今月に入ってから、アクセスカウンターがおかしくないですか?

 

その日のアクセス数が200あったとしたら、

 

翌日に見てみると、昨日のアクセス数がが40とか50とか、

 

大体約3分の1~4分の1?とか、それ以下になってる.....。

 

 

なんか、いきなり減ったな~って最初は驚いて、

 

え?でも、昼間見た時、それなりのアクセス数だった気が。

 

と思って意識して見ていると、やっぱり、翌日になると

 

前日のアクセス数が極端に少なくなっている..........。

 

 

元々たいしたアクセス数ではないので、別にいいんだけどね。

 

たま~に、あった筈なのに、ゼロ表示される事があるけど、

 

すぐに元に戻っていたので一時的なのかなって思ったけれど、

 

もう1週間じゃん? 相変わらずなんで、どーなってるんでしょう。。。

 

 

少なくても、別に全く構わないんだけど、最初から少ないのと

 

極端に少なくなるのとでは、やっぱり受けるものが違うかな~💦

 

 

高知の学校の野球部の寮で

 

食堂がコンビニに変わったニュースを見たが。

 

 

食堂の経営が厳しい現状は理解できる。

 

だけどねぇ。。。

 

利用者側のインタビューもあったけど、この食堂の

 

食事が目当てで入学したって方もいて。

 

つまり、これが1つのウリだったわけよね、学校の。

 

 

美味しい食事が安価で食べ放題。。。

 

育ち盛りの、しかも野球部の部員さんだから、

 

さぞたくさん、食べるんだろうと思われる。

 

それを、昼食だと200円で食べ放題とか、さすがに

 

このインフレの中、厳しくなるのも当然かも。

 

 

ただ、改善の余地はあると思う。

 

業者はもっと前から苦情を出していたかもしれないし、

 

こんな無理そうな経営を学校側でも早くに検討改善すべきだった。

 

 

 

まぁ、そこら辺に関しては事情もよく知らない外野なので

 

これ以上の言動は控えるけども。

 

 

問題なのは、保護者らへの説明が急だし、不十分と言う事。

 

 

学校って、どうしてこうなんだろう。

 

違う学校もあるかもしれないけど。

 

表に出て来るのは、一部なんだろうけど。

 

 

すごくクローズだなって、前々から思っている。

 

 

 

自分の所の経験なんだけど。

 

 

息子が入学した私立中学。

 

中高付属で、6年を通しての教育って事で、色々検討して

 

そこへ決めたわけだけど。

 

 

同グループ内の別の学校と統合するって計画が進んでいて、

 

校舎も移転する予定。

 

 

そういった情報を、入学前の受験生には秘密にしてて、

 

面接の時に聞いても、外部の人間には話せないとか言われて。

 

 

私立だけに、お金払うこっち側として選択する為の情報は大事よね。

 

その時点で不信感だったんだけど、もう受験の段階なわけ。

 

願書出す時とかは、まだ、そういう情報が無く、

 

学校側としても急遽動き出したって感じではあった。

 

これはグループトップの人の判断だろうから、実際に

 

運営する学校側の職員も正直あまり分かってない感じだったんだけど。

 

 

それでも入学後にちゃんとした説明会とかあるのかと思いきや、無し。

 

勝手にどんどん話が進んじゃって、統合した状態での入学式後、

 

カラーの違う学校の統合だけに、保護者会も合併するとか別々とか、

 

大変だったんだよね。

 

授業も最初は別々って話だったのに、クラスこそ一緒にならないものの、

 

学年のカリキュラムが共通の授業が出てきたり、

 

高等部に至って、同じクラスになる方向に話が進んで、

 

安定した6年の教育じゃなくなってきて、だから高校進学時に

 

予定外の受験で外へ出たんだけど、もうメチャクチャだった。

 

 

変な時に入学してしまったのが運の尽きと言うかね。

 

クラスはクラスで、受験時には猫を被っていたんだろう生徒が

 

複数いて、学級崩壊のような状態だったし。

 

受験を経て入った学校で、こんな目に遭うとは思わんかった。。。

 

 

 

高知の学校…。

 

寮生活で、3食コンビニとか、イヤだわ~。

 

子どものニーズに応えられるとか、アホじゃない?

 

子どもが食べたい物だけ食べてたら、どーなるの?

 

スポーツしているからこそ、体作りの為の食事は大事なのにね。

 

少子化で利用者の減少とかあったけど、240人?とか書いてあった。

 

結構な数じゃない?

