お久しぶりです。

やっと引越しが終わり落ち着きました!


でも部屋がまだ片付かない・・・。

もうダンボールの山が嫌になったのでネットカフェに逃げ込んだ←


ってかネットからしばらく離れてたら禁断症状がwww

どんだけネット依存なのか自覚した1週間でしたw


とりあえず広島に来て一番ショックだったのは


アニメが少ない


こと。(´д`lll)

テレビのチャンネルを合わせて番組検索でアニメを検索すると、サザ○さん、ちびま○子ちゃん、名探偵コ○ンとかの国民的なアニメしかなくて愕然としました。


ヲタクになってからは関東に住んでたのでアニメを見るのに苦労をしらなかったんだけど、やっぱり地方はほとんど見たいアニメがやってない(°д°;)

今まで恵まれてたんだな~。


ああ、薄桜鬼・・・・。


とりあえず、ネットが使えるようになるまで&、AT-Xを契約するまでは近所のネカフェに通うことにします( ´艸`)


今きてるここ、なんと平日女性が半額で4時間いても680円なの!!安い!明日も来ようかな←



萌え禿げた・・・・

英田サキ先生が書いた自身の作品「DEADLOCK」の同人誌「テ・キエロ・ムーチョ」を読みました。


舞台はディックがユウトと一緒に暮らすためにLAにやってきた日のネト&ロブのお話。

ユウトのことは吹っ切れたけど、ユウトを好きだった自分とうまく決別できないロブがネトに体で慰めてもらうお話w


さすが英田せんせー(≧▽≦)

読んでて早く先を読みたいんだけど、読み終わるのがもったいなくてページをめくりたくないという現象が起こりました(笑)


ネトとロブの会話のやり取りが面白くてニヤニヤしっぱなし!どんな荒馬でも乗りこなせるとか言ってネトに跨るロブ( ´艸`)挿絵こそなかったものの声と図を想像しただけで鼻血もんです(*´Д`)


このお話の中でロブが「今度みんなを招待してホームパーティーを開くよ」という話題を出しています。


そのお話が小冊子の「Love begets love」へと続いてるわけです∑(゚Д゚)

ロブがディック、ユウト、ネト、トーニャ、マーブ、パコ、マイクetc・・・とたくさんの友人を招待してホームパーティーを開くお話。(ヨシュアと出会う前)

この同人誌の存在(ロブがネトと寝たという事実)を知らなかった頃に読んでいたから何の疑問も持たずさらっと読んだけど、この同人誌を読んだあとにもう一度この小冊子をよんでみました。


なんという目からウロコ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


パーティーに招待されてロブの手料理を食べたマーブが

マーブ「ロブってちょっと嫌みよね。大学教授でハンサムで若くて独身で家も車も持っていて、その上、料理までプロ並みなんて。おまけにセックスまですごく上手なのよ。」

容赦なくからかわれてむせるロブ。

ロブ「マーブっ、君とはやってないだろう?そういう誤解を招くような言い方はやめてくれよ」

マーブ「この中でロブとやった果報者っているのかしら。ねぇみんな。今夜のホストと寝た人はいる?」

数十人のゲストはいっせいに首を振った。


って書いてあるんだけど・・・

ちょwwwww

この時、実はネトだけは首を横に振れないわけでしょ?(///∇//)きゃー!!

しかもロブの「君とは」ってところが意味深だし( ´艸`)


それからこの同人誌でロブがユウトに気を遣わせないために、ネトに気のある素振りをしているというということも分かって、ものすごく合点がいきました。


このホームパーティーの場でユウトに

「ロブはネトに興味を持ってるんだろう?」

と聞かれ

ロブ「人間的にね。彼は面白い男だから、一緒にいて飽きないよ。でも恋人にしたいわけじゃない。ぶっちゃけた話、セックスは楽しめたとしても、彼とは真面目な恋愛はできないね」

とまで言っているではないか!!まさかホントにやってたとは読んだ時は想像もしてなかった(笑)


なんか色んなピースが繋がる感覚(ノ´▽`)ノ

SIMPLEXでヨシュアが住み込みでロブの警護をするけど、事件当日は替わりにネトが一人で泊まってるんだよね(゚Д゚)

最初読んだ時は何故ネトが一人で?って思ったけど、今すごく納得した。


ネトとは寝たけどその友情が壊れたりすることなく、お互い大事な友人として付き合っていけるってトコがステキだわ(≧▽≦)


ほんとこのシリーズどんだけ自分好きなんだ!

