どうもこんにちは。
都心では今日雪が降ったらしいですね。
いいやーと思っていたタイヤ交換ですが、早いうちにやっておいたほうが良さそうです。
今年も大雪が降るのでしょうか。
さて、最近は塾の授業後に受験生たちの自習をみるのが習慣化しているのですが、
その中には、なかなか伸び悩む生徒もいます。
そんな生徒は自分のやっていることが本当に正しいのか、自分は本当に大丈夫なのか、と自問自答しているでしょう。
とくに、今まで自分より下位だった生徒が自分よりもよく出来るようになってくると、自分の能力を疑い始めるのもおかしくありません。
そんな生徒に会うたびに、僕はこう言っています。
「絶対に上手くいくから、心配せずに勉強を続けよう」
これは僕が受験生の時に信じていた言葉です。
元々は、中学の先生が「夢は思い続ければいつか叶う」と言っていたことが派生したものだと思います。
前の記事にも書きましたが、夢は追い続ければ叶います。
受験生の皆さんは、どうか心配せずに勉強を続けてください。
どうもどうも
今日はちょっと食事という名の会議に行ってきました。
やっぱり教育に関係する者同士が集まると、たとえその気が無くても自然と教育についての話になっちゃうんですよね。
んで、会議っぽくなってしまいます。
今の子どもたちはどんな環境で育っているのか、一人っ子と兄弟持ちではどう違うか、受験生をやる気にさせるのはどうするべきか、等々。
これから教職に就く僕にとっては大変参考になる話し合いもとい食事でした。
お腹もいっぱいだし、今日はこの辺でゆっくり寝るとします。
iPhoneからの投稿
どうもこんにちは。
しかし今日大安だったんですね。 終わってから気づきました。
えぇ、特に意味はないです。 気休めです。
フラれたのは大安の日
しかし、最近は受験が近いのもあって、遅くまで勉強していく生徒が徐々に増えてきました。
とても結構なことですが、生徒だけを残すわけにもいかないので、講師も数人残っていたりします。
僕もその暇人有志の一人なのですが、最近は10時や11時まで勉強していく生徒もいるようになり、
遅くまで残るのは車で30分のところから通っている僕には軽いダメージだったりします。
それでも頑張っている生徒たちを見ると、不思議と今日も付き合ってやるか!って気になるんですよね。
頑張ってほしいものです。
さて、そんな生徒たちですが、期末試験の結果が発表されました。
自分の実力がこの2ヶ月でどれほど伸びたのか知る絶好のチャンスだったのですが、うまく行った人もいれば失敗してしまった人もいます。
今回うまく行った人には賞賛の、失敗してしまった人へは励ましの言葉をかけるのですが、
とくに受験生で、定期テストにあまり良い結果が取れなかった生徒は精神的にとても不安になっています。
今日もそのような生徒がいたのですが、僕はそんな生徒に対していつも、こう言っています。
「よかったじゃん。自分がわからないところがわかって。」
受験生にとって、受験本番以外での「×」ほどありがたいものはありません。
その「×」は、自分が勉強不足の箇所を教えてくれる、いわば救世主だと僕は思っています。
受験生の方の中に、悪い点数を取って「あぁ、全然ダメだった」で終わっている人はいませんか?
その「×」は、考え方を変えればとても貴重なものなのです。
受験は、本番まですべてが「踏み台」です。
使えるものは全部使っていきましょう!
しかし今日大安だったんですね。 終わってから気づきました。
えぇ、特に意味はないです。 気休めです。
フラれたのは大安の日
しかし、最近は受験が近いのもあって、遅くまで勉強していく生徒が徐々に増えてきました。
とても結構なことですが、生徒だけを残すわけにもいかないので、講師も数人残っていたりします。
僕もその暇人有志の一人なのですが、最近は10時や11時まで勉強していく生徒もいるようになり、
遅くまで残るのは車で30分のところから通っている僕には軽いダメージだったりします。
それでも頑張っている生徒たちを見ると、不思議と今日も付き合ってやるか!って気になるんですよね。
頑張ってほしいものです。
さて、そんな生徒たちですが、期末試験の結果が発表されました。
自分の実力がこの2ヶ月でどれほど伸びたのか知る絶好のチャンスだったのですが、うまく行った人もいれば失敗してしまった人もいます。
今回うまく行った人には賞賛の、失敗してしまった人へは励ましの言葉をかけるのですが、
とくに受験生で、定期テストにあまり良い結果が取れなかった生徒は精神的にとても不安になっています。
今日もそのような生徒がいたのですが、僕はそんな生徒に対していつも、こう言っています。
「よかったじゃん。自分がわからないところがわかって。」
受験生にとって、受験本番以外での「×」ほどありがたいものはありません。
その「×」は、自分が勉強不足の箇所を教えてくれる、いわば救世主だと僕は思っています。
受験生の方の中に、悪い点数を取って「あぁ、全然ダメだった」で終わっている人はいませんか?
その「×」は、考え方を変えればとても貴重なものなのです。
受験は、本番まですべてが「踏み台」です。
使えるものは全部使っていきましょう!