夜明けに小鳥たちが歌い
日暮れに還ってゆく
今朝は半月の月が東にあり
陽も昇りとても明るい
コンビニのアイスコーヒー
半分ブラックで飲んで
ミルクと砂糖を入れる
小鳥たちが静かになりニワトリが鳴く
何もないかもしれないけれど
一日が始まる
それでもいい
朝陽に照らされて
花たちも歌う
未だに舌っ足らずな
歌を書く私もそれでいいのかもしれない
おはようこの風景を妻に伝えたい
うまく 言葉が 足りない
気付いたら
小鳥たちがまた歌っている
歌えない私にも
少しなぐさめているようだ

2019-05-26 @yoshifumi_

今日は暑すぎて妻に逢いに行けそうもない
(外は暑かったよと言えばよかったのだろうか?)
聴覚のフォーカスがニワトリの鳴き声に移って小鳥たちがの鳴き声が静かになったように錯覚しているのをこういう風に書くのはどうだろう

(これの前のブログが難しいと言うので……先にここの記事を読んでから以下のブログを)
↓この色が違うのリンクでクリックするとそのブログが開きますよ(こんなことを書かないと駄目なのうっそ~)

まずストレスって嫌なことだけじゃ無いんですよ

あとストレスに感じないけれど
普段から少しのストレスを受けているんです
全く受けないとだめになっちゃいます

ストレスを感じると脳が副腎に身体全体にストレスがあるぞと信号を出して下さいって司令を出します

副腎が出した信号を脳も受けって司令を副腎に出すのを止めます

ストレスの刺激を続けて沢山受けると
脳が副腎に出す司令を止めるきっかけをなくしてしまって
それで副腎が出した信号で脳も疲れてしまいます

そんなときは英気を養うのにゆっくり休んでしっかり眠って下さい

それでも気分が冴えないときは
病院へ行って医師に診断してもらって薬を出してもらって下さい

脳以外の体の不調からうつが誘発される場合があります
その場合治療する病院の診療科が違います
『うつ病なのでしょうか?それとも他の身体の具合が悪いのでしょうか?本当にうつ病なのでしょうか?
 お医者さんではないのでわかりません(←こう言ったほうが医師を刺激しないと思う)』などと言って医師のオツムをフル回転させてみて下さいね

うわ〜ん切りがない(笑)

ブログテーマ「疒・双極性障害」
#うつ病 #双極性障害 #うつ状態 #ストレス #脳科学 #認知神経科学

(あと薬が効いてくるのに2週間から1ヶ月くらいかかること)

簡単に
この記事のあらまし【Abstract】書きました
(相互リンクです)

ストレス源(ストレッサー、ストレス刺激)は対応しなければいけない刺激です


不快な刺激だけでなく
楽しい経験や強い快も
ストレス源です

ストレス源には
いわゆる心理的なもの
物理刺激(温度、光、音など)や
化学的刺激(酸素、pH、浸透圧など)



ストレスに反応するように司令する物質
=ストレス反応を引き起こす物質

ストレス源(からストレス刺激)を受けて

視床下部からコルチコトロピン放出ホルモン(CRH)が放出され

それに反応して
脳下垂体前葉から
副腎皮質刺激ホルモン(ATCH)が

それに反応して
副腎皮質から放出されるホルモン
=副腎皮質ホルモンの中から
糖質コルチコイド(コルチゾール)により

ストレス反応が引き起こされます


糖質コルチコイド(コルチゾール)が出たのを受けて
コルチコトロピン放出ホルモン(CRH)の放出が止められます
(ネガティブフィードバック制御)