まだまだ完結せずに英田先生にはたくさん番外編を書いてほしいです。



今週はイベントがたくさんあってホントに楽しい1週間でした!!木曜日から笑いすぎてのどがおかしくなりそうwww


ホントにいい思い出がいっぱいできました!みなさんありがとう。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


今日帰りの電車が人身事故でダイヤが乱れてて帰るまで時間がかかったのでBLCDを聞きながら帰りました←←


「COLD LIGHT」・・・我慢できず原作を読んでしまったので展開はわかっていたけど凄まじかった(@_@)

さらにビックリしたのが藤島(CV.野島裕史)の母親役の人、声をきいた瞬間にどこかで聞いたことあるーーー!と思って思い出したら「韓国版 花より男子(吹き替え)」のつくしのママの声だったwww

花男ではつくしの優しいママだったのに、今回道明寺の母以上の怖いキャラを演じててなんかショックだった( ̄▽+ ̄*)


それから家に帰って「テガミバチ」最終回を見てたらなんと二期決定となΣ(・ω・ノ)ノ!ってことは精霊になれなかった者役のゆっちーも今後出演する可能性あるってこと!?楽しみです( ´艸`)


4月からのアニメも見たい作品がたくさんあって今からワクワクo(〃^▽^〃)o地方だと放送されないアニメもあるのでアニマックスのさらに上をいくAT-Xに本気で加入しようかと考えてる今日この頃・・・。











RAINBOW 1 (ヤングサンデーコミックス)/安部 譲二
¥530
Amazon.co.jp


今、これ読んでます。

戦後間もない頃の少年院のお話。


旦那が集めてて、たまたま読んだらめちゃ面白い!!

目頭が何度も熱くなりますw


描写は暴力的なシーンとか少年が男にやられちゃうシーンとかあって、ちょいとキツいんですが悪い奴らを懲らしめるところはスカっとします!!


今日は旦那が出張なんで、誰にも邪魔されずとりあえず家にある22巻まで読んでみる!


薄桜鬼DSも進めなきゃだし忙しいなぁ( ̄▽+ ̄*)(引越しの準備どうした)



2010年3月発売雑誌GUSH ガッシュ2010年4月号
¥840
楽天

※モバイル非対応


BLCD「ID」。

予想はしてたけど面白くなかったので(爆)、GUSHのおまけのドラマCDの方に期待して聞いてみたけど、やっぱり微妙だったwww


警察用語を説明してるだけやし( ̄_ ̄ i)

仔猫役とかやってないし←


ゆっちーはこういう飄々とした役多い気がするなぁ。どちらかと言えば天然系なキャラやドSなキャラの方が好きなんだけど(´∀`)

なんとなく聞いてて「新宿退屈男」を思い出した。ただ、あのキャラよりは常識人だったけど(;´▽`A``


最近は、引越し準備の合い間にBLCD聞いて過ごす毎日。

そうそう一昨日、引越しの見積りをとりに来た営業マンにものすごくステキな人がいたんです!!


若くもなく、背も高くなくて年齢的にはオッサンなんだけど顔がすごいタイプだった(≧▽≦)なんというか上品な感じ?あれ?私老け専だったっけな。


それにしてもあのオッサンかわいかったな~(///∇//)←

「どこよりも安くします!!」的な営業マンが多い中、「私はあまり駆け引きとか好きじゃないので」って言って見積り書を見せてきたのにキューンとなった(笑)実際一番安かったんだけどねww

でも別の業者にその値段言ったらさらに安くしてくれたのでそこに決定してしまった。

ごめん宍戸さん!かわいいだけじゃ引越しできないの!!