 

これだけの生徒たちが、昼食は200円で食べ放題とか、

 

そんな事をしてるから破綻したのでは、と思ってしまう。

 

 

もっと早くに打てる手はあったんじゃないでしょうか。

 

保護者へも、もっと早くに話して、皆で意見を出し合えば良かったのに。

 

 

あと、こんな状況なのに、生徒募集の売り文句に使わんで欲しいね。

 

これは、それ目的で入学した人達からすれば、詐欺と言われても仕方ない。

 

 

yahooニュースで、ピアノの月謝をピン札で、、、

 

とかって内容が出ていました。

 

 

今時、現金払いじゃなくてPayPayとかでなんて話も

 

出ていましたが.....。

 

 

楽器メーカーとか、大きな企業主催のお教室なら、

 

支払いも合理的になってるのかな。

 

口座引き落としとか。

 

 

個人でやっているお教室となると、やっぱり現金主体で

 

毎月月謝袋に現金入れて手渡しが今でも主流に思うけど。。。

 

 

自分も数年前まで、ピアノとフルートを個人の先生に

 

習いに行っていて、月謝の支払いは、どちらも月謝袋に現金。

 

 

 

ピン札かどうかは、実は覚えていなくって。

 

あまりこだわらなかった気が。

 

それでも、どうしても綺麗めのお札が手元になく、

 

折り目だらけのオサツが混じった時には

 

何となく申し訳ない気がして、渡す時に

 

今回は綺麗なオサツが用意できず、すみません.....

 

みたいな事を先生に伝えた事があった記憶が。

 

 

それに対して先生は、そんなの気にしてないから別にいいよ~、

 

って言ってくれたと思うのですが、でも、相手によっては

 

気を付けた方が良いかも、みたいな事も言われた気が。

 

 

直接教えてくれている先生は、毎月の事だし、そんなの

 

気にしない考えの人だけれど、そういうのを気にする

 

先生がいまだに存在するような事は言ってくれた。

 

 

例えば、先生の先生と言うか、音楽の世界も系譜?

 

もしくは派閥?みたいな、まぁ、派閥とまで言っちゃうと

 

大袈裟かもしれないけど、上下の繋がりがあって、

 

上の人達は、やっぱり年齢も上の方なので、

 

そういうのに厳しい先生も多いみたい。

 

 

最近、と言っても、自分の子供が習っていた時代だから

 

20年以上前からだけど、教育の場もビジネスとして

 

割り切って考えている人たちが出てきて、

 

『お金を払っているんだから、お客でしょ』ってスタンスで

 

礼儀とか全然弁えないと言うか、むしろ偉そうにする人が

 

少なからずいて、ビックリしたんだけども。

 

 

オサツの件は、ピン札とまではいかなくても、

 

人にお渡しするものなんだから、なるべく綺麗そうなオサツなら

 

良いんじゃないかと思うけど、仮に先生から『ピン札じゃない』って

 

言われたら、そこは素直に『気づかずすみません、次回から気を付けます』

 

って受けれて、次からピン札にした方が良いとは思う。

 

 

古臭いとか思うけど、結局最終的には、人との繋がりが重要になる。

 

遊び感覚で、上を目指さない、ただの趣味、程度で終わらせる、

 

そういう人は、人としての最低限のマナー以上は無くても良いかもだけど、

 

音高、音大などを狙うのであれば、師弟関係は非常に重要。

 

まず、将来的に良い先生に紹介してもらえない。

 

普段のレッスンでも、先生の取り組み方に違いもある。

 

どれだけ真剣かは、まずは相手に対する礼儀作法で見られるもの。

 

 

お金を払っているんだから、って感覚も分からなくはない。

 

だから、払っているだけの指導はしてくれる。

 

だけど、普段からの礼儀作法や教師との人間関係が

 

良好であるほど、金額以上のプラスアルファが付いてくる。

 

 

 

 

20年近く前だったかな。

 

息子の療育で知り合ったママさんが。

 

お子さんのピアノのレッスンが時間より早く終わった時があって。

 

終わるのが早いんで、文句言ったそうなの。

 

1時間のお金を払っているのに、10分くらい早く終わったから。

 

でも、教える方側としては、その時々の事情で

 

早く終わる事もあれば、逆にオーバーしちゃう事もあるので、

 

いっつも早く終わるならまだしも、文句なんて、とちょっと驚いた。

 

 

だけど、更に驚いたんだけど。

 

その日の教える予定が終わったから、との先生の答えに対し、

 

時間分のお金を払ったんだからと、残りの時間で自分が教えて貰った、

 

と豪語されて、目が点と言うか、絶句した。

 

 

もともと大人の自分が習っているのだとしたら、時間ギリギリまで

 

お願いします、というかもしれない。

 

キリの良い所って思いもあるかもだけど。

 

ただ子供相手には、そういうの難しい。

 

 

あまりにもビジネスライク過ぎて、ビックリだった。

 

何のために習わせているのか…。

 

お金が勿体ないと思うなら、習わせる必要も無い気が。

 

子どもは飽きっぽいし。

 

これじゃぁ、先生もやる気なくすよね。

 