(これら一連の軸を
 視床下部(H)
 脳下垂体(P)
 副腎(A)から
 HPA軸と称します

 つまり
 それぞれの物質が血流を介して
 放出源の部位に対して
 出ましたから放出を抑制して
 (減らして)くださいと
 ネガティブフィードバックします


CRH(コルチコトロピン放出ホルモン)
→ATCH(副腎皮質刺激ホルモン)
→コルチゾール(糖質コルチコイド)
→ちゃんと出たのでCRH放出を止める



(ストレス源の)
ストレス刺激の強さにより
これらの物質の量が変化する訳ですが

ストレス刺激の負荷が大きいまま持続するような事態
=「ずっとストレスをずっと受けている」
になると

*ネガティブフィードバックが十分に効かなくなります*

続くと生体の抵抗力は著しく衰えます
中くらいで風邪などひいてお休みください
酷いと死にます


こうなってゆくと
「海馬」が疲弊し少し痛みます
BDNF(脳由来神経栄養因子)をエネルギーにして海馬を眠っている間に修復します

たくさん修復するとBDNFが不足してゆきます
血中BDNFの量を調べると
うつ状態のレベルがかわかります
(この血液検査より
 質問子を並べたチェックシートで調べる方が
 お金がかかりません)

BDNFが不足すると
当たり前ですが
海馬の修復がちゃんとできません

これが進むと
海馬はまだまだぶっ壊れた状態ではありませんが
病気だと診断できるレベルのうつ状態になります

*何よりもまずこれを除外して*
脳以外の抑うつ症状を発する身体疾患
(間違った治療になります)

*重要*
うつ病のうつ状態なのか
双極症(双極性障害)のうつ状態なのか
!わかりませんので注意して!


抗うつ薬や気分安定薬は
直接の作用機序から
回り回って海馬の修復を助けます

作用機序で直接病状に効くなら
初めて服用したら直ぐに効くはずなのですが
そうでは無いので
薬が効いてくるのに
2週間から1ヶ月くらいかかります

直ぐに効かないと
くよくよしないで
まして服用を止めないで


海馬が疲弊して痛むのは
前述のホルモンの直撃を受けるだけじゃないと考えられていますが

何を介してか
ある程度当たりが付いていますが
はっきりとはまだ分かっていない
(これだと思われている脳部位(まだはっきりと分かっていないのう部位もある)が多岐にわたります)
これがわかれば
今までと違う新薬が開発できると思われていています


2019-05-16追記
このブログを読むかどうかわからないのですが
私は(もともと因子があって)過労で躁状態になり初めて双極性障害Ⅰ型の診断・治療を受けました(その前に精神診療を受けたことはありませんでした

2019-05-15 @yoshifumi_
うつ状態でこんなの読めないよねorz
まとめたかったのでまとめてみた
もう少し短くならないか
(途中まで細かく書いたからだよ)


参考文献:
放送大学「認知神経科学 '12」(脳科学の一分野)テキスト
が伝達物質とかまでの細かすぎること

「脳科学の進歩 '06」放送講義の加藤忠史先生の講義
が海馬がどうと薬
(「認知神経科学 '12」の放送講義にも海馬のことはあります)

「2週間から1ヶ月くらいかかります」
加藤忠史先生の講義などからや
私が気分安定薬や抗うつ薬をいろいろ服用した経験から

ブログテーマ「疒・双極性障害」
#うつ病 #双極性障害 #うつ状態 #ストレス #脳科学 #認知神経科学
(思い出して若かったころの気持ちをなんとかして表現したくなったことのメモ)

白鳥は
哀しからずや
空の青
海のあをにも
染まずただよふ    

若山牧水

》白鳥は 空の青 海の青 染まず漂う
思春期の私はグサッとくるほど感動した歌なのに
端折って覚えてますね
(バッサリ感に憧れていたのかも)
(よりバッサリとして……)
(私は理解している(つもり)これだけでわかる)

砂浜から海を飛ぶ一羽の白い海鳥なら何度か見たことがありました
(一羽だったのかそういう位置を飛んでいたのか記憶を捏造していないか
はぐれた渡り鳥でもないだろうし)

これを詠んだひとの気持ちが痛いほどわかるような気がしていました
(風景に託して自分を簡潔に表現するのはカッコイイとも)

