えがしら俊満 応援ブログ 静岡より ニッポンいくぜよ~!! -9ページ目

日本は「悪魔の軍隊」だったのか?――「南京虐殺」を検証する

日本は「悪魔の軍隊」だったのか?――「南京虐殺」を検証する[HRPニュースファイル643]


転載いたします。

◆植え付けられた贖罪意識

戦後、いわゆる「南京(大)虐殺」で10万~20万人を虐殺した残虐非道な「悪魔のような日本軍」の行為をマスコミは報道してきました。

戦後の日本はそうした贖罪意識から、中国に「日本が戦争で行った侵略戦争を謝罪せよ」と言われる度に、ODAなど多額のお金を支払ってきました。

1998年、当時の中国の江沢民国家主席は会議の席上、「日本に対しては歴史問題を永遠に言い続けなければならない」と指示し、歴史問題を対日外交圧力の重要カードと位置
付けていたことが「江沢民文選」の中で明らかになっています。(2006/8/10
読売)

「嘘でも100回言えば真実になる」「(日本人から)奪えるものは徹底して奪い尽くせ」という魂胆で、「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」などの交渉カードを切って来る中国や
半島に対しては、徹底的に反論を加えるべきです。

◆「自虐史観」を生み出した「南京虐殺」

「南京事件」とは、1937年12月、支那事変(日中戦争)の中で、日本軍の南京攻略の際、日本軍が虐殺、略奪、拉致、強姦、放火等を行ったとされる事件です。

中国は、日本軍が30万人の市民を虐殺したと喧伝。南京大虐殺記念館の外壁には大きな文字で「300,000」という数字が刻まれています。

南京市にある南京大虐殺記念館には年間600~700万人もの学校の生徒や観光客が訪れ、反日感情を強める聖地となっています。

「南京大虐殺」は日本においても、戦後、左翼・マスコミ勢力や日教組を中心に宣伝され、「自虐史観」を生み出して来ました。実際、中学校の教科書には下記のような表現が使
われて来ました。

・「首都南京を占領した。その際、婦女子を含む約20万人とも言われる中国人を殺害した(南京大虐殺)。」(東京書籍)

・「日本軍は、シャンハイや首都ナンキンを占領し、多数の中国民衆の生命をうばい、生活を破壊した。ナンキン占領のさい、日本軍は、捕虜や武器を捨てた兵士、子供、女性な
どをふくむ住民を大量に殺害し、略奪や暴行を行った(ナンキン虐殺事件)。」(教育出版)

また米国では、アイリス・チャンという中国系アメリカ人が書いた『ザ・レイプ・オブ・南京』という著作がベストセラーとなりました。

同書は「日本軍が数週間の間に一般市民約26万人から35万人を虐殺し、女性2万人から8万人を強姦した」と主張。「生きたまま穴に埋める」「臓器を切り裂く」「生きたま
ま壁に釘で打ちつける」などの記述が満載で、日本の軍隊が「ナチス」のような「悪魔の軍隊」であるという印象を全世界に広めました。

◆「南京虐殺」に対する反論

南京を攻略する際、松井石根大将は軍規に非常に厳しく、「決して民間人を殺してはならない」と命じており、東京裁判でも一部の兵士による軍規違反の掠奪暴行は認めたものの
、組織的な大虐殺を否定しています。(阿羅健一著『南京虐殺の検証―南京で本当は何が起こったのか』徳間書店,2007)

また、「南京虐殺」については多くの矛盾点が指摘されており、松井大将の元私設秘書の田中正明氏は下記の通り指摘しています。(田中正明著『南京事件の総括
虐殺否定十五の論拠』謙光社,1987)

・南京攻略時の南京の人口は、12~13万から最高20万の間とみて間違いなく、どうやって30万人を殺せるのか?