勿論、月謝貰っている生徒さんだから、来る以上は

 

ちゃんと教えるけれど、熱心にはやれない。

 

おまけに相手は障がい児だけに、普通の子を教えるよりは大変。

 

 

 

塾ならともかく、習い事に関しては師弟関係の色が強い世界なので、

 

そういう事を考慮に入れておいた方がいいですね。

 

 

まぁ結局、個人の考え次第で、何と言われようと

 

ビジネスライクを押し通す人もいるでしょうし、

 

それはそれで悪くはない。滞納は悪いけど。

 

 

日本はまだまだ徒弟制度的な古い考えが根強いからね。

 

師弟の礼儀は良いものだと思うけど、行き過ぎなのはね。

 

私自身も、どちらかと言うと古い慣習は苦手なので、

 

お中元お歳暮はしない人だし。

 

 

しない人だから考えもしなかったんだけど、

 

ある時ふと、母親はピアノの先生にしていた事を思い出した。

 

うちの親も合理主義な人だったので、中元歳暮を贈る人では

 

無かったんだけど、ピアノの先生にはしていたのよね。

 

商品券?だった気がする。

 

 

旅館での心づけに似ていて、すべきか否か、金額等悩む問題。

 

今はネットで相場とか調べられるから良いけど、

 

昔はね。そんなの調べようも無かったし。

 

 

くれる、くれない、で差別もないとは思いたいけどね。

 

どこまでが常識なのか、もはや測りがたし。

 

 

ただこういうの、地域差大きいかも。

 

都会はビジネスライクに近いけど、地方はまだまだなのかもしれません。

 

 

 

 

 

知り合いのXのポストでバラ園へ行ったのを見て、

 

あ~、ちょうど時期だし、久しぶりにバラ園行きたいかも、

 

と思って、ダンナを誘って地元の公園へ行きました。

 

ダンナもバラ好きで、フットワークが軽いのもあって

 

去年は1人で観に行ってるし、今年も早い時期に行って

 

早すぎた.....ってガッカリしてたんで、誘ったら喜んでいく事に。

 

 

私は出不精でしてね。

 

行きたいけど、出かけるのが面倒くさくて、

 

面倒くささが勝ってしまいます。

 

 

自宅が坂の上にあるのもあり、気軽に出る気になれない。

 

帰りがね。最後に上り坂になるので。

 

 

そんな話を前に妹に言ったら、車で公園でも行って、

 

そこで散歩すればいいじゃんって言われたけれど、

 

目的が無い、ただの散歩っていうのも苦手なんですよ~。

 

なので普段は、駅前のスーパーで自身に昼食用の食材を

 

3日~1週間に1回、散歩がてらに出るくらい。

 

これが、気温が高くて夏日とかになってきて、ますます

 

行かなくなる。 別に買わなくても買い置きで何とかなるのもあり(;^_^A

 

 

 

そんな事を考えていて、バラ園の存在を思い出したのです。

 

 

そうだ!バラ園だ! バラ園へ行こう!!

 

 

って事で、車でバラ園のある公園へ。

 

 

丁度良い時期でした。

 

遅咲きのバラが若干あったし、早咲きのものが

 

少し終わりかけていたけれど、全体としては

 

丁度、見ごろな感じで、すっごく綺麗だったし、

 

多いいから、香りも凄くて。

 

 

 

スマホで写真撮りまくり。

 

 

綺麗過ぎて、次々にシャッター押しちゃうんですよね。

 

全部アップしたら大変なので、幾つかを.....。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天気が良かったので、発色がちょっと薄めになってしまっています。

 

 

種類が多くて、見ごたえがありました。

 

 

心が洗われる感じ。

 

 

色もとりどりで。

 

 

カメラ機能が良いスマホなので、予想以上に美しく撮れた気が。

 

 

昔は一眼レフ使ってたけど、やっぱり重いしね。

 

一眼レフの方が、もう少し表現の幅が広がるのですが、

 

集中力が続かない気短な性質なので、風が止まるのを

 

待つことですら、イライラしちゃって早めにシャッター押しちゃう人。

 

 

 

公園内は多少の高低があるので、1時間くらいでもちょっと

 

暑かったのもあって、ハァハァしちゃいましたwww

 

 

でも楽しかったです♪

 

 

暴力だけは、やめて欲しい。

 

 

今回、当事者たちもこれほど大ごとになるとは

 

思って無かったでしょう。

 

 

チャットGPTの件も、ちょっとショックというかビックリ。

 

 

本当に使う側の問題でもあると思う。

 

 

 

なんにせよ、暴力があった事は事実で、受けた方も

 

ショックが大きかったから通報したんだと思う。

 

 

 

親からの暴力的行為は、子どもにとっては本当に大きな脅威。

 

自分も子どもの時に、散々、しつけと称して体罰をを受けてきて、

 