誰もいない冬の砂浜で海を見るたび思い出していたというより

この歌の表現以上のことは言い表せんでした
この白鳥に託した自分の心情

単純に周りの色に交われずに

自分は自分の色で生きてゆくと決めたんだ

いや
群れからはぐれた渡り鳥なのかもしれない
拠り所のないここにとどまる
いつか羽があることも忘れて
空や海をただ懐かしく思うだけになってしまうかもしれない

その色は白だと思う
(自然なのだと思うものと関わる何か)

孤独と
理解してくれるかなあ
(理解してくれるひとがいるといいなあ
特に女性)
悲しいと思ったけれど
寂しいんじゃないかな
(白鳥はわかってくれるような気がする)

自由を求めているけれど
孤独を伴った
誰にも頼らない
自分に責任を持ったなければいけない

空と海の間の
何処まで行っても辿り着けない
水平線を目指しているのかもしれない

書けば書くほど無駄が多くて
言葉を削ぎ落とさなければと思う

2019-05-13月曜日
思春期何かを目指していたけど寂しかった

♪俺も行かなきゃもう一度
(小椋佳「屋根のない車」)

ふとこの歌思い出していたかも
♪自分らしく飛べる翼も
 いつか邪魔になってしまう
 飛べないふりして

 もしも都会に迷い込んだ
 冬鳥でもいつかはまた
 海を渡る日が来る
(「傘の雫」作:伊勢正三 唄: イルカ)

#若山牧水 #白鳥 #思春期 #思い出して
長い連休
無為に過ごす
大事なことはあるけれど
たぶん一生かかっても終わらないくらい
知ることができるのは少ない

大事なことをすると
眠くなるか眠れなくなる
医師にあなたは病気だから
ちゃんと眠りなさいと言われている
もちろん健康のためにも
そのための薬を飲むのが習慣になり
飲まないと眠れない
錯覚なのか習慣になっている
眠ることを最優先に生活すると
自然な生活になるのだけれど
私は何をしているのだと急かされる

一生懸命努力して頑張って
今日が最後の一日のように
一日一日暮せば
ちょっとしたひとには
なるのだろうけれど

特別なひとになろうとは思わない
でもふつうのひとになるのも難しそう
あなたは誰?と聞かれても
私は私と答えるしかない
特別でもなく
かと言って普通でもない
ふつうという平均はたぶんどこにもない

若いころ老いやすいと
急かされてじゃないけれど
走っていた
自転車みたいに走り続けないと
倒れてしまう状態になってた
足が二本あって
両手でバランスをとっているのだから
立ち止まっても倒れないはずなのに

足が悪くなって
立ち止まっていることが
多くなるというのもまた不思議である

若いころ助走したから
まあいいやと立ち止まる
どこまで来たかと振り返る
たいして来ていない
どこかにたどり着くために
走ったのかもしれないけれど
ほんとうは帰るために
進んで来たのだと

過去を覚えて居ないと
今がわからないけれど
でも過去に生きているわけでもなく
未来を見ないと
まっすぐに歩けないけど
未来に生きているわけじゃない

でもいまなにをしている?
あまり気負うとなにもできない
それでちからを抜いて
連休を無為に過している
長い言い訳だな
言い訳になっているのかな?

2019-05-05 @yoshifumi_

たぶん漢字と平仮名の使い方が
どこか均質でないので推敲しないと
でも漢字で書いたり平仮名で書いたり
遊んでいるのかもしれない
それも言い訳かい

#連休 #無為 #睡眠障害
予報より早く
時折小雨が降る日だったので
自転車はやめて
ムーバスに乗ることにした

子供を連れた若い女性が
乗ろうとして来たのを

子供がいない私には
とっさには大変さが想像できなかった

とっさに手伝おうと手前の婦人が手伝った

子供はようやく乳離したのか
双子ではないのか……

片方をベビーカーに乗せ
(二人乗りは幅を取りこの小さなバスには無理だ)
もう片方を抱っこして

先程の婦人が「双子ですか?」
若い女性は「ええ今日は初めて試しに乗って見たのです」

□□片方をあやしているときに
□□もう片方がむずかり
□□いつ一息つけばいいのか
□□片方授乳していて
□□もう片方をいつ授乳するのか
□□いつ一寝入りするのだろう