・中国政府が発表する南京大虐殺の被害者数は年々水増しされており、その数字に科学的根拠がない。

・虐殺の情報源は、ほぼ伝聞によるものであり、信憑性が乏しい。

・南京戦の最中、南京市内にいた民間人は全員、南京市内に設けられた「安全区」に集められた。国際委員会の委員長ジョン・H・D・ラーベ氏は、日本軍が安全区に攻撃を加え
なかったことに感謝する書簡を送っている。

・南京占領後、大勢の日本人記者やカメラマン、文化人が南京に入城したが、誰も虐殺光景を見ていない。彼らは皆、東京裁判で初めて「南京大虐殺」を知って驚いたと証言して
いる。

・〈累々たる死体〉や〈血の河〉を見たなどという者は1人もいない。日本軍や日本の新聞記者だけでなく15人の国際委員会の委員も、5人の外人記者も、その他第三国人だれ
ひとりとして凄絶な光景は見ていない。

◆南京虐殺を否定する様々な検証

近年の史実研究では、東中野修道氏共著の「南京事件『証拠写真』を検証する」(草思社,2005)等で、「日本軍の虐殺写真」の捏造、誤りが数多く指摘されるようになりま
した。

一例を示すと、『日寇暴行実録』(中国国民政府軍事委員会政治部、1938)に掲載されていた写真には「江南地方の農村婦女が、一群また一群と日本軍司令部まで押送されて
行き、陵辱され、輪姦され、銃殺された」という説明が付けられていました。

しかし、この写真は『アサヒグラフ』昭和12年11月10日号に掲載された「我が兵士(日本軍)に援けられて野良仕事より部落へ帰る日の丸部落の女子供の群れ」という写真
で、婦女子の顔には笑みもこぼれています。

最近では本多勝一著『南京への道』(朝日新聞社,1987)の中国人の証言から時と場所が特定できる29の証言を検証した川野元雄著『南京「大虐殺」被害証言の検証』(展
転社,2012)があります。

川野氏は「時間・空間的検証」を試み、中国人の証言した事件があった、その時、その場所に日本軍がいたのかを検証し、いなければ真犯人は誰かを解明しました。

その結果、「本多勝一氏が中国で集めた」証言は、「中国当局のお墨付き証言」であり、日本軍の虐殺を裏付けるものは一つもなかったと結論付けています。

現在、様々な角度から南京事件の検証が加えられており、幸福実現党の大川隆法総裁も、スピリチュアルな手法を用い、南京虐殺の歴史的真実を浮かび上がらせています。(参考
:『従軍慰安婦問題と南京大虐殺は本当か』(幸福の科学出版.2012))

また先日行われた大川隆法総裁の「本多勝一の守護霊インタビュー」では、本多勝一氏の守護霊が「マスコミは事件がなければ事件を創作することが仕事で、日本人の良心をキリ
キリ締め上げることで朝日新聞は食ってきた」「中国の接待で南京虐殺の事件を書いた」ことを認めています。

このように、様々な角度から「南京虐殺」事件の検証が行われ、捏造の真実が明らかになりつつあります。

◆今こそ、日本の誇りを取り戻そう!

「南京大虐殺」など捏造された虚構の歴史認識をマスコミは報道し、学校では子供に教え、政治家は謝罪してきました。

私たち日本の先人方がどのような思いで戦争を戦ったのかを知ることもなく、中国に簡単に謝罪し、日本国民の血税が吸い取られてきた、これが戦後の日本です。

捏造された「原罪」から脱却し、日本の先人方の名誉を回復することは日本の「誇り」を取り戻すこと繋がります。

それが本来、私たち日本人が持っている「大和の精神」を蘇らせ、世界の平和に貢献していく大切な礎となるのです。(文責・政務調査会・佐々木勝浩)
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
◎本メルマガは自由に転送、転載いただいて結構です。
◎幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party.jp
◎バックナンバー http://www.hr-party.jp/new/category/hrpnewsfile

東京裁判で口封じされた、東條英機が、今語る!? すごすぎ!!

