ヘミシンクピンポンパン

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ヘミシンクと幽体離脱体験記

《お知らせ》

お忙しい中、いつも私のブログを応援していただき

ありがとうございます。



これまでの五作に次いで、新たにCD

6弾がPANDORAより販売されています。

タイトルはMASATO in Osaka2014125です。

先々週125PANDORAお話会でのライブです。



これまでのCDお買い上げいただいた方にも

御礼申し上げます。

企画、録音、制作、販売していただいた

PANDORAifさん、日月神事のMさん、

スタッフの皆さん、それにPANDORA

お客様に感謝いたします。



今回のCDには雄大な木星が描かれています。

当日会場では宇宙連合とのセッションが

行われました。

詳しいことはこちらを御覧ください。



ifさんのHP《 マサトCD予約注文受付》

http://www.pandora333.net/oshirase.html

ifさんのブログ《マサトCD発送》

http://xx69zz.blog91.fc2.com/blog-entry-80.html

GermaniaHP

http://germania.main.jp/









ヘミシンクランキング
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その名を利用しただけのビジネスであり、ロックとしての形すらない。ただの歌って踊っての歌謡ショーになってしまった。フラワーチルドレンは金星からこの地球に送られたということなのだろうか。 

(続く)

 

《スピリチュアルペインを喰らう…中華連合は人類を滅ぼす260203NO16》

ロックミュージックは資本家に支配され、ミュージシャンそのものが資本家になってしまった。彼らの金儲けは称賛され憧れと尊敬、崇拝の対象だ。商業主義に魂を奪われた者たちを嘆くものは一人もいない。

 

オーディエンスも死んでしまったのだ。市場そのものがすべては金だと大声で歌っている。それに呼応するように反戦も反核も反体制運動も左翼ビジネスへと堕ちてしまった。ここに環境運動と反捕鯨運動がさらに拍車をかけ、グローバリストと左翼は仲良く手をつないでいる。

 

反戦歌は支配者の子守歌やCMソングとなってしまったのだ。そしていま彼らは失業に向かいつつある。ピート・シーガーの《花はどこへ行った》は、日本ではピーター・ポール・アンド・マリーによるカバーのほうが有名だ。

 

これは老年に達したピート・シーガーとPPMの共演ライブ。
https://www.youtube.com/woX4atch?v=rvivFT9M

 

私「そのような形で」

「花として送られた人々は」

「地球上に広がったのですね」
ガ「彼らは転生を続け」

「今もそのままそこに」

「残っています」
「あなたの出合う人々がそうです」
私「はいわかりました」

 

私の出合う人々が全部、金星からやってきたというという意味なのだろうか。それはにわかには信じられないことだ。詳しいことはわからなかったが、この地球に平和運動を展開する種子としてやってきた人たちが、たくさんいるということなのだろう。
 

武器ではなく花をと歌った人々、金星からの使者たちの成れの果ては、れいわや中道を自称する中華連合みたいな者たち…社会にぶら下がり足を引っ張るだけの存在に…おちぶれているのだろうと想像する。しかしいつかまた本当に必要になる日がやってくるかもしれない。


これは全世界が巻き込まれる戦争が近いというような意味だったと思うが、この数年間の私のワークは一貫してそのような流れがあり、ぜんぜん目新しいところはなかった。誰もが同じようなことを喋っており、しっかりと戦争ネタで商売している。いよいよ間近いのだろうかと思わせつつ、今のところなんとか局地的戦争でおさまっている。

 

しかし次の大戦争で人類の人口は三分の一に激減するのだ。これが滅亡の火星、絶望の地球、希望の金星という三分割されるアセンション後の地球の一つのモデルになる。そうは簡単には滅亡してくれない。必ずしも戦争とは限らないのだが。

(続く)

マサト

 

 

 

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この時の金星のガイドは最後まで姿も見せず、誰だったのかついにわからないままなのだが、彼によるとかろうじて《我々は》アセンションする希望の金星に接触しているということらしい。
(続く)

 

《スピリチュアルペインを喰らう…地球に花を送った人々260203NO15》

金星ガイドは私を何処か別の場所へと誘導した。私の前には顔一面に血管が青黒く浮かび上がった気味の悪いおばさんの顔が大きく見えていた。お婆さんだったかもしれない。どうしても気になる印象的な顔だったが思い出せないのだ。

 

ノートにはキリンみたいな顔だったと書いている…キリンの顔…それはちょっと想像しがたいことだ。何のことやら今となっては意味不明だが、思い出せそうで思い出せない悪夢みたいな感じで気になる。このおばさんは灰色のフードをかぶり寂しそうな目をしていた。
 

さらにどこかへと移動した。暗黒の宇宙空間に円盤が傾いていた。それは時計の文字盤のように円周に沿って刻みが入っており、円盤の外のほうから中心に向けて長い首のように伸びているアームがあった。

 

