ブログネタ:1人でいるの平気? 参加中私は平気派!
本文はここから暑いですネ、いかがお過ごしですか?
さて今回のお題は「1人でいるの平気?」デス。僕は、
大丈夫です
ヨ。今日も大分市美術館で開催されている、草間彌生「永遠の永遠の永遠」を一人で観てきました。
観た感想は、凄い!!の一言。多分、草間彌生って名前は知らなくても作品は何かしらの形で未定とのではなかろうか・・・。立体作品で写真にとってもいい作品があったので、それをパチリと撮影しましたヨ。ブログでのUPは少し待ってね(永遠にUPしない可能性もあるが・・・)。直島にある南瓜は有名だよね。大分市美術館にはその南瓜シリーズの一つ?として「大いなる巨大な南瓜」が展示されてました(撮影可でしたよ)
なんて言うのかな、キャンヴァス作品はね、カラフルであったり、”眼”をイメージしたもの?が一つの作品で多く多用されていたり、横顔を含めた顔も多く登場する。あと水玉模様も多用されている。展示されていた南瓜には水玉模様が沢山描かれていた。もの凄く水玉模様に執着している様にも感じられるが・・・。
そんな中、閲覧時間が15秒と決められていた作品があったのだが、それが凄かった。作品名は「魂の灯」。鏡張りの部屋でカラフルな電球がぶら下がっていて、足下には水溜まりがあるので、電球の光が、壁の鏡や足下の水たまりで反射して綺麗だったな。九州では大分だけの展示デス。盆休みも残りわずかデス。観に行ってみては如何でしょうか?