私には想像できなかった
そもそもなぜ今日なのかも
連休前になのだろうかも
コミュニティバスという乗合も
こじんまりとしていいのかも

池袋で母子が自転車で
車に轢かれて亡くなった
夫が記者会見をしている映像を
その夜のニュースで見た
涙も枯れ果てほおも痩けた口から
もうこんな悲しいことが
繰り返されないようにと願うと

2019-04-24 水曜日 @yoshifumi_

・推敲するかなメモあるいは蛇足・
想像することの難しくて歯がゆさ
報道で自分の身にもある部分から
導き出せる
想像は悲しいものでしかなかった
悲しむことは
ほんのすこし優しいことかも知れない
(もそもそ書いて伝わらないだろうと思った)

本来願いや祈りに使われたものなのに
権力やら武力の道具にも用いられ
それをまた鎮めるためにも用いられるという

貴金属に限らず
資源も
豊かにするはずが
奪い合う争いが絶えず起こる

理想は掲げるものであって
押し付けるものではない

2019-04-23 @yoshifumi_

昨日(2019-04-22月曜日)
原油先物取引価格が急上昇したのを見て
連休前に急いで給油しておいた方が
もう遅いか
〜妻との結婚記念日までに推敲しなければ〜
ブログテーマ「詩のようなもの」

過去の記憶がなければ
今の自分が何者かわからない
けれど記憶は脆弱だったりする

あんなに耐えられそうもなかったことが
大したことじゃないように思い出される

今の自分がこれで良いと言うのは
記憶を都合よく織り交ぜているのではないか

ひとが自分を物語るとき
信じてあげなければいけない
疑いを挟むと物語が崩れ去り
そこから続きがなくなる

あなたはあなたでいいと思うなら
そのひとの記憶も
大切に扱わなければいけない

思い違いしてたと
気付いてもらうのも
危うさがある
そこから新しい気付きが
生まれるかもしれないけれど

いつのときも
私はあなたを愛していたと
あなたの記憶を塗り変えようと
私は必死だ

あなたは微笑みを返してくれる
私の知っているあなたの微笑みが
全部愛想笑いだったらどうしよう
全部愛想笑いでそれに気付いていないなら
私はしあわせでないか

でもあなたはしあわせだろうか
ふたり一緒に気持ち良くなっていたのは
私の独り善がりだったとしたらどうしよう

あなたはあたらしいぬりえの本が欲しいという
私は検索して
一緒に色鉛筆はいかがですか?と広告がでる
何色あればしあわせなのだろうか

普通の鉛筆一色でも
私はしあわせになれると信じてる
でもあなたは
何色あればしあわせだろうか

色とりどりとは何色なんだろうか
水に溶ける色鉛筆や
顔料のように
混ぜ合わせられるパステル鉛筆
虹のように六色あればいいのだろうか

白と黒
黒と赤

陽の光が当たった
落ち葉のようなベージュで
重なり合っていれば
しあわせのような気もする

あなたの物語と
私の物語の
ほとんどの部分が
重なり合っていれば良いのに

すでに重なり合おうと
私がしてきたことは
独り善がりなのだろうか

ときどき
二人の身体は
重なり合ったあと
すり抜けてしまったあと
なのではないだろうかと

ふたりに子供が居ればと
それを言うとあなたは傷付く
子供があたらしい道を歩んでゆくのを
ふたりで見送りたかった
物語があたらしく綴られるのを

あなたはどんなぬりえの本が
欲しいのだろうか?