もう、おばあちゃんになる年代にまで来ても

 

未だに心の傷は癒えていなくて、当事者の母親が亡くなっていても

 

フラッシュバックとまでは言わなくても、何かにつけ思い出し、

 

その度に、心が抉られる。

 

一生、背負わされる消えない傷です。

 

 

はたから見れば、分からない。

 

親自身だって、子どもの心の深刻さを推し量れない。

 

いつまでも根に持っていても自分が損するだけだろう、

 

そんな風に親も、キョーダイも思ってる。

 

受けた本人しか理解できないんでしょうね。

 

 

うちは体罰は小学生のうちだけで、中学以降はなくなりました。

 

それでも、肉体的な暴力はなくても、言葉の暴力は、

 

結局、その後もずっとあって、結婚してからも、孫ができても、

 

母が死ぬまでありました。

 

感情的な人なので、カッとなったら、凄いです。

 

モラ夫と同じですよ。

 

人格否定な言動までエスカレートします。

 

冷静になれば、別人格か?と思うくらい、穏やかだったり、

 

憎めない言動だったり、おせっかいなほどの世話焼きだったり。

 

見た目は、菩薩のような優し気な風貌。

 

それが一瞬にして、般若に変わるんだから

 

子どもの頃はビクビクしてました。

 

 

 

自分の子育てを通して思うのは、

 

子育てって、一種の修行ですよね。

 

自分の子であっても、自分以外は他人です。

 

それを自分の思うようにしようと思うことが間違いでしょう。

 

 

人を育てるのは難しい。

 

暴力で従えるのは簡単なように見えるけど、

 

根本的な解決にはならない。

 

 

自分の子供をかわいく思えない人もいるでしょうけど、

 

大抵の人は可愛いと思っている筈なので、

 

その可愛い我が子を傷つける事はしないで欲しい。

 

かと言って、甘やかすのは本末転倒。

 

必要な時には叱って欲しい。

 

間違った事をした時にね。

 

出来ない、って事で叱るのではなく。

 

 

教え諭す。

 

その為に、親はあらゆる事を総動員して

 

知恵と工夫を駆使して、そうやって共に成長していく。

 

子どもがいるお蔭で、親も成長できる。

 

親育てとは、そういう事だよね。

 

 

 

 

岐阜に行っていた息子。

 

 

行って2日目、丸一日、全く連絡無し。

 

 

 

いやぁ~、ちょっと酷くない?

 

 

そりゃ、もういい大人だけどさ。

 

とりあえず普通じゃないんだし。

 

 

事前にさ。1日三回、朝昼晩、にライン入れて、って

 

念押しして、本人は分かったって返事したんだよ。

 

 

別に細かな報告しなくても、生存確認の意味なんで、

 

ご飯の写メとか、写真だけでもいいから、って言っておいたのに。

 

 

さすがにね。

 

心配になりました。だって最近、事件が多いじゃん?

 

相手の家の名前も住所も相変わらず教えてくれないし。

 

何かあったらどこに問い合わせたらいいんかねぇ。。。。

 

 

よっぽど電話しようかと思ったけど、我慢しました。

 

翌日(昨日)になれば、帰宅予定日だから

 

これから帰る、って来るんじゃないのか。。。

 

 

と思ったんだけど、これがねぇ、、、、

 

昼近くなっても、音沙汰無し。

 

 

もういい加減、痺れ切れて電話した。

 

 

そしたら、3コールでプツッ...............

 

 

えっ?????

 

 

なんで?

 

 

すかさず、再ダイヤル。

 

 

今度は3コール以上鳴ったけど、いつまで経っても出ず、

 

30コール鳴ったところで、プツッと切れました...............。

 

 

 

やんなるね。

 

まぁ、普段からスマホに電話しても出ない確率の方が高いんで、

 

予想通りと言えるんだけど、それにしてもだよ。

 

 

暫く途方に暮れていたけど、間もなく電話が鳴った。

 

折り返してくれたようだ!!

 

 

『もしもしぃ?.....もしかして電話した?」

 

だってサ。

 

 

 

おまっ! なんで連絡しないんだよっ!

 

 

『ごめん。これから写メ送る』

 

 

 

今日帰って来るの?

 

 

『今日帰る』

 

 

ってことで、終了~~~。

 

 

そしてすぐにライン来たんだけど、その辺のご近所さんを

 

撮ったみたいで、意味ないわ~~~。見ても分からん。

 

 

 

初日もさ。

 

夕方に、『カラオケしてる』ってコメついた写真がさ。

 

 

 

 

床 !

 

 

 

 

 

はぁ??? だったよ。

 

せめて、マイクとか、部屋の雰囲気が分かるワンカットとかじゃない?

