ヘミシンクピンポンパン

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ヘミシンクと幽体離脱体験記

《お知らせ》

お忙しい中、いつも私のブログを応援していただき

ありがとうございます。



これまでの五作に次いで、新たにCD

6弾がPANDORAより販売されています。

タイトルはMASATO in Osaka2014125です。

先々週125PANDORAお話会でのライブです。



これまでのCDお買い上げいただいた方にも

御礼申し上げます。

企画、録音、制作、販売していただいた

PANDORAifさん、日月神事のMさん、

スタッフの皆さん、それにPANDORA

お客様に感謝いたします。



今回のCDには雄大な木星が描かれています。

当日会場では宇宙連合とのセッションが

行われました。

詳しいことはこちらを御覧ください。



ifさんのHP《 マサトCD予約注文受付》

http://www.pandora333.net/oshirase.html

ifさんのブログ《マサトCD発送》

http://xx69zz.blog91.fc2.com/blog-entry-80.html

GermaniaHP

http://germania.main.jp/









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トカゲ蛇族がUFOに乗ってやってくるとは限らない。人類誕生以前から地球にいるのだから。彼等は現実の世界だけでなくあなたの夢の中にも棲んでいる。夢などくだらない?夢はもう一つの現実だ。彼等から我々を見るとき現実と夢の区別はない。

(続く)

 

《死力…レプティリアンの血統260410 NO32》

あなたは生まれる前からレプティリアンに支配されている。霊界もレプティリアンのものだ。彼らはあなたの魂はもちろんDNAに深く潜んでいる。人の肉も骨も血もレプティリアンのものだ。トカゲ蛇族と人類を切り離すことはできない。

 

レプティリアンは、何年も前に地球から彼らの船団を率いて撤退している。しかし地球の地上世界には後継者が残されている。それは人類そのものだ。地上から姿を消した彼らだが、一部は霊界に残っている。トカゲと蛇の遺伝子を強く持った一部の人類は霊界の残党の格好の受け皿になっている。

 

彼らは現代の支配者として生まれてくる。大多数の人々は生粋のサイコパスとして生まれてきた、人の姿をしたレプティリアンにいいように操られる。その活動は昼も夜も絶えることなく行われる。あなたが死ぬまで続けられる。

 

教祖様や救世主様に入れ込んでしまった人々は死後も操られ搾取される。スピリチュアルの世界はそんな人達でいっぱいだ。夢を操られ、理想を押し付けられ、思考は止まり、感情を奪われる。あなたの側から彼等レプティリアン…宇宙人なのだが…彼らを見るとき何故、あなたは現実を真実の唯一の現実として認識し、それ以外はないと特定してしまえるのだろうか。

 

なぜ夢やイマジネーションと区別したがるのだろう。それらは確固たる現実の前には無力で人畜無害、あるいはそんなものは悪い薬と同じものとして足元より下に見ようとする。そうではない。すべては夢とイマジネーションから始まるのだ。

 

それが彼らレプティリアン、一者の存在としての行動原理だ。彼らの夢とイマジネ―ションがこの宇宙を押し広げていった。人の見る夢とはぜんぜん違うものだが。人間的な要素は微塵もない。血も凍りつく恐ろしい夢を見ている。しかし彼らは神と直接つながっている。多者存在としての宇宙連合とは対の関係にある。

 

人類は一者と多者の間に生まれたハイブリッド種として、これから自立する段階に入っている。人類がこれほどまでに悪夢に囚われ続けているのは、このような素性があるためだ。それが達成されたとき、人類も宇宙連合に加わることになる。

(続く)

マサト

 

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人をゾッとさせるような不気味で不吉に渦巻く炎の輝きだった。あれは飛行機雲などではなかった。そのとき私はそう考えていたのだ。では何だったのだろう?深く思うことはなかった。そして早々と私はそのことを忘れていた。

(続く)

 

《死力…宇宙人との付き合い方260410 NO31》

どうしたらそんなことを忘れられるのか今は不思議に思える。しかしドッペルゲンガーの追跡と、それに伴って起きていた一連の奇妙な出来事は不思議とか奇妙な現実だったのだろうか。何でもないありふれた一日、ただのサンデードライブだったのではないのか。

 

今まではそんなふうに思っていたのだ。いちいち思い出すのも億劫な出来事として記憶の奥のどこかに放り込んでしまっていた。彼らの術中にハマっていたのだ。彼らMIBの正体はレプティリアン・トカゲ蛇族だ。もうすぐ彼らは人類の前に姿を現す。

 