2019-04-13土曜日朝〜 @yoshifumi_

早く目覚めてから
私はぼんやりあなたを思っていて
取り留めないことを綴って

#結婚記念日 に向けて #詩のようなもの #贈り物
月曜の雨はこころなしか暖かかった
春の雨なんだろうな
図書館の帰りの夕方だった
満開の桜が少し散り始めていた

火曜日晴れたので
冬のオーバージャケットを
洗濯して置いた
月曜の雨に濡れて生乾きで臭かったのだ

水曜の雨は冬の雨みたいだった
寒いだろうと部屋を暖かくして
万葉集の花の本を読んでいた

桜はかなり散っただろうか
満開前に少し寒くなり
桜は長持ちした
日曜日ゆったり花見をした

少しくらい寒の戻りが
あった方が良いのかなあ

ここから少し山あいに行った所で
満開の桜の中で雪が降ったそうだ

密かに思っている
雪が降る満開の桜の下で
亡くなるのはいいもんだろうな

満開の桜のに雪が降るたびに
思い出すだろう

誰が思い出すのだと
ふと
雪が降る満開の桜の下で
妻を看取ることを想像している
ことに気付く

いや
雪が降る満開の桜の下で
ふたり召されるのだ
それはあまい情景のような気がする

もう捨てたけれど
古い抗うつ薬を
致死量持っていたことがあった
妻が亡くなったベッドサイドで
全部飲もうと
心臓が死ぬくらい苦しいそうだ
そんな苦しみは
大したことないとさえ思っていた

そんなことより
自分が納得ゆくように
妻を歌いたいんだ
こんなんじゃない納得ゆくものを
いくつもいくつも歌いたい

私が先に亡くなっても
妻が先に亡くなっても
歌が残るように
骨なんてどうでもいい

満開の桜の中で雪が降ったことが
かつてあった
その美しさに私はどう思っていただろう
死を感じる美しさだったろうか

桜が咲く春
妻とは沢山思い出がある
それが消えないように
雪は眠らせてくれる

2019-04-11木曜日 @yoshifumi_

第5回世界双極性障害デーフォーラムの
アウトライン
2019-04-10

第5回世界双極性障害デーフォーラムの
「あなたの健康百科」による
アウトライン

「スティグマ」についてもう一度考えさせられる記事でした

加藤忠史さんがTweet
メディカルトリビューンの「あなたの健康百科」で、第5回世界双極性障害デーフォーラムを取り上げていただきました!  https://t.co/IZqI1rXxdh

Twitterのアカウントがないと読めないかもしれませんが

https://twitter.com/KatoTadafumi/status/1115742482308841474?s=19

【2019-07-01追記】上記リンクの記事と合わせてどうぞ
日本うつ病学会「第5回世界双極性障害デーフォーラム」の
講演と鼎談がpdfになりました

(日本)世界双極性障害デーフォーラムの與那覇潤先生の講演「平成の鬱をこえて-双極性障害の体験から考える」記録6ページと
パネリストによる鼎談記録6ページが
pdfファイルで日本うつ病学会のHPに

加藤忠史さんがTweet(Twitter@KatoTadafumi)
日本うつ病学会のHPに、世界双極性障害デーフォーラムにおける與那覇潤先生のご講演「平成の鬱をこえて-双極性障害の体験から考える」の記録が公開されました! 與那覇先生に大変丁寧に仕上げていただき、非常に充実した内容となっておりますので、ぜひご覧下さい!

うまくリンク貼れませんでした
日本うつ病学会サイトページurlの中に
pdfがあります(他にも参考になる資料も)
https://www.secretariat.ne.jp/jsmd/ippan/shiryo.html

【追伸】
病について書くために
始めたブログじゃないはずなのですが
病で喰っていけたら楽だな
ブログのテーマは「疒・双極性障害」だけじゃないのだけれど
ハッシュタグ #双極性障害 の威力だなorz

私は妻を歌っていたいだけなのに……