車で10分弱の所にあるうどん店。
朝8時から開いている、
ここいらでは珍しい朝食源。
うどんは埼玉県民のソウルフード冷や汁をチョイス。
天ぷら2つを見繕い、
お値段たったの500円也。
安い。そして、満腹。
肥満体が、とみに気になる今日この頃。
ものの伝えによると、健康的な食生活を送るには、
朝食をガッツリいくのが良いらしい。
その代わり夜を減らすという意味らしいけれど、
予め朝食ガッツリと決めておけば、
夜は軽めでも耐えられる気もする。
どうしても夜のガッツリは胃袋に負担が大きいので、
朝のガッツリを試してみようかなと思ってる。
あ、写真撮るの忘れた(^◇^;)
良い日でありますように。
少数精鋭の、我が職場。今日のメンバーは5人。
ボクの目下の悩みは健康面。
特に口の中が痛む。おそらく歯肉炎であろう。
何気ない雑談でボクが一言。
「医者に行ったけど、歯ぎしりが酷いらしいんだよねぇ。」
歯肉炎の遠因に歯ぎしりがあるらしい。
旧知のメンバーAとBがちょい驚く中、
移籍組のメンバーがポツリと、
「私、歯ぎしりが原因で歯が欠けました。」
(^0^;)ま、マジか!
すると矢継ぎ早に同じく移籍組の同僚Dが
「あ、僕もです。」
(^0^;;)ま、ま、ま、マジかよ!
歯ぎしりで歯が脱落するなんてこと思いもしなかったのに、ものの数分でメンバーの40%が経験してる事態になってしまった。
しかもボクは歯ぎしり予備軍。
これは事によると、離脱が過半数を超える危機であるぞ。
とりあえず入念に歯を磨いて、寝るとするよ。
どうかご無事で、お元気で。
ボクの目下の悩みは健康面。
特に口の中が痛む。おそらく歯肉炎であろう。
何気ない雑談でボクが一言。
「医者に行ったけど、歯ぎしりが酷いらしいんだよねぇ。」
歯肉炎の遠因に歯ぎしりがあるらしい。
旧知のメンバーAとBがちょい驚く中、
移籍組のメンバーがポツリと、
「私、歯ぎしりが原因で歯が欠けました。」
(^0^;)ま、マジか!
すると矢継ぎ早に同じく移籍組の同僚Dが
「あ、僕もです。」
(^0^;;)ま、ま、ま、マジかよ!
歯ぎしりで歯が脱落するなんてこと思いもしなかったのに、ものの数分でメンバーの40%が経験してる事態になってしまった。
しかもボクは歯ぎしり予備軍。
これは事によると、離脱が過半数を超える危機であるぞ。
とりあえず入念に歯を磨いて、寝るとするよ。
どうかご無事で、お元気で。
下北沢に舞台を観に行った。
TAIYO MAGIC FILM第10回公演「センチュリープラント2016」
今回は初日から千秋楽まで、計3回足を運んだ。もとい、3回しか足を運べなかった。
それだけこの作品、この劇団の魅力に大ハマりしてしまった。
魅力のひとつに「感動で泣ける」というのが有るだろう。ボクが感涙したシーンは以下の3つ。
(ネタバレとか言われそうだけど、むしろ観てない人には「何のこっちゃ?」という文体のつもり)
①良美(小野真弓さん)が智枝(真凛さん)に店内やら私物やらを散々に荒らされるシーン
②そこからいろいろあっての、智枝が良美に「お姉ちゃんのおかげだね。」と感謝するシーン
③舞台の序盤、黒い服の女性(東松史子さん)が涙で声を詰まらせながら歌うシーン
観劇された方でも、最後の③については注釈が必要だろう。
もらい泣きをする程、生憎ボクの涙腺は緩くない。むしろ干上がってる位だ(ほっとけ)
そりゃ初日に拝見した時は、ボクも頭に「?」が浮かんでいた。
しかし劇中で、その黒い服の女性がSHIHOという歌手であり、さらにSHIHOが何者であるかが判明するにつれ、
涙の理由も(暗喩として)明らかになってくるのだ。
舞台の本編とは相反する、けれど本編を引き立てる、哀しい裏設定である。
これに気付くと、2回目以降はSHIHOの歌声に涙腺が耐えられないんだなぁ。
そうそう。このシーンでも目頭が熱くなったな。
④オープニングアクトと舞台本編のブリッジ、佐伯佑佳さんの歌を聴いて涙ぐむ女性(東松史子さん)のシーン

まだまだ感想は止まらないのですが。ひとまずは、この辺で。
明日がいい日でありますように。
TAIYO MAGIC FILM第10回公演「センチュリープラント2016」
今回は初日から千秋楽まで、計3回足を運んだ。もとい、3回しか足を運べなかった。
それだけこの作品、この劇団の魅力に大ハマりしてしまった。
魅力のひとつに「感動で泣ける」というのが有るだろう。ボクが感涙したシーンは以下の3つ。
(ネタバレとか言われそうだけど、むしろ観てない人には「何のこっちゃ?」という文体のつもり)
①良美(小野真弓さん)が智枝(真凛さん)に店内やら私物やらを散々に荒らされるシーン
②そこからいろいろあっての、智枝が良美に「お姉ちゃんのおかげだね。」と感謝するシーン
③舞台の序盤、黒い服の女性(東松史子さん)が涙で声を詰まらせながら歌うシーン
観劇された方でも、最後の③については注釈が必要だろう。
もらい泣きをする程、生憎ボクの涙腺は緩くない。むしろ干上がってる位だ(ほっとけ)
そりゃ初日に拝見した時は、ボクも頭に「?」が浮かんでいた。
しかし劇中で、その黒い服の女性がSHIHOという歌手であり、さらにSHIHOが何者であるかが判明するにつれ、
涙の理由も(暗喩として)明らかになってくるのだ。
舞台の本編とは相反する、けれど本編を引き立てる、哀しい裏設定である。
これに気付くと、2回目以降はSHIHOの歌声に涙腺が耐えられないんだなぁ。
そうそう。このシーンでも目頭が熱くなったな。
④オープニングアクトと舞台本編のブリッジ、佐伯佑佳さんの歌を聴いて涙ぐむ女性(東松史子さん)のシーン

まだまだ感想は止まらないのですが。ひとまずは、この辺で。
明日がいい日でありますように。