 

 

 

不思議ちゃん過ぎるよね。。。。

 

 

 

 

その後、新幹線の中から外を撮ったと思われる写メが。

 

 

これも、どこだか分からないので、何時頃に着くのか

 

返事送ったけど、帰宅するまで既読つかない.....orz

 

 

 

21時45分頃に帰宅しました。。。。

 

 

ただいま~と言って入ってきたものの、こっちに顔見せない。

 

心配かけて悪かった~って気持ち、無いのかなぁ???

 

 

 

すっかり恒例になってしまった感がある、息子の岐阜行き。

 

GWと夏休みの2回、岐阜のネ友の所でのオフ会に参加してる。

 

 

初回の時は日帰りだったけど、さすがにキツイと感じたのか、

 

その次は1泊、、、そして次は2泊、、、

 

段々延びている。

 

今回も2泊?

 

 

今日の朝、旅立って行きました。

 

6時半の新幹線に乗るって事で、かなり早朝に起床して

 

出て行きました。

 

私はベッドから「気を付けてね~」と声かけて終わり。

 

 

5日に帰って来る予定だけど、新幹線のチケットを買って無いそうなので、

 

状況によっては翌日とかになるのかも???

 

 

今年の彼の会社は9連休じゃないので、7,8日は出勤です。

 

珍しいかな。今年のカレンダー的には、9連休になりそうなのにね。

 

 

 

 

そんなわけで。

 

久々に夫婦ふたりきり。

 

まぁ、ダンナもすっかり無職が板について毎日家にいるので

 

どってこともないんですが、夜とか、息子がいないと

 

お食事を作ろうって気にもならず。

 

休日でも、息子が家にいる時はダンナが8割がた外に

 

出来合いを買いに行くんだけど、平日はお互いにテキトーに済ませます。

 

 

今日は、ダンナから頼んだプラモデルを引き取りに街に出るので、

 

良かったら一緒に行って、お昼をしゃぶ葉で食べないかって

 

言ってきたので、一緒にお出かけしました。

 

特別な用事が無い限り、二人で出かける事って近年無いです。

 

ダンナは映画好きなので、しょっちゅう一人で観に行きます。

 

好みがね、私とは殆ど合わないので、たまーに観たいものが

 

被る時は一緒に行く事もあるんだけど、私も出不精なので、

 

タイミングが合わないんだよね。

 

今日もホントは出かけるのが億劫だったんだけど、

 

しゃぶ葉、久しぶりに行きたいなと思っていたので

 

ちょうど良いから行きました。

 

帰りに駅近くのスーパーで夜の食べ物を買って、

 

美味しいパン屋さんでもパンを買いたかったので。

 

パン屋さんは、明日から平日全部お休みなので余計に買っておきたかった。

 

ここのパン屋さんは、週に4日しか営業していないので、

 

そこがちょっと残念だけど、総菜パンの種類がめっさ多く、

 

お値段も200円台と300円台が主流で、リーズナブルな上に

 

すっごく美味しいの!

 

パンも美味しいし、中身も美味しい。ギッシリで重量感あるので、

 

つい買い過ぎると持ち帰りが重たい(;^_^A

 

目立たない場所にあるので、最初は気づかなかったんだけど、

 

気づいて買ってみると虜になります。リピーター決定。

 

なので、いつ行っても並んでます。

 

店内狭いから、数人しか入れず、外で待つことになるけど、

 

それでも買いたい。

 

ここを知ったお蔭で、太りそうで心配です。。。

 

 

 

で、しゃぶ葉…。

 

 

超久々。

 

コロナ以降、一度も行っていないので、5年以上ぶりかな。

 

注文形式もすっかり変わり、戸惑いました。

 

頼んだのは牛&豚コースで、タレは柚子。。。

 

息子がいると、必ずチゲか火鍋になっちゃうので、いなくて良かったwww

 

 

お肉、うっす……。

 

なのに、意外と食べれませんでした。

 

不思議だね。

 

野菜も、写真にあるだけでオカワリしませんでした。

 

お肉は、牛と豚、二人でそれぞれ10皿分程度。

 

薄い肉が1皿に3枚ほどしかないので、もっと食べるかと

 

思ったけど、意外と食べれなかったのは加齢のせいでしょうか。。。

 

うちら早食いの類なので、大体いつも40分もあれば終わるのに、

 

今回は1時間近く掛かったかな。

 

量もペースも落ちました…。いいんだか、いくないんだか.....www

 

 

最後に恒例のソフトクリームを食べて終了~~~。

 

 

 

帰宅後、夕方になって言われた。

 

 

ちょっと早いけど、今日の食事、誕生日プレゼントってことでいい? って。。。

 

 

えっ???

