《復活しました…260405》
ご心配をおかけしました。なんとか戻ってこられました。たくさんの方に応援コメントいただきありがとうございます。入院直後にいただいたコメントを今日確認できました。承認が遅れてしまい申し訳ありません。まだ体調が今一つです。PCのモニターを見ていると目眩がし、吐き気に襲われます。これから時間をかけて返信させていただきます。
死にそこねたともいえるし、あるいは戻ってきてしまったと言ったほうがいいかもしれません。手術後私はベッドの上でプレアデスの鎖のあまりの強さに死にそうになりました。ところが決してそうは簡単に死なせはしない…これがプレアデスの鎖です。いまはその力の恐ろしさがよくわかります。
手術中に死後世界で体験するはずのもう一つの人生を体験しました。《手術は終わりましたよ~》という看護師さんの声で、向こう側のもう一つの生は途中で終わってしまいましたが、それは私の事前の予想をはるかに超えるハッピーなものでした。この世を終了できませんでしたがオルタネイトの生は、もうこれでする必要がなくなったのだと思います。
はじめての入院、手術体験は様々なことを私に教えてくれました。私が入室することになった部屋番号は503、部屋のどこかに6があったのだろうと思いますがそれは見つけられなかった。しかし私は此処にプレアデス姫がいることに気づきびっくりしました。
担当看護師さんの名前はなんと昴(スバル)。私のいる文明から閉ざされた未開の地域でこんな名前の人はまずいません。若くて可愛い女性でした。いま思えば彼女が6です。昴の別名は六つ星ですから。スバルさんに連れられて私は手術室に向かいました。
356は私の生涯にまとわりつく数字です。バシャールはその数字は第三惑星、第五惑星、第六惑星のことだと言うのです。地球、木星、土星はプレアデスとオリオンが結びつく場所なのだろうと思います。入院中私は窓からただの一度も星を見ませんでした。南の窓にはオリオンが広がっていたはずなのですが。
病室が星だったのかもしれません。入院中に何人かが旅立っていきました。私もいつかその日がやってくる。しかしそれは今ではないようです。こんなところで毎日平然と仕事を続けているドクターや看護師さん、それに私のブログを応援してくれた方々に毎日感謝していました。ありがとうございました。
このブログは毎日更新というわけにはいかないかもしれませんが、これからも継続していくつもりです。よろしくお願いします。
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
マサト