先日、実は、私これ見させていただきました。

かなり衝撃です。。。 戦後、教わった内容は。。。頭、くらっときました。。


GHQの戦後教育って。。。 


考えさせられました。。


たしかに、先日の震災後の人々の、秩序ある立ち振る舞い、海外から絶賛されてました。


そういえば、トロイ遺跡を発掘したシュリーマンが、江戸の日本を旅したときの手記を読んだことが


ありますが、まあ、中国とくらべ、秩序の素晴らしさ、を絶賛していた本がありました。


今読んでみても、まさに、神国日本て感じの、美しさ伝わってきました。


それを考えれば、太平洋戦争だけが、残虐な日本人ってのは不思議な気がします。


もともと、日本民族の伝統として、規律正しい、秩序ある文化はあったのですね。。。 

戦前からそうだったんですね。。




中野雄太 応援ブログ 静岡より ニッポンいくぜよ~!!



中野ゆうた新聞 41号 42号 PDF ダウロード

もはや末期状態の 沖縄の政治家。。


中野雄太 応援ブログ 静岡より ニッポンいくぜよ~!!


下の記事と共にご覧ください。


http://dprkj.v.wol.ne.jp/130201.htm


あきれてモノも言えません。。

【ニコニコ動画】【沖縄】中国共産党広報車</a></noscript>

「検証!南京大虐殺」生放送 本日10日 夜九時!

本日10日(木)21:00~《新・幸福実現TV》は「検証!南京大虐殺」生放送致します!

「南京虐殺」など近現代史の検証に関する書籍を出版してきた、株式会社展転社 代表取締役
藤本隆之氏をゲストにお迎えし、「検証!南京大虐殺」と題してお送りいたします。どうぞお見逃しなく!!

☆中国による展転社に対する言論弾圧については、[HRPニュースファイル510]「中国による日本の言論弾圧を許すな!──中国の裁判で日本人が裁かれる?」をご覧くだ
さい。
http://www.hr-party.jp/new/2013/32934.html

幸福実現TVの生放送(ニコ生・Usream)は、放送時間帯(1月10日(木)21:00~)に下記よりご覧頂けます。

ニコニコ動画生放送⇒
http://live.nicovideo.jp/watch/lv121327832

Usream生放送⇒
http://www.ustream.tv/channel/%E5%B9%B8%E7%A6%8F%E5%AE%9F%E7%8F%BEtv
☆゜・:.。. .。.:・゜
◎本メルマガは自由に転送、転載頂いて結構です。
◎幸福実現党公式サイト⇒http://www.hr-party.jp
◎本メルマガの購(無料)⇒http://archive.mag2.com/0001054021/
◎ご意見・お問い合わせ⇒happinessletter77@yahoo.co.jp
◎Happiness Letter
のバックナンバー・配信停止はこちら
http://archive.mag2.com/0001054021/index.html

あけましておめでとうございます!

去年、ご訪問してくださった方、新しく訪問された方、

あけましておめでとうございいます。

本年もよろしくお願いいたします。


年末年始は、夫婦共々風邪をひいて、

ノドがいたくて。。

鼻水がずーずー出て。。

タンがからんで。。

ゲホゲホ。。。

緊張感が抜けてしまったからでしょうか。。。

ついでに、ゆっくり、お酒も飲んだりして。。


とにかく、皆様にも、本年はより良い年になりますよう。

お祈り申し上げます。

既成政党有利 (新規政党差別)の 公職選挙法 は憲法違反だ!