 

 

 

私の誕生日は来週です。

 

 

まぁいいですけどね。

 

 

どうせなら、誕生日にもご馳走してくれればいいのにね。

 

母の日も近いんだし。

 

時々母の日と被る年もあります。今年は被ってませんが。

 

 

 

 

私は、親が誕生日とかクリスマスとか、そういうのを祝ったりは

 

しない人だったので、子どもの時は寂しかったけど、

 

長年それが続くと、かえってやるのが面倒に思えるようになっちゃって。

 

 

結婚して暫くは、ちゃんと祝ってプレゼントとかも用意してましたが、

 

段々とやらなくなりました。

 

お互いにこれと言って欲しいものもないし、その為にわざわざ買うのも

 

勿体ないというかね。出費がさ。

 

どだい、財布は一緒でしょ。別々でも生計を共にしているんだから

 

同じようなものなんでね。

 

 

ヴァレンタインだけは、あげてます。

 

何故ならダンナはチョコレートが大の好物なんで。

 

 

 

まぁそんな訳で、息子がいない初日が終わろうとしています.....。

 

特別寂しさは感じないけど、何かが欠けてるって感じですかね。

 

 

 

素晴らしかったです!!

 

既に報道されてるので、いいかな?と思いますが、

 

ステージの作り…。

 

まだそれも知りたくないって方は、ここから先は見ないで下さい。

 

 

セトリは、ここでは書きません。

 

書かれてる方もいらっしゃいますが。。。

 

 

 

 

さて、ステージですが。

 

 

 

まず今回は電子チケットだったのですが、チケットの配布が

 

公演日3日前…。

 

 

電子チケットとは言え、こんなに間際なのって初体験な気がします。

 

なんとなく、気が気じゃない感じで落ち着きませんでした。

 

 

 

それで、発券後に見た座席番号を見て、ギョッ!!っとしました。

 

まず、スタンド席。(3階席に当たります)

 

前から2列目だったのが救いでしたが、FCチケットなので。

 

 

 

正直な所、ミスチルのFCチケットはいつも微妙です。

 

過去、FCチケットで良かった事がない。

 

 

以前は、FCで座席を確保した後、複数公演に行きたくて、

 

別の公演日のチケットを普通の先行とかで買えていて、

 

良席はそちらで当たってたんですよね。

 

 

なのに近年は、複数公演、全く行けません。当たらないんですよ。

 

FCで1公演確保できているので良しとしなきゃいけないんでしょうが、

 

それで確保した席がこうも遠いと、ちょっと残念な気がしてきます。

 

 

 

それでですね。

 

それでもスタンドも悪くはないです。センターは段差がないので、

 

センターで後ろの方だと、全く見えない事もあります。

 

以前、前方に背の高い男性陣がズラズラと並んでいた事があり、

 

殆ど見えないって経験をしたことがあります。

 

 

今回ギョッとしたのは、位置です。

 

横アリの座席表を見ると、ステージサイドに限りなく近くて

 

注釈席じゃないの???って思う場所だったんですよ。

 

それでも、折角当たったんだから、参加できるんだから、

 

それだけでも感謝しなければ!!

 

っと、同行者の妹と前向きに捉えるよう励まし合い、の参戦…。

 

 

 

そして、行ってみてビックリ!!

 

 

多少の予感はありましたが。

 

 

ステージが、センター席のど真ん中に細長く鎮座してまして。

 

 

私たちの座席は、ステージをちょっと斜めに眺める感じの、

 

非常に視界良好で、尚且つ思いのほか近く感じる場所だったのでした。

 

 

おまけに、前列の方々がお立ちにならなかったので、

 

私たちも座って見れて(途中で立ちはしましたよ)、もう遮るものが

 

まるでない状況で、サイコーでした。

 

 

メンバーがね。近く感じました。

 

特に桜井さん。歌っている全身の存在感が凄くて、

 

普段なら小さくてスクリーンばっかりを見る事が多いのに、

 

今回は殆どスクリーンを見ずに、本人を追ってました。

 

よく見えるので、移動する姿も見逃す事も無く、360度全方向なので、

 

後ろ向きになった時くらいですね、スクリーンを確認したのは。

 

 

光や映像を使った演出も素晴らしく、色々な仕掛けもあったりと、

 

全体としてもまとまりがあって良かったし、

 

演奏の迫力も、いつもより強く感じました。

 

音楽に全身が包まれている感じ。

 

特にJENのドラムの力強さが凄かった。迫力ありました。

 

 

そして、櫻井さんの歌も素晴らしい!!

 

今回はMCは控えめというか、殆ど無く。

 

最初の方で、『今日はたくさん歌います。たくさい歌いたい』って

 

おっしゃっていた通り、たくさん歌ってくれて。

 

 

セトリも充実してました。

 

ちょこっとだけネタバレになるけど、所謂テッパン曲は

 

1曲もありませんでした。

 

 

アルバム『産声』を中心に、昔からの名曲が織り込まれてました。

 

 

『産声』のカラーに合った曲たち、って感じましたね。

 

エネルギッシュと言うよりは、熱のこもった魂が震える

 

楽曲たちのオンパレードと言ったら良いのでしょうか。

 

 

会場そのものが、ミスチルワールドに、異次元にトリップした感じ。

 

 

多くの方が表現してますが、多幸感!!