アームは洗練されたシャワーのノズルみたいな形をしていたが、そこから円盤の中心に向けて激しい光線が照射されていた。中心には濃いピンク色の一輪の花が置かれており、この強いビームを一身に浴びていた。

 

近づいてみるとこの花は小さく細かい花が集合したものだった。金星ガイドの姿は見えなかったが、近くにいるはずだった。私は彼に尋ねてみた。

 

私「これは何ですか」
ガ「地球に花を送った人々です」
私「花はどこへ行った…ですか」
ガ「そうです」

 

このとき私はそういうタイトルのフォークソングが、かつてあったこと思をい出していたのだ。世界で最も有名な反戦歌と言われていた。米国だけでなく世界中の多くのフォークグループに歌われ、アース・ウインド・アンド・ファイアーもこの曲のカバーを出していた。

 

アースのアレンジは素晴らしかった。スタジオ録音は何やら怪しげで未完成風だったが、ライブは秀逸だった。日本ではYMO、ミスチル、忌野清志郎なども歌っていたらしいが私は聞いたことがない。

 

ピート・シーガーによるオリジナル曲は、ちょうど私の生まれた年に録音発売されている。私はピート・シーガーはあくまで過去のヒット曲、懐メロとして聞いた世代だ。それをストレートに聞いていたのが、今は団塊の世代と呼ばれるあのシルバー左翼だ。

 

老害を撒き散らかす彼らの頭には未だに反戦歌が鳴り響いている。《地球に花を送った人々》とはまさしくこの世代、フラワーチルドレンを指しているのだろうと思った。これは《武器ではなく花を》というスローガンとともに非暴力を主張し、世界に広がった反戦運動、フラワームーブメントのことだ。

 

かつてはロックミュージックとはまさにこの反戦歌であり反戦運動を指していたのだ。大資本に背を向け体制に抵抗する紛れもないスピリットがそこにはあったのだが、今日のロックは聞くのも見るのも耐え難いほどにマーケットに支配されている。

 

その名を利用しただけのビジネスであり、ロックとしての形すらない。ただの歌って踊っての歌謡ショーになってしまった。フラワーチルドレンは金星からこの地球に送られたということなのだろうか。 

(続く)

マサト

 

 

 

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ヘミシンクで自らを取り戻すことができるのは、このような革新的なワークがあるからだ。自称霊能者や成りすま師救世主、それに創価のようなカルトは口先ばかりだ。中身は百害あって一利なし。

(続く)

 

《スピリチュアルペインを喰らう…笑スピさんたちのマウント合戦(笑)260203NO14》

高次のあなたの住まいであるスペシャルハウスの存在に気づいたときに、まさにその特別な家は創造されるという形を取る。創るというのはそれが自らの中に元々あったということに気付いた時なのだ。

 

想像とは創造だとよくいわれる。それは無からの創造、ゼロからの創造と言うような使われ方をするのだが、本質的にはその存在に気付く、自らを思い出すという行為なのだ。無とはゼロではなく、全てを備えている《無限》であることを意味している。

スペシャルハウスだけではない。すべてがあなたの内にそなわっている。そこには無限が広がっているのだ。内とはもちろん今あなたが見ている、身体外部の世界のことだ。それはプレアデスの科学によって宇宙と呼ばれているかもしない。

 

それこそがあなたの内なる世界。魂のことだ。魂とあなたは物質世界では切り離され、あなたにはそれは物とか他者として見えてしまうのだ。そしてそれを世界とか宇宙と呼んでいる。あなたの魂にないものは存在しないのだ。

 

嘘だと思うなら、試しに無いものを想像してみればいい。《無い》を思い描くことができただろうか?あなたが消えたときには宇宙も消える。無いはそのとき創造されているかもしれないが、あなたはそれを知覚できないのだ。

 

想像できないものは創造されることはない。それは存在することもないのだ。ヘミシンカーたちは、まるで覇権争いのように競い合って巨大なスペシャルハウスを創造しようとするのだが、そこに出現するのは巨影だ。

 

その中を華美で絢爛豪華な内装を施したり、女たちが侍るキャバレーみたいなハーレムにしつらえたりする。それだけではもの足らず特別な家の内部を、稀有壮大な宇宙的世界に構築しようとするのだ。そのようにして創造物を誇りたがる。

 

まさにこのとき彼らは自らの本質的存在が何であるかに気づくべき時だ。それは虚栄心であり、征服欲とむき出しの我欲、支配者の魂であり、人の中に潜むレプティリアンの獣的本能、滅亡のプレアデス人の波動であり、彼らはディセンションする滅亡の火星の魂なのだ。
 

ヘミシンクだけではなく自称スピリチュアリストたちはマウントの取り合いで年がら年中戦争をしている。こういう連中を笑スピさん、笑ヘミさんと私は呼んでいるのだが、はたで見ていると本当に面白い人たちだ。

 

この時の金星のガイドは最後まで姿も見せず、誰だったのかついにわからないままなのだが、彼によるとかろうじて《我々は》アセンションする希望の金星に接触しているということらしい。
(続く)

マサト