り広げられました。
Special Sessionでの
YOYOKAちゃんとたむちゃんのドラムバトル
熱かったーーー🔥🔥
本当に10代なの?って程の貫禄を感じました。
むらたたむさんとのドラムバトル🥁🥁
— YOYOKA (よよか) (@yoyokadrums) 2022年4月29日
楽しかった‼️
たむさんのドラムはやっぱりすごい!
葉月さんのギター、AZUさんのベースもカッコよかった😃
大雨でとても寒いけど、熱いNAONのYAONはまだまだ続きます🔥 pic.twitter.com/v4jkkhWTPP
プリプリメドレーでは
あの当時の思い出が蘇ります
(オイラにも若い頃がありました😅)
【19 Growing up】
当時めちゃくちゃ好きでしたーー!!!
冷え切った身体を程よく温めてくれたのが
中村あゆみさん
『NAONのYAON』#アメブロ#NAONのYAON2022 #寺田恵子#相川七瀬 #バービーボーイズ杏子#大黒摩季 #中村あゆみ
— 中村あゆみ (@ayumi_nakamura) 2022年5月1日
https://t.co/j8S3dj2EqO
定番の
【翼の折れたエンジェル】
も勿論の事、
【風になれ】
【アジアの海賊】
も凄くパワフルで
寒さで折れかかった翼を
なんとかかんとか繋ぎ止める事が出来ました
続いて
登場したのはNAONのYAONが復活してからの
皆勤賞
相川七瀬さん
1曲目の
【ことのは】
アメブロを投稿しました。
— NANASE AIKAWA (@nanase_aikawa) 2022年4月30日
『NAONの野音』#アメブロ #相川七瀬 #NAONのYAON
https://t.co/lyszengkER
魂の叫びが心に突き刺さりました🥺
最後は
【夢見る少女じゃいられない】で
会場をパーーーっと盛り上げてくれました。
2016年以来久しぶりの登場は
杏子さん
NAONのYAON2022!
— 杏子 (@anzunokodomo) 2022年4月29日
雨の中いらして下さったミナサマ💕
本当にっ
本当にっ
ありがとうです💓
風邪ひかないでねっ。
出演のミンナと撮った写真。
明日、UPするねっ❣️#NAONのYAON
@justindavisofficial pic.twitter.com/xNChov0uEJ
バービーボーイズが大好きだった自分にとって
相川七瀬さんを呼び込んで披露してくれた
【目を閉じておいでよ】
が聴けた事が
めちゃくちゃ嬉しかったです!!!
いつまで若々しく力強い歌声と踊りに
凄く元気付けられました。
改めて
後から振り返って思うのは
NAONのYAON史上最悪の天候(寒さ)
だったけど、
だからこそ会場を暖めようと
出演者の皆さんは
より熱いパフォーマンスを魅せてくれたと思うし
正に伝説に残る1日になったと思います。
途中離脱しなくて本当に良かった‼️
さてさて
この人が出ると思ったから
寒さにも耐えられた
NAONのYAON初出場
大黒摩季さんの登場です!!!
待ってました。
流石の存在感
圧倒的なパワフルさで
会場を熱く盛り上げてくれました。
大好きな
【あなただけ見つめてる】を聴けて感動したし
【熱くなれ】では
本当に会場の気温が上がったのではないかと🔥
最後は
【ら・ら・ら】
で会場は一体に‼️
いやあーー
本当に凄かったです。
更に会場を熱く盛り上げてくれたのが
相川七瀬さんの提案で実現した歌姫5人による
【限界LOVERS】
翌日のスポニチでも
『ずぶ濡れ限界LOVERS』と紹介された様に
この日のハイライトでした✨
LIVE後半になるにつれ
雨に加えて風も強くなり
結構辛かったですが、
ステージ上の皆さんの熱いパフォーマンスに
心の中から暖かくなりました。
さあ、
後は
SHOW-YAのお姉様方が
シメてくれます。
途中どうなる事かと思いましたが
ココまでくればラストスパートです。
本当に熱かったーーー🔥🔥🔥
SHOW-YAのお姉様方の演奏が終わり
去年出演されガンと闘病中の葛城ユキさんに
向けたエール
【ボヘミアン】が披露されました。
最後は出演者全員がステージに上がり
毎年恒例の
【Rock Love】が!
例年以上に感動のフィナーレ🥺
恵子姐さんの
『愛してるよーー!』も
冷えた身体に染み渡りました。
本日「NAONのYAON」で演奏した「限界LOVERS 〜Battle Orchestra〜」の先行デジタル配信が本日からスタートしています!チェックしてください!https://t.co/4qDi3xDGrI
— SHOW-YA (@showyaofficial) 2022年4月29日
正直頭の骨が折れていると聞いた時は出られるか不安でしたが何とか出演が叶い良かったです。
— ちゃっきー/SAKI (@_chakixx_) 2022年4月29日
今回自分がキャンセルせざるをえなかった部分でサポートしてくださったミュージシャンの皆様、運営スタッフ、SHOW-YAの皆様本当にありがとうございました!
そしてご来場の皆様に心から感謝しています!
NAONのYAON2022終了〜
— 寺田恵子/SHOW-YA (@KeikoTerada) 2022年4月29日
凄い雨の中最後まで参戦ありがとうね
あったかい湯船に使ってあったかい食事で
冷えた身体を温めてね
風邪ひきませんように…
本当にありがとうございました
https://twitter.com/showyaofficial/status/1520632060805009408?s=21&t=g-UN5XoDMPube4mLbTZGcQ
NAONのYAON2022!
— SHOW-YA (@showyaofficial) 2022年4月30日
⇒ https://t.co/Wak9oPrnfN #アメブロ @ameba_officialより
アメブロを投稿しました。
— SHOW-YA (@showyaofficial) 2022年4月29日
『NAONのYAON2022』#アメブロ #YAONのNAON #中村あゆみ
https://t.co/wUV758l0Oa
昨日土砂降りの中で実施された #NAONのYAON2022 🎸✨3年ぶりの有観客ステージとなり、会場のボルテージは最高潮!30日付のスポニチでは、寒さを吹き飛ばす熱いライブの様子をどどーんと紹介📢ぜひご覧ください!#寺田恵子 #大黒摩季 #杏子 #中村あゆみ #相川七瀬 #限界LOVERS #スポニチ芸能 pic.twitter.com/OTWoxSnquS
— スポニチ芸能 (@sponichigeinou) 2022年4月30日
紫カッパのトンガリ頭は…🤭
冷え切った身体を温めるべく🍻(笑)
史上最悪なコンディションでしたが
間違いなく伝説に残る1日になった事と思います‼️
まだまだ大変な状況が続くのかも知れません
しかし耐え抜いた先には
明るい未来が待っていると信じて
頑張っていきたいですね。
出演者の皆さん
スタッフの方々
困難な状況の中
絶対にココでしか観る事が出来ない
素晴らしいLIVEをありがとうございました🙌
過酷な天候の中
参戦された皆さん
お疲れ様でした!
来年は晴天の下で
出来れば声出しが出来る様になっていたら
尚嬉しいですね😊
また、来年も楽しみにしてます((y)ˆ³ˆ)(y)


