 

終った後も、それが長い余韻としてずっと残っています。

 

 

現実に戻って来たけれど、その時の多幸感がふっと浮かび上がって来て

 

元気が湧いてきます。

 

 

本当に素晴らしいライブでした。

 

 

また行きたい!!

 

 

そう思って他の開催日のライブも申し込んでるけど、

 

全く当たりませんで…。

 

大きな会場でたくさんあるのに、こんなにも当たらないのは

 

初めてです…。

 

そこは残念ではありますが、それだけ素晴らしかったんです。

 

次に参加できるのはいつだろう?早くまた彼らに逢いたい気持ちでいっぱいです。

 

 

 

10日の金曜日、BS11で放送されているお城活TVの

 

番組企画イベントに参加しました。

 

参加者は40名強。

 

テレビ収録に付き従いながら、小田原城や北条五代の話を

 

現場で聴けるという、贅沢なイベントですが、

 

参加費、お高いんですよねー。

 

 

そして、折角のイベントなのに、この日だけが激しい風雨…。

 

外回りなので、風雨の中、約2時間強。

 

 

内容は素晴らしかったんだけど、もうびしょ濡れで…💦

 

 

 

 

超久々の小田原駅…。

 

 

 

 

 

集合場所へは徒歩約15分強。

 

向かい風だったので、傘を前に出して前かがみで歩いていたので

 

到着頃には腰が痛い.....(;´д`)

 

足元がね。水たまりだらけで。

 

家を出る時は、降っていなかったので折りたたみ傘にしたのが

 

大きな間違いでした。普通に大きな長傘を持参すれば良かった。

 

両袖、特に左側はびしょ濡れ。

 

足元も、レインブーツにすると足が痛くなって疲れるので

 

歩きやすい靴にしたんだけど、風雨が凄いから

 

濡れ濡れで、ジーンズもひざ下まで濡れ濡れになりました。。。

 

 

 

集団の向こう側に、番組進行のお三人がいらっしゃいます。

 

我々はカメラの後ろにいるので、映っていません。

 

まぁ、観客ですよね。

 

 

 

桜はまだ咲いていて、葉桜になりかけてるけど綺麗でした。

 

細々とした雨だったら、風情があって良かったんですけどね。

 

 

 

左から、小田原城元館長の諏訪原さん、

 

番組司会の女優さん、村井美樹さん、

 

そして歴史小説家の伊東潤先生。

 

視線の先はテレビカメラです。

 

 

 

1~7までの順番で見学しました。

 

それぞれの場所での詳しい解説が非常に勉強になりました。

 

やはりガイド付きだと違いますね。

 

普段の見学だけだと、なんとなく漫然と見て終わる所ですが、

 

石垣についての詳しい説明や、門や曲輪の構造に、小田原城復元時の

 

苦労や費用、そして発掘時の詳細など、とても興味深くて充実した内容でした。

 

 

7までで終了し、その後30分ほどが自由時間となり、

 

伊東先生の読書会コミュニティでおなじみの男性2人と共に

 

天守閣を見学。

 

ちょうどこの時期に甲冑展をやっていまして。

 

息子の高校時代からのママ友から、我が家から甲冑出展してるから

 

良かったら見てきて~って言われていたので楽しみに観に行ったのですが。

 

沢山出展してあるも、”小田原城所蔵”と”個人所蔵”としかプレートに

 

書いてなくて、どれが友の家の甲冑なのか分からず残念でした。

 

 

帰宅時にちょうど、どうだった?ってラインが来たので

 

名前無かった…って報告したら残念がってました。

 

おばあちゃんの所蔵品で、期間中に招待されてるから

 

観に行くのを楽しみにしていたようです。

 

ご自分の名前が出てると期待していたようで…。

 

 

さて。

 

天守閣まで登り、秀吉の石垣山城の跡を目視で確認し、

 

海が近いけど天候悪くて分かりにくく。。。

 

でもまぁ、良かったです。

 

 

集合時間5分前になったので、急いで降りて集合場所へ。

 

そして記念写真。

 

 

 

何とも間抜けなポーズですよね。

 

スタッフに自分のスマホを渡して撮影してもらったんですが、

 

風雨で前髪が凄い事になってまして。

 

白髪だらけで、クルックルに乱れてて、整えても整わない!!