ゴルフにだってさえ、ハンデをつけて戦うルールありますしね。。

以下転載します。


公職選挙法はその立法目的を「選挙制度を政策本位、政党本位のものとする」としています。

「政党本位」とは、事実上、政党を優遇するという形になっています。

新聞社によっては、報道の自由と共に、公職選挙法の政党優遇精神を、政治団体の報道を公平にしない事の判断根拠としています。

優遇されるべき政党(候補者届出政党)の定義を、公職選挙法86条1項1号、2号に、国会議員を5人以上有するもの又は近い国政選挙(衆院総選挙・参院通常選挙いずれか)で、全国を通して2%以上の得票(選挙区・比例代表区いずれか)を得たものを候補者届出政党と定めています。

公職選挙法は既成政党に有利にできており、新しい政治団体(非政党)は以下の点で差別的不利益を被っています。

・衆院総選挙及び衆院・参院議員補欠選挙では選挙区で「政見放送」に出演できない。

・総選挙で比例区の重複立候補が認められていない。

・政党は比例区に1人からでも候補を立てられるが、政治団体は衆院では定数の10分の2以上、参院では10人以上(選挙区と含めて)候補を立てなければならない。

・企業(法人)からの政治献金を受け取ることができない(政党以外の政治団体は、個人献金のみ受け取れる)。

また、既成政党は、比例代表選挙のために認められた選挙運動を、小選挙区選挙の個々の候補者の選挙運動のために利用することが可能(同法178条の3)。

これにより、ハガキやビラ、ポスター等の条件に著しい差が生じ、その差は単なる量的差に留まらず、質的な差にもなっています。

2005年の第44回総選挙後、選挙無効の訴訟が起こされました。この訴訟で原告は、一票の格差と共に、公職選挙法における政党候補と非政党候補の格差は憲法14条1項の「法の下の平等」に反し違憲であると主張しました。

しかし、東京高裁で原告は全面敗訴。2007年、最高裁判所大法廷は12対3で原告の上告を棄却し、高裁判決が確定しました(2005年衆院選合憲判決)。

判決では「政党は、議会制民主主義を支える不可欠の要素であって、国民の政治意思を形成する最も有力な媒体である」から、非政党候補との格差は「合理的理由に基づくと認められる差異」の範囲内であるとしました。

また、衆議院小選挙区における政見放送の非政党候補の締め出しについては、「選挙制度を政策本位、政党本位のものとするという合理性を有する立法目的によるもの」と判断し、「是」としました。

幸福実現党はまさしく、非政党として3年以上にわたり政治活動、選挙活動を行っておりますが、公職選挙法の「非政党への冷遇精神」の洗礼を受けています。

ゆえに、2005年衆院選合憲判決の最高裁大法廷の3人の反対意見(違憲判断)の中の「真実」を今一度、世に出さなければならないと思います。

現行の公職選挙法における政党候補と非政党候補の格差は「違憲」であると判断した反対意見の一部を要約・抜粋し、本来の選挙のあり方を考える材料として頂ければ幸いです。

公職選挙法は「選挙制度を政策本位、政党本位のものとする」との立法目的を掲げながら、実際に作られたのは「既成政党の政策本位、既成政党本位の選挙制度」であり、新しい政党に対する参入障壁であります。

公職選挙法は、選挙のスタートラインから既成政党を優位に立たせ、非政党候補者を極めて不利な条件の下で競争させるものであり、議会制民主主義の原理に反し、国民の知る権利と選挙権の適切な行使を妨げるものとして、憲法に違反すると言わざるを得ません。

各候補者が行い得る選挙運動の手段・方法は「人種、信条、性別、社会的身分、門地、教育、財産又は収入によって差別してはならない」(憲法44条ただし書)ことはもちろんのこと、原則として平等でなければなりません。

現在の選挙制度は、候補者の被選挙権の平等を害するものであって、憲法14条1項、44条ただし書きに違反し、無効といわざるを得ません。


(文責・加納有輝彦)

http://www.hr-party.jp/new/2012/32636.html


【印象操作?】NHK、異常に顔色の悪かった安倍総裁[桜H24/12/20]

マスコミの偏向報道 もっとうったえましょう!

脱原発は、ドイツで結局失敗!!報道


ドイツの脱原発は大失敗!風力発電のアテは外れ... 投稿者 kigurumiutyuujin


脱原発をする前に国が傾いたらもともこもないね。。
よくかんがえましょう。