挨拶の大切さ by 今城実紀
こんにちは、ビューティディレクター今城です。
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このページでは 美に関することをいろんな角度から眺めていきたいと思います。
それは外見力を高めるためだけではなく心の部分......感動したことや、共感したことや、
ポジティブになれた出来事とか、日常の小さな出来事においても綴っていこうとおもいます。
皆さんの 質問にも 積極的におこたえしてまいりますので
コメントを頂きたいと思います。宜しくお願いしますね。
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人と人との触れ合いは、挨拶から始まります。
挨拶は自分から大きな声でする。
誰もがわかっているようで
実はあまり実行されていません。
口ごもりながら、の挨拶より
自分から気持ちよく挨拶ができれば
相手も気持ちよくなるものですよね
挨拶のポイントとして
穏やかな表情ですること。
すると、言葉にも力を与えます。穏やかな表情になれば言葉も自然に相手に対する
気持ちを伝えることができる、そう思いませんか?
それから、形式として
相手に目線を合わせて「こんにちは」と
声をかけて
そして、きちんと頭を下げる。
言葉とお辞儀を同時におこなうよりも
はっきり相手に伝えることができるし、形としても綺麗ですよね。
素敵、と思える人はこんな風に挨拶をしている、とは私の分析でした。
気持ちの良い挨拶って、一日を気持ちよく過ごすために大切ですよね
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今城さんのホームページ、自身のブログもあるので、コチラも要チェックです!
今城さんのHP → http://www.imashiro.com
今城さん自身のブログ → http://blog.livedoor.jp/imashiro_miki/
ビューティディレクターとは・・・
ビューティセラピストであり、メイクアップアーティストでもある。
エステとメイクアップに潜在している力と精神性を用いて自己実現へと導く役割である。
ビューティセラピストとして・・・
アジアとヨーロッパの融合をエステティックプログラムで実現し、オリジナルメニューを開発、
ビューティセラピストとして独自のスタイルを確立させる。
ホテル・サロン等のオリジナルプログラム制作、また、エステティシャン養成の研修、
技術指導・接客指導を行う。
アラブ、ドバイにて、世界一のスパと賞賛される王侯貴族エステを研修。
アラブと融合したエステティックプログラム制作に取り組む。
メイクアップアーティストとして・・・
透明感メイクを提唱し、大地真央さんのメイクをはじめTV、雑誌等でも活躍中のトップメイク
アーティスト嶋田ちあき氏に師事。スペシャル称号取得。
現在、東京、徳島、他各地でのエステ、メイクアップ指導、そしてブライダルへと精力的に活動を展開し、
コンサルティングや講演活動を実践中。
また、ホテル・エステティシャン養成の研修、技術、接客指導などを行う。
リラクゼーションホテル:鳴門パークヒルズ「ホテル リッジ」シニアセラピストとしてスタッフ指導、接客指導、
VIP対応指導等を行う。(2007.5月まで)
「ビューティディレクター」として、常に最先端の美を追い求めている。
日本ヘア・メイクアーティスト協会正会員/スペシャル称号取得
イメージコンサルタント資格取得
日本エステティック協会正会員
最近の主な活動実績をご紹介します
■今城実紀プライベートアトリエ東京(H24年6月オープン)
■カンボジア美容プロジェクト参加
■キャロルフランク エグゼクティブパートナー契約締結
■中国美容プロジェクト サロン「M's」プロデュース
■B.M.SマッサージセラピーLevel1.Level2.Level3取得(人体解剖学に基づいた高水準施術)
■大丸デパートプロモーションイベント開催+大丸コレクション
■ホテルリッジ(大塚製薬運営)「TheSpa」プロデュース、顧問就任
■エステティックサロンプロデュース「Imashi healing esthe Shangri-ra」「アトリエ オブジェ」
■エステティシャン養成講座
■ ブランドコスメ 「キャロルフランク」東京. 関西.四国エリアブランド展開担当
■ ホテル、デパート、レストランディナーショーでのメイクアッププレゼンテーション、各種団体での講演
■ 政治家選挙用ポスター制作撮影用メイク、芸能人メイクアップ
■ メイクアップアーティスト養成講座開講
■ アラブ.ドバイにてエステティックトリートメント研修
■ オリジナルエステティックプログラム制作
21.HACCP
原料の採取段階から製造流通販売される間の各段階で、重大な危害が発生する可能性のある箇所を確認し、危害発生を事前に防止、軽減させることで、製品の安全性を確保しようとするものです。
もともとは米国のNASA(アメリカ航空宇宙局)が宇宙食の開発にあたり、「宇宙で食中毒を起こされては大変」と、高度な安全性を保障するために考え出した食品衛生管理の手法です。
20.EOS
19.POS
18.TQC
TQCは1960年頃から、製品やサービスの品質を維持し、不良品をなくすための管理活動として導入され、日本製品の品質向上に貢献してきました。TQCは具体的にはQCサークル(数名からなる小集団)による活動として展開されます。