彼らは古くから活躍している。人類創造者であり捕食者であり支配者でもある。彼らの目的は家畜として創られた人類を食べることにあるのだ。食べ方は様々で、あなたは毎日食べられている類の人々かもしれない。搾取されやすい、乗っ取られやすいタイプの人はスピリチュアルとか宗教…というより教祖様や救世主が大好きだ。

 

彼らの食物はあなたの感情だ。怒りや妬みといったネガティブ感情だけではない。喜びも感動も愛も憎しみも彼らは大好きだ。トランプ大統領はいよいよ彼らは告発するつもりなのだ。年内にもメディアを通じてデビューするかもしれないが、あなたはもう何度も彼らを見かけている。その辺を普通に歩いていたりする。

 

あなたの上司やあるいは部下がそうかも知れない。彼らは人の姿をして現れるのだ。特に血の繋がりを通じて侵入してくる。毒親からは離れることだ。毒を持った国家も同じだ。彼らはそのようにして人類の前に古くから存在し操ってきた。

 

黒服はかつてのFBIの制服だった。彼らはその時代の象徴的な姿を模倣して現れる。人の暗部からの投影なのだ。トカゲや蛇、それにシャドーやブラックアイ、K族やT族といった存在。今それにふさわしいのは隣の大陸国だ。

 

支那はK族に支配されている。彼らはトカゲ蛇族に魂を乗っ取られている。地球内宇宙人というフレネミーだ。トランプ大統領が支那を扱うさまは、まさしくレプティリアンに対するそれだ。彼らは人の闇を映し出す。そんな存在との交流は既知外国家との付き合い方とうまく被る。

 

トカゲ蛇族がUFOに乗ってやってくるとは限らない。人類誕生以前から地球にいるのだから。彼等は現実の世界だけでなくあなたの夢の中にも棲んでいる。夢などくだらない?夢はもう一つの現実だ。彼等から我々を見るとき現実と夢の区別はない。

(続く)

マサト

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この上にオービス!後でわかったがオービスはこの日、設置されてはいなかった。これは謎の発光現象だった。この光によって私の追跡劇はあっけなく終わってしまった。

(続く)

 

《死力…クンダリニー発光現象260410 NO30》

トンネルの外に車を止め、設置されているはずのオービスを探した。スマホで検索していろんなタイプがあることがわかった。仮設型とか三脚に取り付けたオモチャみたいな奴とか、私が思っている以上にオービスは小型化されており、木の幹とかトンネルの内壁の割れ目とか天井とか、思いつく限り調べたような気がする。

 

それらしいものはなかった。それは私を安堵させたが、それならあの強烈な光は一体何だったのだろう。あれが幻覚とか幻視の類であったのだとしたらかなり問題だ。うっかり人には話せない。あの光に匹敵するのはクンダリニー症候群による閃光なのだが、運転中にそんなことが起きるものだろうか。

 

夜、眠りにつく部屋の暗闇の中で起きるのが、クンダリニーの活動に伴う光の現象なのだ。今の私にはそれはもうない。心は安定しこの十年は平安の中にいる。クンダリニー症候群は気が狂うその前兆に当たる。

 

オービスではないことに幾らか安心したが、確信はなかった。これ以上問題を起こしたくなかった。船舶事故はそれそのものよりも、ハーバー内で幅を利かせている自称ボスみたいな連中との関係がこじれていた。そんな奴らが巣食っていたとは知らなかったのだ。

 

普段気のいい連中だったのに、ころりと態度を変えて寄ってくる。ヨット界の裏を見たような感じで海もヨットも嫌になっていた。この上に車も嫌になるのか。謎の発光現象のせいで。正体がわからない限りオービス疑惑は晴れることがなかった。

 

バイクも銃も何年も前に手放していた。ヨットも車も処分することまで考え始めた。そして気がついたら家に帰っていた。どこをどう通ったのか覚えていなかったが、高速に乗ったことは確かだった。なぜならそのとき不思議な光を見ていたのだ。それはあまりにも奇妙な印象として脳裏に焼き付いていた。

 

紅く染まった夕日を左に眺めながら私は運転していた。その今にも沈もうとする太陽の周囲には、白く強烈に輝く数本の奇妙な光跡があった。それは螺旋を描きながら太陽の横をすり抜けようとしているように見えた。飛行機雲なら真っ直ぐで美しい。その光跡は燃える炎のように、かなり速い速度で揺らめいているのだ。

 

人をゾッとさせるような不気味で不吉に渦巻く炎の輝きだった。あれは飛行機雲などではなかった。そのとき私はそう考えていたのだ。では何だったのだろう?深く思うことはなかった。そして早々と私はそのことを忘れていた。

(続く)

マサト