 

恥ずかしい事この上ない記念写真ですよ。

 

伊東先生とは読書会の時に一緒に撮って貰ってるので

 

村井美樹さんとご一緒に撮れたのは嬉しいです。

 

 

よく見て貰うと分かると思いますが、

 

伊東先生が傘を差している手の下の私の腕の袖。

 

かなり濡れてます。色が変わってます。

 

村井さん側も濡れてるの分かると思いますが、右手で差すと

 

どうしても左の方が、より濡れちゃいますよね。

 

少し寒かったので、秦基博のグリーンマインドの時に買った

 

パーカーを着て行ったんです。これ、暖かいので。

 

だけど、もう少し防水タイプの物を着てけば良かったです~😢

 

 

 

とりあえず、これで見学は終了。

 

この後、場所を移動して、ランチ&講演会。

 

 

これまた、かなり歩きました。

 

なんでも、これだけの大人数で予約できる場所がなかなか

 

見つからず、苦労されたようです。

 

 

辿り着いたのは、国道1号沿いにある、洋食屋さんの「木の実(KONOMI)」さん。

 

お弁当でした。

 

美味しかったです。 写真は撮り忘れました。

 

 

我々が食べている時に、諏訪原さんと伊東先生の、小田原城に関する

 

詳細な情報や北条五代のお話等、村井美樹さんの進行で進み、

 

約1時間後くらいに終了。

 

順番にお三方からサインを貰って帰宅の途へ。

 

私は順番が早かったので、早くに出られましたが、

 

思いのほか小田原駅までの距離があり、雨はパラパラになってたので

 

そこは良かったんですけど、予想以上に足が疲れました。

 

 

お天気良くても、翌日のように暑かったら、それはそれで

 

かなり消耗したかなって思います。

 

せめて曇りだったら良かったんですけどね。

 

でも、テレビ収録の場に居合わせて、その様子も見れたので

 

貴重な体験ができて良かったです。

 

 

 

翌日はミスチルの横浜アリーナライブ……。

 

楽しい日が続きます。。。。

 

 

Xで、『読書量は年収に比例する』ってコメントを見て、

 

えっ?嘘だろ?って思った。

 

 

だって、こう言っちゃなんだが、私の読書量はハンパない。

 

でも収入なんて、税金ゼロの範囲内だよぉ~?

 

 

まぁ、たくさん稼ごうって意識が薄いってのもあるけども。

 

 

 

で、ちょっとAIに聞いてみた。

 

すると.............

 

 

 

  

  読書量と年収の相関関係は、統計データに基づいて

  正の相関関係として示されています。

  年収が高い層ほど、書籍を通じて情報を得るための支出が多く、

  読書量が増加しています。特に、年収1,500万円以上の層では、

  月に3冊以上本を読む人の割合が30.8%と高い数値を維持しています。

  この傾向は、年収1,000万円から1,500万円の層でも見られ、

  月に3冊から4冊読む人の割合が23.6%と高い数値を示しています。

  高収入層が読書習慣を維持し続けている事実は、時間管理能力の高さと

  読書習慣がセットであることを示唆しています。

 

 

との事。。。。

 

これってさ。 どうなんでしょうね。

 

自分的には、あまり納得できない。

 

確かに、収入が少ないと本なんて買う余裕もないだろうけど、

 

図書館って有難い施設がある。

 

学生の時は学校の図書館の本を読みまくり、現在は

 

特別な作者の本や、余程の内容の本以外は、図書館でお世話になり、

 

多い時は年間で100冊近く読む場合もあるが、まぁ、大体は

 

60冊以上は読んでいるので、上記の人たちより読んでいる事になる。

 

 

そもそも、30%とか23%とかって、多いって言える?

 

残りの70%は、違うって事よね?

 

3冊以上ってあるので、3冊以下なんだろうけど、月に1冊も

 

読まない人もそれなりにいるのかどうか、もっと細かいデータが欲しいな。

 

 

本を読まない人が増えてるから、そこからしたら多い部類なのかも

 

しれないけれどね。

 

3割って、やっぱり多いと言えるのか。

 

ただ年収って括りだけでの統計ってのもな。

 

 

 

読む本の内容にもよる。

 

大衆娯楽本ばかりだったら、どうなの?

 

教養本や学術本ばかりの人や、ハウツー本、

 

趣味に特化したジャンルの本、色々あるよね。

 

 

全く読まない人よりは、読む人の方が良いとは思うけど。

 

なんやかや、何かしら学びにはなるから。

 

それを年収へと繋げていけるかどうかは、その人次第だね。

 

 

ただただ貪るように読んで、収入とかに繋げない私なんかは、

 

全くこの説には該当しないけど。

 

 

高学歴と収入の比例と似たような感じなのかしらね。

 

ただ、いつも思うけど、その場合でも

 

そうでない方の割合の方が多いじゃん、って事なのよね。

 

例外とは言えないよね。大多数が、そうじゃない方なんだもの。

 

 

 

まぁ、こういう言葉に乗せられて読書しようって

 

気になるのは良いことだと思いますけどね。